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ニュースの記事一覧

  • 復活V山縣亮太、ずっと使い続けた頭脳 苦しんだ秀才スプリンターの「徹底的」な2年間

    2021.04.30

    東京五輪まで約3か月となった中、陸上・織田記念国際が29日にエディオンスタジアム広島で行われ、男子100メートル決勝では山縣亮太(セイコー)が10秒14(追い風0.1メートル)で優勝した。最大3枠の五輪切符を争う6月の日本選手権(大阪)へ弾みをつける復活V。過去2年は怪我や不調に苦しんだが、乗り越えた道のりには“考える力”があった。(文=THE ANSWER編集部・浜田 洋平)

  • 大谷翔平、あと1インチだったフェン直二塁打に現地ファン困惑「HRじゃないのか?」

    2021.04.30

    米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は28日(日本時間29日)、敵地のレンジャーズ戦に「2番・DH」で先発出場。第2打席で左翼フェンス直撃の二塁打を放った。飛距離379フィート(約115.5メートル)の打球はホームランまであとわずか。米記者は「あと1インチ(2.54センチメートル)でホームランだった」と動画付きで注目を寄せていたが、米ファンからは「これはホームランだった」などと声が上がるなど、反響が広がっている。

  • 三振した強打者が思わず爆笑 野手登板の“98km遅球”に米喝采「笑うの我慢できない」

    2021.04.30

    28日(日本時間29日)の米大リーグ、ブレーブス―カブスの一戦で野手が登板。通算247本塁打の強打者を61マイル(約98キロ)の遅球で空振り三振に打ち取るシーンに場内は大歓声。三振に終わったフレディ・フリーマンが思わず大爆笑するシーンをMLBが公式インスタグラムで公開すると、米ファンの反響を集めている。

  • 寺田明日香、6歳愛娘を泣かせた日本新 母娘で破った0秒01の壁「彼女の成長を感じる」

    2021.04.29

    東京五輪まで約3か月となった中、陸上・織田記念国際が29日にエディオンスタジアム広島で行われ、女子100メートル障害決勝では寺田明日香(ジャパンクリエイト)が12秒96(追い風1.6メートル)の日本記録で優勝した。直後に6歳の愛娘とフィールドで記念撮影。約束を叶えた幸せなひと時は、母として娘の成長を感じる瞬間となった。(文=THE ANSWER編集部・浜田 洋平)

  • 「みんなオオタニの話をしているけど…」 22歳大型右腕の“二刀流弾”に米メディア注目

    2021.04.29

    米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は“リアル二刀流”として現地を大いに沸かせている中で、ブレーブスの大型投手も打席で豪快な一撃を放ち注目を浴びている。米メディアが動画付きで公開している。

  • 井上尚弥、戦慄“70秒KO”は「歴史的な一撃KO」 英誌選出の「トップ50」にランクイン

    2021.04.29

    英ボクシング専門誌「ボクシングニュース」ではボクシング史上で最も偉大な「ワンパンチKO50傑」を特集。2018年10月のワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)1回戦でフアン・カルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)をわずか70秒でマットに沈めたWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者の井上尚弥(大橋)の衝撃KOが堂々の12位に選出されている。

  • 21歳田中希実は5000mで3位 ラスト800m“ギアチェンジ”に会場拍手も「納得できない」

    2021.04.29

    東京五輪まで約3か月となった中、陸上・織田記念国際が29日にエディオンスタジアム広島で行われ、タイムレースで行われた女子5000メートルでは、田中希実(豊田自動織機TC)が15分11秒82で全体3位だった。すでに五輪内定済みの本命種目。1500メートルとともに2種目で五輪出場を目指す21歳が力走した。ガテリ・テレシアムッソーニ(ダイソー)が15分06秒76で優勝、カリウキ・ナオミムッソーニ(ユニバーサル)が15分08秒07で2位だった。

  • 大谷翔平、絵になる“登板予告ショット”に米歓喜「何て華々しい写真」「絶対見なきゃ」

    2021.04.29

    米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手の次回登板が5月3日(日本時間4日)の本拠地でのレイズ戦に決まった。球団公式ツイッターでは登板日を告知するとともに、マウンドに上がる大谷の姿を収めた写真を公開。現地ファンからは「何て華々しい写真」「絶対見なきゃ」などと期待が高まっている。

  • 復活V山縣亮太「射程圏内に入っている」 2年間の不調打破、五輪参加標準10秒05に自信

    2021.04.29

    東京五輪まで約3か月となった中、陸上・織田記念国際が29日にエディオンスタジアム広島で行われ、男子100メートル決勝では山縣亮太(セイコー)が10秒14(追い風0.1メートル)で優勝した。最大3枠の五輪切符を争う6月の日本選手権(大阪)へ弾みをつける大会。雨中で気温15度前後の肌寒い気候となった中、復活を印象付けた。

