陸上のニュース一覧
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日本でハマりすぎ「金欠になった…」 海外世陸アスリートに集まる共感「病みつきになるよね」
2025.09.25陸上の世界選手権東京大会は21日までの9日間、国立競技場で熱戦が繰り広げられた。女子1500メートルに出場したドイツ人選手たちは、日本でも人気の娯楽にのめりこむ様子をSNSに投稿。「日本で金欠になっちゃったよ」と、まさかの体験を振り返っている。
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世界陸上の裏で…日本人の“世界最速男”が誕生! 驚異の身体能力「ライルズもびっくり」
2025.09.2521日まで熱戦が続いた陸上の世界選手権東京大会。その裏では日本人による“100メートル走”のとんでもない記録が誕生していた。ギネス世界記録の公式Xが実際の動画を公開。視聴者からは「すごい」「ライルズもびっくり」など驚きの声が相次いでいる。
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村竹ラシッド「夢じゃないか…」 3日前のサプライズにいまだ感激「本当に忘れられない!」
2025.09.25陸上の世界選手権東京大会は21日、国立競技場で最終日を迎えた。男子110メートル障害5位入賞の村竹ラシッド(JAL)は24日、自身のインスタグラムを更新。超大物との対面に感激していた。
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“日本らしい”お菓子に超人デュプランティスが悶絶…「なかなか勇気ある」挑戦が話題
2025.09.25陸上の世界選手権東京大会は21日までの9日間、国立競技場で熱戦が繰り広げられた。男子棒高跳び決勝では、アルマント・デュプランティス(スウェーデン)が6メートル30の世界新記録をマークして3連覇を達成した。そんな中、婚約者のデザイア・イングランダーさんが自身のTikTokを更新。デュプランティスと共に日本のお菓子を堪能する動画には、ファンから多くの反響が届いている。
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東京で手に入れた「最高のお土産」 日本企業の逸品…海外カメラマンが感激「何年も欲しかった」
2025.09.25陸上の世界選手権東京大会は21日までの9日間、国立競技場で熱戦が繰り広げられた。1991年以来、34年ぶりの東京開催に、選手はもちろんメディアも世界中から集結。英国人カメラマンは、長年の悲願だったという日本企業の逸品を手に入れ感激していた。
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失意の敗退、涙…北口榛花を慰める姿が話題に 世界のライバルが抱く敬意と愛「日本の人は彼女を誇りに…」
2025.09.25陸上の世界選手権東京大会(国立競技場)は、日本のやり投げ女王が涙で終えた。第7日の19日に行われた女子やり投げ予選で、北口榛花(JAL)は60メートル38と記録を伸ばせず、まさかの予選落ち。失意に暮れる北口に、優しく声をかける海外選手がいた。スポーツマンシップ溢れる姿は中継でも映り、日本のファンの間で話題に。本人を直撃すると、前回大会女王への敬意と愛を語ってくれた。
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超人デュプランティスが日本の国民的お菓子に虜「これは危険だ…」 止まらぬ手「150食べられる」
2025.09.24陸上の世界選手権東京大会は21日までの9日間、国立競技場で熱戦が繰り広げられた。男子棒高跳び決勝で、アルマント・デュプランティス(スウェーデン)は6メートル30の世界新記録をマークして3連覇を達成。五輪も含めると世界大会で5連覇となった。そんな“超人”は、婚約者のデザイア・イングランダーさんのTikTokに出演。2人で東京で手に入れたお菓子について語っている。
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「2時間も待たせたけど…その価値あった!」 日本で食べた母国の定番料理に世陸女子が感激
2025.09.24陸上の世界選手権東京大会は21日、国立競技場で幕を閉じた。女子走り幅跳びに出場したクアネシャ・バークス(米国)は東京観光を満喫。ふわふわ食感の逸品を実食し、思わず感激していた。
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世陸で美白が話題…「ずっと気になってた」中島ひとみの新情報 夫の証言に「CMが来そう」の声
2025.09.24陸上の世界選手権東京大会は21日、国立競技場で幕を閉じた。日本人選手の奮闘が感動を呼んだ今大会で、女子100メートル障害に出場した中島ひとみ(長谷川体育施設)の美白ぶりが話題に。夫から有益情報が届けられると「CMが来そう」「待ったなしだな」とファンの間で反響が広がっている。
