陸上のニュース一覧
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世界陸上金メダルで異例の“祝日”制定 ボツワナ大統領「大変誇り」 男子4×400mリレーで史上初の快挙
2025.09.23陸上の世界選手権東京大会は21日、国立競技場で幕を閉じた。最終日に行われた男子4×400メートルリレー決勝で、ボツワナが2分57秒76で初めての金メダルを獲得。これにより、同国のドゥマ・ボコ大統領が9月29日を祝日にすると発表した。
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三浦龍司と接触、ケニア選手に「違和感」と物議 本人は恨み節なし 「接触なければ?」の問いにも…【東京世界陸上】
2025.09.23陸上の世界選手権東京大会は21日までの9日間、国立競技場で熱戦が繰り広げられた。1991年以来、34年ぶりの東京開催。日本陸上競技における過去最高の総入場者数61万9288人を記録したこの大舞台で、話題になった選手たちの競技を振り返る。第3日の15日、男子3000メートル障害決勝で三浦龍司(SUBARU)が激走。メダルが見えた終盤に接触もあり、8位入賞だった。三浦は一切、言い訳をしなかった。
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世界陸上で涙誘うワンシーン、日本の長距離女子2人が「素敵すぎます」 山本有真の投稿に喝采
2025.09.23陸上の世界選手権東京大会は21日に閉幕。心打たれる数々の名シーンが生まれた。そんな中、第6日の18日に行われた女子5000メートル予選に出場した山本有真(ゆま、積水化学)は、田中希実(New Balance)とのレース後のやり取りが話題に。自身のインスタグラムで写真とともに、今後の決意を記した。
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「昨日の今日で隣に…」世界陸上翌日、桐生祥秀と食事した芸能界の大御所に驚き「お友達なのですか!?」
2025.09.23陸上の世界選手権東京大会は21日に幕を閉じた。22日、男子4×100メートルリレーに出場した桐生祥秀(日本生命)と対面を報告した芸能界の大御所に、驚きの声が上がっている。
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「一発で恋に落ちる」と反響、高跳び女子で“相合傘”の理由 本人告白「姉のような気持ちだった」【東京世界陸上】
2025.09.23国立競技場で行われた陸上の世界選手権東京大会は、21日に閉幕した。日本勢はもちろん、海外の超人たちが躍動した9日間の大舞台。最終日の女子走り高跳び決勝では、29歳のエレノール・パタソン(オーストラリア)が、20歳の新星に寄り添った。
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世界陸上で垂涎、おもてなしの日本製品が「人生一のお気に入りだ」 米NBCアナに羨望
2025.09.23陸上の世界選手権東京大会は21日、9日間の日程を終え閉幕した。期間中は世界各国の選手や報道陣が日本の様々な文化に触れた。米国の実況アナウンサーは国際放送センター内に積まれたスナックに感銘を受けたようだ。
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世界陸上、雨の国立に「トトロ似」選手が出現 「傘が小さくてもはや…笑」ラスト種目で見事V
2025.09.23国立競技場で行われた陸上の世界選手権東京大会は、21日に閉幕した。雨に見舞われた最終日のイブニングセッション。午後9時20分号砲の男子4×100メートルリレー決勝が大会最終種目になるはずだったが、雨の影響で男子円盤投げが最終種目に。有終の金メダルを獲得した選手が、トトロに似ていると話題になっている。
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「少しお尻が触れて…」 世界陸上で無情、やり投げ女子は抗議実らずも「成長感じられる試合」上田百寧
2025.09.23国立競技場で行われた陸上の世界選手権東京大会は、21日に閉幕した。日本勢はもちろん、海外の超人たちが躍動した9日間の大舞台。女子やり投げに出場した上田百寧(ゼンリン)は21日にインスタグラムを更新し、応援への感謝とともに3投目のファウルに関する抗議の“その後”をつづった。
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世界陸上終わったのに「また泣かされる」「何回見ても…」 列島涙の感動インタに再び涙腺崩壊