  • 川口能活が1日5回体重計に乗っていた理由 43歳まで超ストイック貫いた「戦闘力」管理

    2021.04.29

    サッカー元日本代表GKの川口能活さんが5月14日に行われる第2回「スポーツ×食 オンラインセミナー~世界と戦うアスリートだけが知っている 明日から『食』でもっと強くなる方法~」にゲストとして出演する。ワールドカップ(W杯)4大会に出場し、43歳まで現役生活25年を送った“炎の守護神”。食に関して超ストイックで知られた名GKはイベントに先立って「THE ANSWER」の取材に応じ、食にまつわる秘蔵エピソードを明かした。

  • 復活V山縣亮太に惜敗 2位小池「しっかり走らないと負ける」4位多田「力が足りない」

    2021.04.29

    東京五輪まで約3か月となった中、陸上・織田記念国際が29日にエディオンスタジアム広島で行われ、男子100メートル決勝では山縣亮太(セイコー)が10秒14(追い風0.1メートル)で優勝した。最大3枠の五輪切符を争う6月の日本選手権(大阪)へ弾みをつける大会。雨中で気温15度前後の肌寒い気候の中、小池祐貴が10秒26で2位、桐生祥秀が10秒30で3位、多田修平が10秒32で4位だった。

  • 山縣亮太に及ばず3位 10秒30の桐生祥秀は淡々「誰がどうとか関係ない。自分に集中した」

    2021.04.29

    東京五輪まで約3か月となった中、陸上・織田記念国際が29日にエディオンスタジアム広島で行われ、男子100メートル決勝では山縣亮太(セイコー)が10秒14(追い風0.1メートル)で優勝した。最大3枠の五輪切符を争う6月の日本選手権(大阪)へ弾みをつける大会。雨中で気温15度前後の肌寒い気候となった中、日本代表有力選手たちが激突した。

  • デグロム、記録に並ぶ“開幕5戦59K” 浮き上がる163kmに称賛の嵐「これは芸術的!」

    2021.04.29

    米大リーグ、メッツのジェイコブ・デグロム投手が28日(日本時間29日)のレッドソックス戦に先発。6回3安打1失点と好投。打線の援護なく0-1で敗れたが、9つの三振を奪った。これで今季は5試合目の登板で奪った三振の数は「59」。1978年のノーラン・ライアンが記録した、開幕5試合での最多奪三振記録に並んだ。球団公式ツイッターでは101マイル(約162.5キロ)の直球で奪った1つ目の三振に脚光。現地ファンから称賛を浴びている。

  • 山縣亮太、10秒14で復活V 豪華メンバー相手に地元で快走「体が軽く背中押してもらった」

    2021.04.29

    東京五輪まで約3か月となった中、陸上・織田記念国際が29日にエディオンスタジアム広島で行われ、男子100メートル決勝では山縣亮太(セイコー)が10秒14(追い風0.1メートル)で優勝した。最大3枠の五輪切符を争う6月の日本選手権(大阪)へ弾みをつける大会。雨中で気温15度前後の肌寒い気候となった中、日本代表有力選手たちが激突した。

  • 山縣亮太、10秒14で復活の織田記念V 小池祐貴2位、桐生祥秀3位、多田修平4位の激戦

    2021.04.29

    東京五輪まで約3か月となった中、陸上・織田記念国際が29日にエディオンスタジアム広島で行われ、男子100メートル決勝では山縣亮太(セイコー)が10秒14(追い風0.1メートル)で優勝した。最大3枠の五輪切符を争う6月の日本選手権(大阪)へ弾みをつける大会。雨中で気温15度前後の肌寒い気候となった中、日本代表有力選手たちが激突した。

  • 寺田明日香も100m障害12秒96で日本新! 男女で快挙続出「0.01でも更新できて嬉しい」

    2021.04.29

    東京五輪まで約3か月となった中、陸上・織田記念国際が29日にエディオンスタジアム広島で行われ、女子100メートル障害決勝では寺田明日香(ジャパンクリエイト)が12秒96(追い風1.6メートル)の日本記録で優勝した。気温15度前後の肌寒い気候となった中で快走。ママさんランナーとして活躍する31歳はレース直後に一人娘・果緒ちゃんと記念写真に納まった。

  • 金井大旺、110m障害で日本記録13秒16! 従来を0.09上回り「想像以上に記録が出た」

    2021.04.29

    東京五輪まで約3か月となった中、陸上・織田記念国際が29日にエディオンスタジアム広島で行われ、男子110メートル障害決勝では金井大旺(ミズノ)が13秒16(追い風1.7メートル)の日本記録で優勝した。気温15度前後の肌寒い気候となった中、力を出しきった。

  • 青木真也、腕ひしぎで決めた“260秒一本”に海外興奮「シンヤ凄すぎ」「大ファンだ」

    2021.04.29

    アジア最大の格闘技団体「ONEチャンピオンシップ」は29日、シンガポールで行われ、ライト級マッチで元王者の青木真也がエドゥアルド・フォラヤン(フィリピン)に1回4分20秒、腕ひしぎ十字固めで一本勝ち。鮮やかに仕留めるシーンをONEが動画付きで公開。「シンヤ凄すぎ」「アンビリーバブルな日本人」などと海外ファンを興奮させている。

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