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ニュースの記事一覧

  • 衝撃の“バックスピンキック”が700万再生大反響 UFC代表も驚愕「これはクレイジー」

    2020.10.12

    米国の総合格闘技「UFC」で「KO・オブ・ザ・イヤー」級の衝撃KOが生まれた。10日(日本時間11日)、UAEのアブダビで開催された「ファイトナイト」、ミドル級の一戦でホアキン・バックリー(米国)が相手に足を掴まれた状態から逆の足で廻し蹴り。相手を失神させる衝撃シーンをUFCが動画付きで公開し反響を呼んでいたが、代表のダナ・ホワイト氏も「これはクレイジー」と驚いている。

  • 稲見萌寧、負けん気爆発の執念V 分岐点は「行かなきゃ味わえない」全英挑戦の経験

    2020.10.12

    女子ゴルフの国内ツアー・スタンレーレディス最終日が11日、静岡・東名CC(6572ヤード、パー72)にて無観客で行われ、首位と1打差の8位で出た21歳の稲見萌寧(都築電気)が5バーディー、ボギーなしの67で回り、通算5アンダーで並んだ淺井咲希、ペ・ソンウとのプレーオフを制した。昨年7月以来1年3か月ぶりのツアー通算2勝目。コロナ禍で挑戦を決めた8月の全英女子オープンが転機となり、持ち前の負けん気を爆発させて栄冠を手にした。

  • UFC史に残る一撃 “360度回転蹴りKO”に米メディアも仰天「史上最もクレイジー」

    2020.10.11

    米国の総合格闘技「UFC」で「KO・オブ・ザ・イヤー」級の衝撃KOが生まれた。10日(日本時間11日)、UAEのアブダビで開催された「ファイトナイト」、ミドル級の一戦でホアキン・バックリー(米国)が相手に足を掴まれた状態から逆の足で廻し蹴り。相手を失神させる衝撃シーンをUFCが動画付きで公開し反響を呼んでいたが、米メディアも「史上最もクレイジーなKO」「MMA史に残る偉大なフィニッシュ」などと称賛している。

  • 21歳稲見萌寧、涙のち笑顔 “歓喜の自撮り”に祝福続々「感動的、涙の優勝おめでとう」

    2020.10.11

    女子ゴルフの国内ツアー・スタンレーレディス最終日が11日、静岡・東名CC(6572ヤード、パー72)にて無観客で行われた。首位と1打差の8位で出た21歳の稲見萌寧が通算5アンダーで並んだ淺井咲希、ペ・ソンウとのプレーオフを制した。日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)はインスタグラムを更新し、優勝直後の歓喜の自撮り写真を公開している。

  • 変則スイングの21歳新星、完璧バックスピンイーグルに米喝采「美しい」「凄すぎる」

    2020.10.11

    米男子プロゴルフ(PGA)ツアーのシュライナーズホスピタルforチルドレンオープンが10日(日本時間11日)、米ネバダ州TPCサマリン(7255ヤード、パー71)にて3日目が行われ、猛チャージをかけたのが世界ランク18位マシュー・ウルフ(米国)だ。61をマークして、通算18アンダーまで伸ばし40位から一気に3位に浮上。PGAツアーは11番でねじ込んだバックスピンイーグルに脚光を浴びせると、米ファンからは称賛が集まっている。

  • 英競馬で珍事 “入れ替わり事件”はなぜ起きたのか…名伯楽謝罪「弁解の余地はない」

    2020.10.11

    英競馬で珍事が起きた。現地時間9日の2歳牝馬のG1フィリーズマイル(英ニューマーケット、芝1600メートル)で、アイルランドのA・オブライエン厩舎の管理馬2頭が入れ替わって出走していたことが、レース後に判明。なぜ前代未聞の“事件”が起きたのか――。オブライエン師が事情を明かしている。英紙が報じている。

  • DAZNがメディア横断企画「月間表彰」実施 闘莉王氏が「最も熱かったモーメント」選出

    2020.10.11

    スポーツチャンネル「DAZN」ではTHE ANSWERらパートナーメディアとともに、2020シーズン開幕よりJリーグをさらに盛り上げるべく始めた取り組み「DAZN Jリーグ推進委員会」の活動の一環として、新たなメディア横断企画「DAZN Jリーグ推進委員会 月間表彰」をスタートさせた。

  • “狭間世代”稲見萌寧が逆転V 黄金&プラチナ世代に意地「いつも悔しい思いをした」

    2020.10.11

    女子ゴルフの国内ツアー・スタンレーレディス最終日が11日、静岡・東名CC(6572ヤード、パー72)にて無観客で行われた。首位と1打差の8位で出た21歳の稲見萌寧が通算5アンダーで並んだ淺井咲希、ペ・ソンウとのプレーオフを制した。10日の第2日は悪天候で中止となり“2日間決戦”となった大会。混戦を制して昨年7月以来1年3か月ぶりの通算2勝目を挙げた。

  • 21歳稲見萌寧が涙の逆転V POで執念の2勝目「楽しく、絶対勝つという気持ちだった」

    2020.10.11

    女子ゴルフの国内ツアー・スタンレーレディス最終日が11日、静岡・東名CC(6572ヤード、パー72)にて無観客で行われた。首位と1打差の8位で出た21歳の稲見萌寧が通算5アンダーで並んだ淺井咲希、ペ・ソンウとのプレーオフを制した。10日の第2日は悪天候で中止となり“2日間決戦”となった大会。混戦を制して昨年7月以来1年3か月ぶりの通算2勝目を挙げた。

