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サッカーの解説一覧

  • 1000試合到達ワールドカップの「最多勝」はどこ? 77勝がトップ、2位は70勝…両雄激突は2戦のみ【W杯トリビア】

    2026.06.22

    地球規模のスポーツの祭典、サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会はグループリーグが行われている。「THE ANSWER」は期間中、今さら人に聞けない素朴なギモンに回答する連載「ワールドカップ・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者としてJリーグ開幕前からサッカー取材を続けてきたスペシャリスト・荻島弘一氏が、ズバリ答える。第11回は「ワールドカップ最多勝はどこ?」。

  • 「俺は壊れそうやったけえ」 W杯で実感、23/26…久保竜彦が触れた日本サッカーの進歩「昔は1個だけで」

    2026.06.22

    サッカー北中米ワールドカップ(W杯)は20日(日本時間21日)、1次リーグF組で日本がチュニジアと対戦。4-0と快勝し、決勝トーナメント進出に前進した。この試合に合わせ、2022年カタール大会に続き「THE ANSWER」で解説を務める元日本代表FW久保竜彦が編集部に来訪。試合を分析した。全3回の第3回は日本サッカーの進歩について。2006年ドイツW杯を目指すジーコジャパンのエースとして君臨したドラゴン。あれから20年、多くの選手が欧州で磨き抜いた「+α」の武器を「今はそれがないとだめ」と当時と比較し、訴えた。(取材・構成=THE ANSWER編集部・神原 英彰)

  • 「俺は好きやね、受けるFWがむっちゃ楽」 4発日本、久保竜彦が惚れた3バックの右「あいつが一番上手い」

    2026.06.22

    サッカー北中米ワールドカップ(W杯)は20日(日本時間21日)、1次リーグF組で日本がチュニジアと対戦。4-0と快勝し、決勝トーナメント進出に前進した。この試合に合わせ、2022年カタール大会に続き「THE ANSWER」で解説を務める元日本代表FW久保竜彦が編集部に来訪。試合を分析した。全3回の第2回は4得点の攻撃陣を活性化させた最終ラインの貢献について。特に、板倉滉、伊藤洋輝と形成した3バックの右CBを務め、今大会初先発したDF冨安健洋を「一番上手い、リズムが出る」とボールを受けるFW目線で高く評価した。(取材・構成=THE ANSWER編集部・神原 英彰)

  • 「カマモトさん以来やろ」 上田ヘッド弾、久保竜彦の衝撃…日本が40年待った“ホンモノのエース”の誕生

    2026.06.22

    サッカー北中米ワールドカップ(W杯)は20日(日本時間21日)、1次リーグF組で日本がチュニジアと対戦。4-0と快勝し、決勝トーナメント進出に前進した。この試合に合わせ、2022年カタール大会に続き「THE ANSWER」で解説を務める元日本代表FW久保竜彦が編集部に来訪。試合を分析した。全3回の第1回は2得点で世界を驚かせたFW上田綺世について。特に2点目の後半39分、ヘディング弾をスキル面から絶賛。かつて自身も務めた日本のセンターFWの逸材に「日本のエースやろ。カマモトさん以来よ」と認定し、賛辞を贈った。(取材・構成=THE ANSWER編集部・神原 英彰)

  • W杯で最も観客が入った試合は? 今後破られることのない驚異の数字…失神して倒れる観客も【W杯トリビア】

    2026.06.21

    地球規模のスポーツの祭典、サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会はグループリーグが行われている。「THE ANSWER」は期間中、今さら人に聞けない素朴なギモンに回答する連載「ワールドカップ・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者としてJリーグ開幕前からサッカー取材を続けてきたスペシャリスト・荻島弘一氏が、ズバリ答える。第10回は「最も多く観客が入った試合は?」

