サッカーのコラム一覧
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【PR】川口能活のDAZN(ダゾーン)観戦術 JリーグのGKに期待する「内面の強さ」は映像でわかる
2020.02.202018シーズン限りで現役を引退し、現在は主に指導者として後進の指導にあたっている元日本代表GKの川口能活氏。10代前半から20代前半まで幅広い世代のゴールキーパー(GK)を育成するにあたり、重要なツールになっているのが「DAZN(ダゾーン)」だ。
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「悪い時に逃げるのは日本人じゃない」 地球の裏から来た闘莉王が日本を愛した理由
2020.02.09昨年、惜しまれつつもキャリアに幕を下ろしたサッカー元日本代表DF田中マルクス闘莉王氏。浦和、名古屋などのビッグクラブを渡り歩き、04年アテネ五輪出場、10年ワールドカップ(W杯)南アフリカ大会16強という輝かしい実績も残し、京都で引退した。その道のりでは地球の真裏、ブラジルからやって来た「トゥーリオ」が「闘莉王」になるまで、日本に抱いた深い愛情があった。
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アフリカに渡った元Jリーガーの執筆コラムvol.4「アフリカサッカーの現状―ピッチ編」
2020.02.02昨年1月、ザンビアリーグのZESCOユナイテッドFCに移籍した中町公祐。異例のキャリアを歩む34歳が人生を振り返り、自らの言葉で想いをつづる連載「中町公祐アフリカ挑戦記」。シーズン終了まで毎月届ける全9回、第4回は「アフリカサッカーの現状――ピッチ編」。
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“元FC東京コンビ”が復活 馬場憂太サッカースクールに石川直宏が登場したワケ
2020.01.222019年の年の瀬。福岡・博多市内の商業ビルの屋上にあるフットサルコート、雨を吹き飛ばすような熱気で子供たちがボールを蹴っていた。そんな様子を見守っていたのが、JリーグのFC東京でMFとして活躍した馬場憂太さん。この場所で行われているサッカースクール「LUPINUS(ルピナス)サッカースクール」を主宰する36歳だ。
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アフリカに渡った元Jリーガーの執筆コラムvol.3「現役の私がボランティアをする理由」
2019.12.31今年1月、ザンビアリーグのZESCOユナイテッドFCに移籍した中町公祐。異例のキャリアを歩む34歳が人生を振り返り、自らの言葉で想いをつづる連載「中町公祐アフリカ挑戦記」。シーズン終了まで毎月届ける全9回、第3回は「現役の私がボランティアをする理由」――。
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「絶滅危惧種」になったファンタジスタ 漫画で育まれた松井大輔という異端の才能
2019.12.10サッカー元日本代表MF松井大輔。希代のテクニシャンとして、その技術を武器に日本のみならず、フランス、ポーランド、ブルガリアと海外を渡り歩き、38歳となった今なお、Jリーグのピッチを走り続ける。そんな男がこのほど、「THE ANSWER」のインタビューに応じ、自身のキャリアからサッカー哲学まで、独自の思いを語り尽くした。
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アフリカに渡った元Jリーガーの執筆コラムvol.2「ザンビア移籍の舞台裏をお話します」
2019.11.26今年1月、ザンビアリーグのZESCOユナイテッドFCに移籍した中町公祐。異例のキャリアを歩む34歳が人生を振り返り、自らの言葉で想いをつづる連載「中町公祐アフリカ挑戦記」。シーズン終了まで毎月届ける全9回、第2回は「ザンビア移籍の舞台裏」――。
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「体が小さいのは大きなメリット」 イタリアの名手が磨いた敏捷性「日本の選手も…」
2019.10.25「体が小さいのは大きなメリットだったんだ。大きなディフェンダーは動きが遅いので、僕のように素早く動ければ有利になる」――ジャンフランコ・ゾラ(元イタリア代表)
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アフリカに渡った元Jリーガーの執筆コラムvol.1「僕にとっての『サッカー』とは―」
2019.10.18今、遠いアフリカのピッチでサッカーボールを追い続ける一人の元Jリーガーがいる。中町公祐、34歳。横浜F・マリノスで7年間在籍した名ミッドフィルダーは今年1月、クラブの2年契約のオファーを辞退し、無名のザンビアリーグに移籍を表明した。驚きの決断はサッカーファンに反響を呼ぶことになった。
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「名誉を捨ててまで代表に…」 W杯を“出場拒否”オランダの英雄が貫いた美学
2019.10.02「思い通りにプレーできないのが分かっているのに、名誉を捨ててまで代表に行くわけにはいかない」――ルート・フリット(元オランダ代表)
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「Jのない県」からJを目指して― ある地方クラブの奮闘記「ホームゲームの1日」
2019.09.12サッカーの存在は身近になっても、意外と知られていないクラブの舞台裏。誰がどんな思いを持って、支えているのか。「THE ANSWER」の連載「『Jのない県』からJを目指して―ある地方クラブの奮闘記」は、元スポーツ紙記者の奈良クラブスタッフ・山川達也さんが地方クラブのリアルな実情を毎月紹介する。第3回は「とあるホームゲームの1日」。
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「泣き出す選手もいた」 外国人監督の“きつい言葉”は日本人選手へどう伝える?