  • 本田真凜、“曲違い”乗り越えた即興演技に海外ファンも感嘆「最もカッコいい瞬間だ」

    2020.10.11

    フィギュアスケートの東京選手権の女子フリーが10日に行われた。本田真凜(JAL)がハプニングを乗り越えて、即興で滑り切った圧巻のアドリブ力に、海外のスケートファンも反応。「最も才能溢れるクイーン」と感嘆の声を上げている。

  • 21歳稲見萌寧が涙の逆転V 淺井咲希、ペ・ソンウとのプレーオフで1年2か月ぶり2勝目

    2020.10.11

    女子ゴルフの国内ツアー・スタンレーレディス最終日が11日、静岡・東名CC(6572ヤード、パー72)にて無観客で行われた。首位と1打差の8位で出た21歳の稲見萌寧が通算5アンダーで並んだ淺井咲希、ペ・ソンウとのプレーオフを制した。10日の第2日は悪天候で中止となり“2日間決戦”となった大会。混戦を制して昨年7月以来1年3か月ぶりの通算2勝目を挙げた。

  • 遠藤保仁の電撃移籍は「正直ショック」 闘莉王氏が“クラブの顔”移籍に持論展開

    2020.10.11

    サッカーJ1ガンバ大阪からJ2ジュビロ磐田に期限付きで移籍した元日本代表MF遠藤保仁は、10日の第25節・松本山雅FC戦でフル出場した。新天地デビュー戦は0-0の引き分けに終わったが、クロスバー直撃のFKを放つなど見せ場を作った。健在ぶりを見せつけたレジェンドに、元日本代表DF田中マルクス闘莉王氏は、かつて日の丸を背負った左利きのファンタジスタとともに「移籍させてはいけない選手」と主張している。

  • 転落寸前の急斜面で好リカバリー 英名手の“衝撃直ドラ”に海外仰天「信じられない」

    2020.10.11

    男子ゴルフの欧州ツアーBMW PGA選手権(英国・ウェントワースGC)で驚きのプレーが生まれた。10日の第3日に世界ランク23位ジャスティン・ローズ(英国)が転落寸前の難しいライから“直ドラ”のリカバリーショットを披露。実際の連続写真をインスタグラムに公開すると、海外ファンから「シューズのいい宣伝」「信じられない」と称賛されている。

  • Jリーグで珍事 FC東京選手の“悲劇の決定的瞬間”に海外注目「DFが歯と試合を失う」

    2020.10.11

    Jリーグで起きた珍事に海外からも注目が集まっている。10日のJ1第21節、FC東京のレバノン代表DFジョアン・オマリは接触プレーの際になんと歯が折れてしまうアクシデントに直面。ピッチの上に落ちた白い歯を見つけ出し、主審にアピールする実際のシーンの動画を英メディアが公開すると、海外のサッカーファンからも注目が集まっている。

  • 日本の子どもたちへ 異色キャリアの元MLB選手&元NFL選手がオンラインで“夢授業”

    2020.10.11

    アメリカンフットボールの名門オクラホマ州立大(OSU)の元スター選手ジョシュ・フィールズ氏と同大学出身で元NFL選手チャーリー・ジョンソン氏の“OSU Legends”が、オンライン会議システム「Zoom」を使用して、新型コロナウイルスの影響を受けるアメリカンフットボールチームに取り組む学生へ向けた講演(主催・POD Corporation、協賛・株式会社Cleair、協力・ノジマ相模原ライズ)を開催。両者は米国の自宅からアドバイスを送った。

  • 「KO・オブ・ザ・イヤー」の声続出 UFCの“360度回転蹴りKO”に米戦慄「ありえない!」

    2020.10.11

    米国の総合格闘技「UFC」で「KO・オブ・ザ・イヤー」級の衝撃KOが生まれた。10日(日本時間11日)のファイトナイト、ミドル級の一戦でホアキン・バックリー(米国)が相手に足を掴まれた状態から逆の足で廻し蹴り。相手を失神させる衝撃シーンをUFCが動画付きで公開。「UFC史上、もっともアンビリーバブルなKO」と脚光を浴びせている。

  • 全仏V19歳シュビオンテク、歓喜の“口あんぐり”シーンに海外脚光「素晴らしいGIFだ」

    2020.10.11

    女子テニスの4大大会・全仏オープンは10日、女子シングルス決勝で世界ランキング54位の19歳イガ・シュビオンテク(ポーランド)が同6位ソフィア・ケニン(米国)を2-0で破り、ポーランド勢男女初の4大大会シングルス制覇を果たした。大会公式ツイッターは優勝が決まった瞬間の映像を公開。歓喜のシーンに海外ファンから「素晴らしいGIFだ」「幸せの瞬間」と反響が集まっている。

  • 本田真凜、“曲違い”ハプニング乗り越えた即興演技が米でも話題「小さなマジック」

    2020.10.11

    フィギュアスケートの東京選手権の女子フリーが10日に行われた。本田真凜(JAL)がハプニングを乗り越えて、即興で滑り切った驚異のアドリブ力が「マリンの小さなマジック」と海外でも話題を呼んでいる。

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