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日本アニメのタトゥーぎっしり 取材エリアで炸裂した愛…女子砲丸銀メダリスト「肌が足りない」【東京世界陸上】
2025.09.24陸上の世界選手権東京大会は21日に閉幕を迎えた。東京での世界陸上開催は1991年以来34年ぶり。2007年の大阪大会以来18年ぶり3回目の日本開催だった。現地で取材した「THE ANSWER」は、日本の文化に触れた世界最高峰のアスリートやメディア関係者らを直撃。女子砲丸投げで銀メダルに輝いたチェース・ジャクソン(米国)は全身にド派手なアニメタトゥーを刻んでいる。アニメから受けた刺激や影響を聞いた。
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日本で初挑戦も「好きになれないわ…」 米女子の口に合わなかった逸品「悪くなかったけど」【世界陸上】
2025.09.24陸上の世界選手権東京大会は21日、国立競技場で幕を閉じた。女子走り幅跳びに出場したクアネシャ・バークス(米国)は競技以外でも東京観光を満喫。人生で初めて刺身にも挑戦していた。
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世界陸上で株上げた“もう1人の男” 日本代表も感動「朝から晩まで…熱も本物」 9日間大活躍
2025.09.23陸上の世界選手権東京大会は21日、国立競技場で幕を閉じた。TBSでは連日熱戦の模様が届けられ、魅力を発信し続けた応援サポーターの株が上昇。日本代表選手も「すごく感動しました」と、好印象だったことを明かしている。
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「日本人はがっかりさせない」 世界陸上の騒動で海外喝采 他国では普通じゃない事象「これが日本」
2025.09.23陸上の世界選手権東京大会は21日までの9日間、国立競技場で熱戦が繰り広げられた。1991年以来、34年ぶりの東京開催。日本陸上競技における過去最高の総入場者数61万9288人を記録したこの大舞台で、話題になった選手たちの競技を振り返る。20日の男子20キロ競歩で、優勝したカイオ・ボンフィム(ブラジル)はまさかの落とし物で一躍注目を浴びた。
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世界陸上で違反めぐり抗議 一部ケニア選手に…「おいおい、ええんか」SNS騒然も「運営により却下」
2025.09.23陸上の世界選手権東京大会は21日までの9日間、国立競技場で熱戦が繰り広げられた。1991年以来、34年ぶりの東京開催。日本陸上競技における過去最高の総入場者数61万9288人を記録したこの大舞台で、話題になった競技を振り返る。マラソンでは、珍事がいくつも重なった。
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米国女子、ユニホームを脱いだ着物体験「本当に忘れられない」 世界陸上終えて日本文化を満喫
2025.09.23陸上の世界選手権東京大会は21日、国立競技場で幕を閉じた。女子走り幅跳びに出場したクアネシャ・バークス(米国)は競技以外でも東京観光を満喫した様子を自身のインスタグラムで報告。浅草寺での体験に感激していた。
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世界陸上で涙の妨害主張→オランダ女子が気分転換に食べた伝統和食「日本を探索する時間よ!」
2025.09.23陸上の世界選手権・女子5000m決勝(20日・国立競技場)後、他国選手による妨害を涙ながらに訴えたモーリーン・コスター(オランダ)がインスタグラムを更新。「忘れるのは簡単じゃない」と、その後の心境を明かした。
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金メダル獲得→“ご褒美の日本グルメ”を堪らずリピート 東京「想像以上」→京都で「again」【世界陸上】
2025.09.23陸上の世界選手権東京大会・女子円盤投げで金メダルを獲得したバラリー・オールマン(米国)が、日本食に惚れ込んでいた。東京で「想像以上だった」と唸った逸品を、京都でも堪能していた。
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世界陸上金メダルで異例の“祝日”制定 ボツワナ大統領「大変誇り」 男子4×400mリレーで史上初の快挙
2025.09.23陸上の世界選手権東京大会は21日、国立競技場で幕を閉じた。最終日に行われた男子4×400メートルリレー決勝で、ボツワナが2分57秒76で初めての金メダルを獲得。これにより、同国のドゥマ・ボコ大統領が9月29日を祝日にすると発表した。
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