  • サッカーの祭典を「ワールドカップ」と呼ぶのはなぜ? かつては世界選手権、変更の経緯は【W杯トリビア】

    2026.06.20

    地球規模のスポーツの祭典、サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会はグループリーグが行われている。「THE ANSWER」は期間中、今さら人に聞けない素朴なギモンに回答する連載「ワールドカップ・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者としてJリーグ開幕前からサッカー取材を続けてきたスペシャリスト・荻島弘一氏が、ズバリ答える。第9回は「ワールドカップと呼ぶのはなぜ?」。

  • W杯で観客数が最も多かった大会は? 欧州、中南米開催ではなく…「スタンド埋まる?」の心配も連日超満員

    2026.06.19

    地球規模のスポーツの祭典、サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会はグループリーグが行われている。「THE ANSWER」は期間中、今さら人に聞けない素朴なギモンに回答する連載「ワールドカップ・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者としてJリーグ開幕前からサッカー取材を続けてきたスペシャリスト・荻島弘一氏が、ズバリ答える。第8回は「観客数が最も多かった大会は?」。

  • メッシ達成「ハットトリック」の起源は? 150年以上前、クリケットの偉業から各競技に広まる【W杯トリビア】

    2026.06.18

    地球規模のスポーツの祭典、サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会はグループリーグが行われている。「THE ANSWER」は期間中、今さら人に聞けない素朴なギモンに回答する連載「ワールドカップ・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者としてJリーグ開幕前からサッカー取材を続けてきたスペシャリスト・荻島弘一氏が、ズバリ答える。第7回は「なぜ1試合3ゴールをハットトリックと呼ぶ?」。

  • いまや48か国、反対意見もあるW杯「出場国拡大」の理由 隠れたサッカー大国は2度目ならず…【W杯トリビア】

    2026.06.17

    地球規模のスポーツの祭典、サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会はグループリーグが行われている。「THE ANSWER」は期間中、今さら人に聞けない素朴なギモンに回答する連載「ワールドカップ・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者としてJリーグ開幕前からサッカー取材を続けてきたスペシャリスト・荻島弘一氏が、ズバリ答える。第6回は「出場国が増え続ける理由」。

  • 今さら聞けない「サッカーの選手交代は何人可能?」 0→2→3から更に変化、高まる采配の重要度

    2026.06.16

    地球規模のスポーツの祭典、サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会はグループリーグが行われている。「THE ANSWER」は期間中、今さら人に聞けない素朴なギモンに回答する連載「ワールドカップ・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者としてJリーグ開幕前からサッカー取材を続けてきたスペシャリスト・荻島弘一氏が、ズバリ答える。第5回は「選手交代は何人できる?」。

  • 日本代表にいた「マツと似とる」 久保竜彦が絶賛、オランダ戦で見抜いた“影のMVP”「ちょっと独特よ」

    2026.06.16

    サッカー北中米ワールドカップ(W杯)は14日(日本時間15日)、1次リーグF組で日本がオランダと対戦。2度先行されながら追いつく激闘で、2-2で引き分けた。この試合に合わせ、元日本代表FW久保竜彦がTHE ANSWER編集部に来訪。2022年カタール大会に続き、解説を務めた。全3回の第3回は途中出場で光り「似とる」と日本代表のレジェンドDFを彷彿とさせた影のヒーロー、そして次戦の20日(同21日)のチュニジア戦におけるキーマンを挙げた。(取材・構成=THE ANSWER編集部・神原 英彰)

  • 建英に堂安に…やらせる「嫌なこと」 森保一の本気――久保竜彦が畏怖「絶対言うこと聞かんよ、普通」

    2026.06.16

    サッカー北中米ワールドカップ(W杯)は14日(日本時間15日)、1次リーグF組で日本がオランダと対戦。2度先行されながら追いつく激闘で、2-2で引き分けた。この試合に合わせ、元日本代表FW久保竜彦がTHE ANSWER編集部に来訪。2022年カタール大会に続き、解説を務めた。全3回の第2回は久しぶりにフル観戦した代表戦で成長に「びっくりした」と衝撃を受けた2人の選手を挙げ、さらに現役時代に広島で一緒にプレーした恩人・森保一監督のすごみを語った。(取材・構成=THE ANSWER編集部・神原 英彰)