2025.09.23陸上の世界選手権東京大会の男子110メートル障害で5位入賞した村竹ラシッド(JAL)が22日、TBS系「ひるおび」に生出演。レース直後の号泣インタビューが再び放送され、視聴者の涙腺も再び緩んだ。
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世界陸上リレーで「可愛すぎて笑っちゃった」 豪雨逆手の珍アピール「テボゴ表情まで作って…」
2025.09.22陸上の世界選手権東京大会で、ボツワナ代表として男子4×400メートルリレーの決勝に出場した4人がレース直前に見せたポーズが話題となっている。日本のファンから「可愛すぎて笑っちゃった」「寒いもんね…」「陽キャ集団」とコメントが集まった。
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世界陸上、最も稼いだのは誰? 賞金2500万円GET、内訳は優勝&世界新ボーナス 総額12億円超が分配
2025.09.22国立競技場で行われた陸上の世界選手権東京大会は、21日に閉幕した。日本勢はもちろん、海外選手たちも躍動した9日間の大舞台。“賞金王”に輝いたのは、唯一の世界新記録をマークした男だった。
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世界陸上で「一発で恋に落ちる」女子選手の行動に称賛 泣きそうな仲間に肩貸し「美しく尊い」
2025.09.22国立競技場で行われた陸上の世界選手権東京大会は、21日に閉幕した。日本勢はもちろん、海外の超人たちが躍動した9日間の大舞台。最終日の女子走り高跳び決勝、エレノール・パタソン(オーストラリア)の振る舞いが大きな反響となっている。
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世界陸上V、豪州女子が絶賛した日本製品 時に悩む「気持ち悪い」状況回避できる性能
2025.09.22国立競技場で行われた陸上の世界選手権東京大会は、21日に閉幕した。日本勢はもちろん、海外の超人たちが躍動した9日間の大舞台。最終日の女子走り高跳び決勝を制したニコラ・オリスラガーズ(オーストラリア)は、大会ロゴが入った日本製品を絶賛した。
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60万人集まった世界陸上、最終日も各界大物を発見 「おったんや」「相変わらず忙しい」豪華顔ぶれ
2025.09.22国立競技場で行われた陸上の世界選手権東京大会は、21日に閉幕した。日本勢はもちろん、海外の超人たちが躍動した大舞台は連日、大盛り上がりで9日間の総入場者数は61万9288人に。最終日も著名人からの観戦報告が相次いだ。
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世界陸上で“日本アニメ代理戦争” 200m王者ライルズが牽引…金メダルは少年ジャンプ?
2025.09.22国立競技場で行われた陸上の世界選手権東京大会は、21日に閉幕した。日本勢はもちろん、海外の超人たちが躍動した9日間の大舞台。スタート前に日本漫画、アニメにまつわるポーズを決める選手たちに、視聴者やファンの注目が集まった。
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号泣・村竹ラシッドへ、寄り添ったTBS石井アナのエール内容判明「ずっと、僕も声がもつ限り…」
2025.09.22陸上の世界選手権東京大会の男子110メートル障害で5位入賞した村竹ラシッド(JAL)が22日、TBS系「ひるおび」に生出演。レース直後のインタビューを担当したTBS・石井大裕アナウンサーの粋なエールが判明した。
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号泣・桐生祥秀の謝罪に列島もらい泣き「誰も責める人いない」 リレー6位の責任負う「胸張って」
2025.09.22陸上の世界選手権東京大会は21日、男子4×100メートルリレーの決勝を行い、日本(小池祐貴、柳田大輝、桐生祥秀、鵜沢飛羽)が38秒35で6位入賞した。試合後、中継したTBSのインタビューで涙ながらに“謝罪”した桐生の姿が、ファンの感情を揺さぶっている。
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世界陸上マフチフの“寝る間も忘れない”敬意に称賛 熟睡ではなく「律儀すぎて尊い」の声
2025.09.22陸上の世界選手権東京大会(国立競技場)の女子走り高跳びに登場したパリ五輪の金メダリスト、ヤロスラワ・マフチフ(ウクライナ)が忘れぬ“敬意”が話題だ。競技中に横になるだけでなく、他選手が紹介される際にはきちんと拍手している。
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