ニュースの記事一覧
-
高橋藍の秘技に大興奮「何を目撃したのか!」 海外実況ため息「世界クラスじゃなくランクラス」
2026.06.15バレーボールネーションズリーグ(VNL)の男子予選ラウンド第1週が14日、中国で行われ、日本はスロベニアに3-1(25-27、25-16、25-22、25-22)で勝利し、4戦全勝で第1週を終えた。第2セットでは高橋藍が華麗なフェイントを決め、海外実況席が「私たちは今何を目撃したのか!」と絶叫する場面があった。
-
起死回生の同点ヘッド…鎌田大地が天を指した理由に涙「きっと届いてる」 綴った感謝「ありがとう」
2026.06.15サッカー日本代表は14日(日本時間15日)、米テキサス州ダラスで北中米ワールドカップ(W杯)のグループリーグF組初戦を迎え、オランダと2-2で引き分けた。後半43分、頭で同点ゴールを決めた鎌田大地(クリスタルパレス)の行動に、ファンの間で感動が広がっている。
-
陸上界に現れたスーパー17歳の横顔 後藤大樹“高校生初V”の裏にあった「特上ウナギ出世払い」【陸上日本選手権】
2026.06.15今秋の名古屋アジア大会の代表選考会を兼ねた陸上の日本選手権最終日が14日、愛知・パロマ瑞穂スタジアムで行われた。男子400メートル障害の後藤大樹(洛南高2年)が日本歴代4位の48秒09で初優勝し、アジア大会代表に内定した。96年為末大の高校記録を0秒78も上回った予選の48秒31を、さらに0秒22更新。2日続けて高校新だけでなく、U20(20歳未満)日本新、U18(18歳未満)世界最高記録の超快走を見せた。
-
バレーの日中友好シーンに中国で賛否「不適切だ」 笑顔の記念撮影は「普通のこと」「疑問感じる」
2026.06.15バレーボールネーションズリーグ(VNL)の男子予選ラウンド第1週が14日まで中国で行われた。13日に日本が中国を3-1で下した後には、コート上で両国の選手による友好ムードが広がった。この場面に中国国内では賛否の声があがっている。
-
「この一言が全て」宝塚記念V直後、武豊の心が向かった場所…ファンから期待続々「獲ったれ!」
2026.06.15中央競馬の上半期を締めくくるG1・宝塚記念が14日、阪神芝2200メートルで行われた。発走約20分前の大雨で馬場が悪化する中、メイショウタバル(牡5、石橋)が連覇を達成。騎乗した武豊がジョッキーカメラに残した言葉に、ファンから驚きの声が上がっている。
-
武豊の“言葉力”に相次ぐ称賛「役者が違う」 宝塚記念Vインタで残した語録が「唯一無二」
2026.06.15中央競馬の上半期を締めくくるG1・宝塚記念が14日、阪神芝2200メートルで行われた。発走約20分前の大雨で馬場が悪化する中、メイショウタバル(牡5、石橋)が連覇を達成。騎乗した57歳の武豊騎手がレース後のインタビューで残した“語録”に、ファンの賛辞が殺到している。
-
韓国女性への“つり目ポーズ”は「明白な人種差別」 W杯で物議…母国でも拡散「あってはならない」
2026.06.14北中米ワールドカップが開幕した。11日(日本時間12日)に行われたグループリーグA組の韓国-チェコ戦が行われたメキシコ・グアダラハラのスタジアムでは、メキシコのユニホームを着た男性による韓国人女性インフルエンサーへの“人種差別”があったとして世界中に波紋が広がっている。当事国の韓国でも様々な反応が上がっている。
-
宝塚記念V、武豊の発言に騒然「夢が広がる!!」 競馬ファン大興奮「胸アツ」「グッときました」
2026.06.14中央競馬の上半期を締めくくるG1・宝塚記念が14日、阪神芝2200メートルで行われた。発走約20分前に大雨が降って馬場が悪化する中、メイショウタバル(牡5、石橋)が連覇を達成。57歳の武豊騎手は2週連続のG1勝利で、自身が保持するJRA・G1の史上最年長勝利をさらに更新。レース後にはこのコンビで凱旋門賞への挑戦を口にした。
-
由伸快投の裏で…ドジャースに届いた吉報「本当にうれしい」 1枚の写真に祝福殺到「また!」
2026.06.14米大リーグのドジャースは13日(日本時間14日)、敵地ホワイトソックス戦に7-1で圧勝した。先発の山本由伸投手が8回2死まで走者を一人も許さない完全投球を披露。8回1/3を投げ1失点で降板した裏で、チームメートに届いた吉報が話題だ。
-
快挙ならずも…大谷にいじられる由伸が「愛されてんなー」 小さなジャンプが「かわいい」