  • 軽く扱われる「オランダとドロー」は「いや、あり得んて」 久保竜彦の衝撃、真っ先に漏れた日本代表2人の名前

    2026.06.16

    サッカー北中米ワールドカップ(W杯)は14日(日本時間15日)、1次リーグF組で日本がオランダと対戦。2度先行されながら追いつく激闘で、2-2で引き分けた。この試合に合わせ、元日本代表FW久保竜彦がTHE ANSWER編集部に来訪。2022年カタール大会に続き、解説を務めた。全3回の第1回は強豪オランダからもぎ取った勝ち点1の価値を力説。「簡単に言うとるけど、あり得んよ」と訴え、ドラゴンが選ぶこの試合の「マン・オブ・ザ・マッチ」も挙げた。(取材・構成=THE ANSWER編集部・神原 英彰)

  • なぜ日本は愛称「サムライブルー」なの? 「元祖」なでしこの成功から正式採用、認知度UPのカギは【W杯トリビア】

    2026.06.15

    地球規模のスポーツの祭典、サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会が11日(日本時間12日)に始まった。「THE ANSWER」は期間中、今さら人に聞けない素朴なギモンに回答する連載「ワールドカップ・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者としてJリーグ開幕前からサッカー取材を続けてきたスペシャリスト・荻島弘一氏が、ズバリ答える。第4回は「なぜ日本はサムライブルーなの?」。

  • W杯で試合中「休憩時間」が設けられた理由 CMには好都合…「サッカーがクォーター制に」の指摘も【W杯トリビア】

    2026.06.14

    地球規模のスポーツの祭典、サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会が11日(日本時間12日)に始まった。「THE ANSWER」は期間中、今さら人に聞けない素朴なギモンに回答する連載「ワールドカップ・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者としてJリーグ開幕前からサッカー取材を続けてきたスペシャリスト・荻島弘一氏が、ズバリ答える。第3回は「給水タイムが設けられたワケ」。

  • なぜ日米は「サッカー」と呼ぶ? 世界は「フットボール」が一般的、英国式が定着しなかったワケ【W杯トリビア】

    2026.06.13

    地球規模のスポーツの祭典、サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会が11日(日本時間12日)に始まった。「THE ANSWER」は期間中、今さら人に聞けない素朴なギモンに回答する連載「ワールドカップ・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者としてJリーグ開幕前からサッカー取材を続けてきたスペシャリスト・荻島弘一氏が、ズバリ答える。第2回は「なぜアメリカではフットボールと呼ばない?」。

  • 素朴なギモン「なぜW杯は4年に1回?」 五輪に対抗、プロに門戸開いた「真の世界一」決定戦

    2026.06.12

    地球規模のスポーツの祭典、サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会が11日(日本時間12日)に始まった。「THE ANSWER」は期間中、今さら人に聞けない素朴なギモンに回答する連載「ワールドカップ・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者としてJリーグ開幕前からサッカー取材を続けてきたスペシャリスト・荻島弘一氏が、ズバリ答える。第1回は「W杯はどうして4年に1回なの?」。

  • 日本サッカー界に衝撃「復帰まで8~12か月」 W杯目前、南野拓実を襲ったACL断裂とは 専門家が解説

    2025.12.24

    サッカーのフランス1部リーグ・アンのモナコは22日、フランス杯オセール戦で左膝を痛めた日本代表MF南野拓実が前十字靱帯(じんたい)断裂と診断されたことを発表した。来年6月の北中米ワールドカップ(W杯)での活躍が期待されたアタッカーの怪我について、トップアスリートの専属トレーナーを務める芝浦田町スポーツ整骨院・はり治療院の新盛淳司院長に聞いた。

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