2019.08.29サッカーに限らず、日本と海外の違いは、忖度が介入するかどうか、なのかもしれない。海外では何か問題が起こればストレートに意見をぶつけ合って解決策を探っていく。だが日本では表沙汰にせず、誰も傷つかない方法を選択しがちだ。そしてこうした伝統の相違は、それぞれのメンタリティーの形成にも影響を及ぼしてきたに違いない。
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香川、柴崎ら参戦のスペイン2部 日本人“先駆者”が語っていた「厳しい側面」とは
2019.08.22「2部といっても、スペインはかなりレベルが高い。1部でやれる予備軍がゴロゴロいます」――福田健二(元名古屋ほか/当時カステリョン) 2006年5月、福田健二はスペイン2部のカステリョンでプレーしていた。クラブは開幕から最下位に低迷したため、年明けの1月に助っ人2人を補強。福田はアルゼンチン人のタバレスと1トップのポジションを争うことになり、形勢はやや不利だった。
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「Jのない県」からJを目指して― ある地方クラブの奮闘記「共に創るクラブの未来」
2019.08.12サッカーの存在は身近になっても、意外と知られていないクラブの舞台裏。誰がどんな思いを持って、支えているのか。「THE ANSWER」の連載「『Jのない県』からJを目指して―ある地方クラブの奮闘記」は、元スポーツ紙記者の奈良クラブスタッフ・山川達也さんが地方クラブのリアルな実情を紹介する。第2回は「共に創るクラブの未来」について。
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久保建英と安部裕葵、メガクラブ入り礎を作った恩師の教えと「一流の証」の共通項
2019.08.10欧州のサッカーシーズンがついに開幕を迎えた。日本代表で注目を集めているのはレアル・マドリードに移籍したMF久保建英とバルセロナに加入したFW安部裕葵。世界屈指の名門に移籍した2人の若き才能にはある共通点がある。独自メソッド「KOBA式体幹・バランストレーニング」の開発者でもあるプロトレーナー木場克己氏に長年師事し、フィジカル能力を進化させたことだった。彼らはいかにしてメガクラブに辿り着いたのか――。
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“勝負師”西野朗、再び国際舞台へ 「ギリギリの感覚はトップでないと味わえない」
2019.08.06「ここで勝てばタイトル獲得。これに勝てば出場権。あのギリギリのゲームに対する感覚は、トップの指導者じゃないと味わえない」――西野朗(タイ代表監督)
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「Jのない県」からJを目指して― ある地方クラブの奮闘記「サッカークラブのお仕事」
2019.07.121993年に誕生して27年目を迎えた、日本プロサッカーリーグ「Jリーグ」。地域密着を理念に掲げ、多くのクラブが強化、発展を日々目指しているが、近未来のJリーグ昇格を夢見て、奮闘するクラブも少なくない。その一つが、奈良クラブである。91年に奈良市で発足し、現在はJFL(日本フットボールリーグ、4部リーグ相当)で奮闘している。
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サッカー日本代表戦とテレビ中継 「結果しか伝わらない」時代を支えた選手の使命感
2019.07.08コパ・アメリカ(南米選手権)で9年半ぶりに日本代表戦がテレビ中継されなかった。だが海外での日本代表戦中継の歴史は、まだそれほど長くはない。Jリーグが創設される前は、テレビ中継どころか、報道陣不在の遠征も珍しくなかった。
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