2026.06.14米大リーグ、ドジャースの山本由伸投手は13日(日本時間14日)、敵地ホワイトソックス戦で先発登板。8回2死まで走者を一人も許さないという快投を披露した。9回の先頭打者に本塁打を浴びて降板し、大記録達成はならなかったものの、試合後に大谷翔平投手と見せたいつもと変わらぬ姿に日本のファンが反応している。
-
日本一への道険し…ジークスター東京、1点に泣き敗退 初の決勝ならず監督「自分の責任」【ハンドボール・リーグH】
2026.06.14ハンドボール日本一を目指すジークスター東京の願いは、今年もかなわなかった。リーグHプレーオフの男子準決勝が13日、東京・代々木第一体育館で行われ、レギュラーシーズン(RS)3位のジークスターは同2位でリーグ6連覇を目指す豊田合成ブルーファルコン名古屋と対戦。終了間際に勝ち越しまであと一歩と迫りながら28-28で引き分け、RSの成績によって初の決勝進出を逃した。
-
「え?マジか」 武豊メイショウタバルVの裏で…飛び込んだ悲報に競馬ファン「ショックすぎる」
2026.06.14中央競馬の上半期を締めくくるG1・宝塚記念が14日、阪神芝2200メートルで行われた。発走約20分前に大雨が降って馬場が悪化する中、2番人気のメイショウタバル(牡5、石橋)が連覇を達成。57歳・武豊騎手は2週連続のG1勝利で、自身が保持するJRA・G1史上最年長勝利をさらに更新した。偉業に喝采が送られた一方、レース後には悲報も飛び込んできた。
-
物議醸した中国のブーイング…完全アウェーも「気にしない」 バレー日本代表の逆転の発想
2026.06.14バレーボールの男子ネーションズリーグ(VNL)は13日、予選ラウンド第1週を中国で行い、世界ランク6位の日本は同31位・中国に3-1(25-23、25-22、20-25、25-21)で勝利し、開幕3連勝を飾った。地元・中国ファンからブーイングが飛ぶ異様なムードで行われた試合。リベロの山本智大は“逆転の発想”で乗り越えたと明かしている。
-
スーパー17歳が日本選手権Vの快挙! 衝撃の48秒09…後藤大樹が男子400mHで連日の高校新「世界で戦える選手に」
2026.06.14今秋の名古屋アジア大会の代表選考会を兼ねた陸上の日本選手権最終日が14日、愛知・パロマ瑞穂スタジアムで行われ、男子400メートル障害で、後藤大樹(洛南高2年)が48秒09で初優勝を果たした。2日連続で高校記録を更新する快走。アジア大会の代表に内定した。
-
競馬G1地上波実況で「ライムするなんて」 武豊メイショウタバル連覇で喝采「上半期ワード1位」
2026.06.14中央競馬の上半期を締めくくるG1・宝塚記念が14日、阪神芝2200メートルで行われた。発走約20分前に大雨が降って馬場が悪化する中、メイショウタバル(牡5、石橋)が連覇を達成。57歳・武豊騎手は2週連続のG1勝利で、自身が保持するJRA・G1史上最年長勝利をさらに更新した。
-
宝塚記念でまた偉業 「ようやくピークが…」57歳武豊の言葉に笑撃「キレッキレ」「面白すぎる」
2026.06.14中央競馬の上半期を締めくくるG1・宝塚記念が14日、阪神芝2200メートルで行われた。発走約20分前に大雨が降って馬場が悪化する中、メイショウタバル(牡5、石橋)が連覇を達成。57歳・武豊騎手は2週連続のG1勝利で、自身が保持するJRA・G1史上最年長勝利をさらに更新した。
-
宝塚記念直前に“恵みの雨” メイショウタバルで連覇の武豊「天国から…」亡き恩人に捧げる快走
2026.06.14中央競馬の上半期を締めくくるG1・宝塚記念が14日、阪神芝2200メートルで行われた。発走約20分前に大雨が降って馬場が悪化する中、メイショウタバル(牡5、石橋)が連覇を達成。57歳・武豊騎手は2週連続のG1勝利で、自身が保持するJRA・G1史上最年長勝利をさらに更新した。
-
井上尚弥と「戦わずに引退できない」 6回衝撃TKOのバムが改めて対戦熱望「金は重要だが…」
2026.06.14ボクシングのWBA世界バンタム級タイトルマッチ12回戦が13日(日本時間14日)、米アリゾナ州グレンデールで行われた。前世界スーパーフライ級3団体統一王者の“バム”ことジェシー・ロドリゲスが、王者アントニオ・バルガス(ともに米国)に挑戦。6回TKO勝ちを収め、3階級制覇を達成した。試合後の会見では「イノウエと戦わずに引退できない」と改めてモンスターとの対戦を熱望した。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








