格闘技の記事一覧
-
「え!? これ今ですか」「痩せた?」 引退から7か月…激太りで話題、49歳元プロレスラーの“変貌”に衝撃
2026.08.29今年1月にレスラー人生に終止符を打った、新日本プロレスの49歳、棚橋弘至社長がインスタグラムを更新。愛娘にカメラを向けられておさまった1枚の写真に「え!?これ今ですか」「痩せた?」などと、反響が寄せられている。
-
日本の23歳ボクサーから「目を離すな」 米リング誌記者が激推しする有望株「彼はマジでヤバい」
2026.08.27世界で最も権威ある米国のボクシング専門誌「ザ・リング」の記者が、日本の超有望株を絶賛している。9月2日にWBA世界ライトフライ級王座決定戦を控えるWBA世界同級1位の吉良大弥(志成)だ。プロ4戦全勝(3KO)の23歳から「目を離すな」と激推ししている。
-
「天才ギャンブラー現る」 中谷潤人、思わぬ“荒稼ぎ”に騒然…意外な才能「当て勘ある」
2026.08.26ボクシングの世界3階級制覇王者・中谷潤人(M.T)が25日までにXを更新。ボートレースの賭けで4連勝を報告すると、ファンから反響が広がっている。
-
「軽く1500キロカロリーはありそう」 引退から7か月…49歳・棚橋弘至の自炊メシに笑撃
2026.08.24元プロレスラーで今年1月に現役引退した新日本プロレスの棚橋弘至社長の衝撃的な自炊が話題となっている。「1500キロカロリーは有りそう」「危険ですよ」などと、ファンから驚きと笑いの声が上がっている。
-
井上尚弥から届いた“最新ニュース”「泣きそう」「最高すぎる」 BIGマッチの“噂”に本人告白
2026.08.21ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)が20日までに自身のXを更新。スパーリングなどの近況報告と共に綴った“最新ニュース”に「泣きそう」「最高すぎる」などと反響が広がっている。
-
伝説パッキャオから激励「気合入った」 アジア新王者の高橋麗斗、目標は世界「化け物だと思われないと」
2026.08.20ボクシングWBOアジアパシフィック(AP)ライト級タイトルマッチ10回戦が19日、東京・後楽園ホールで行われ、同級2位・高橋麗斗(パンチアウト)が同級王者・宇津木秀(ワタナベ)に挑戦し、7回2分40秒でKO勝ちした。ボクシング史に名を刻むマニー・パッキャオ(フィリピン)からの激励を力に変え、強敵を撃破。世界王座まで駆け上がる覚悟を示した。戦績は25歳の高橋が7勝(7KO)、32歳の宇津木が18勝(15KO)2敗。
-
井上尚弥から「上出来」のお墨付き アマ7冠の19歳・中山聖也が6回TKO勝ち鮮烈デビュー「偉大な先輩のようなプロボクサーに」
2026.08.20ボクシングの52.0キロ契約6回戦が19日、東京・後楽園ホールで行われ、アマチュア7冠・中山聖也(大橋)がデビュー戦で元WBAアジアスーパーフライ級王者ナッタポン・ジャンケーウ(タイ)に6回57秒でTKO勝ちした。終始試合を支配する完勝劇。同門の先輩、井上尚弥(大橋)からの言葉を胸に更なる飛躍を誓った。戦績は19歳の中山が1勝(1KO)、30歳のジャンケーウが13勝(9KO)7敗。
-
王座奪取も「涙出なかった」 北野武郎、父子鷹で悲願 宿敵に誓うリベンジ「勝てば納得できる」
2026.08.20ボクシングの東洋太平洋ミニマム級王座決定10回戦が19日、東京・後楽園ホールで行われ、世界ランカーで同級2位・北野武郎(大橋)が同級3位エルソン・トリニダード(フィリピン)に3-0(100-90×2、99-91)で判定勝ちを収めた。相手を圧倒し父子鷹で栄冠を飾ったが「まだまだ人気はでないですね……」と反省が口をついた。戦績は22歳の北野が11勝(4KO)1敗1分、28歳のトリニダードが10勝(6KO)6敗1分。
-
「パクられたらしくて…」 猛攻TKO勝利直後、覗いた母思いな一面 中山慧大が東洋太平洋王座獲得
2026.08.20ボクシングの東洋太平洋バンタム級王座決定10回戦が19日、東京・後楽園ホールで行われ、同級7位・中山慧大(六島)が同級6位・岡聖(大橋)に5回1分58秒でTKO勝ちした。大学時代に敗れた相手にリベンジ成功。また支えてくれた母に感謝のプレゼントを贈ることを明かした。戦績は24歳の中山が5勝(5KO)、24歳の岡が3勝(2KO)1敗。
-
介護で寄り添った弟の彼女へ「一番に伝えたい」感謝 仕事を辞め、資格取得「誰よりも頑張っている」――元WBC世界ミニマム級王者・重岡優大さん【後編】
2026.08.12熊本県で最大震度7を観測した地震から、11日で2週間が経過した。同県出身のボクシング元WBC世界ミニマム級王者・重岡優大さんは、今年2月にオープンしたカフェ「Shinonome coffee」で、その激しい揺れに見舞われた。傷ついた故郷と向き合う中で、もう一つ気にかける日々が続いている。昨年5月に「急性右硬膜下血腫」で緊急の開頭手術を受けた弟の銀次朗さん。兄弟の「今」と優大さんの「一番に伝えたいこと」を聞いた。【前後編の後編】
-
震度7の大地震で「全部ひっくり返った」 熊本でカフェ経営、故郷に寄り添う元世界王者の今――元WBC世界ミニマム級王者・重岡優大さん【前編】
2026.08.12熊本県で最大震度7を観測した地震から、11日で2週間が経過した。同県出身のボクシング元WBC世界ミニマム級王者・重岡優大さんは、今年2月にオープンしたカフェ「Shinonome coffee」で、その激しい揺れに見舞われた。しかし、3日後には店を再開。ショッピングモールの爆発など、各地で甚大な被害が確認された故郷で、人々の憩いの場を提供し続けようと日々奮闘している。【前後編の前編】
-
38歳で「10代女性」とサプライズ再婚「えええええ!?」 格闘家に反響様々「幸せそうで嬉しい」
2026.08.09元K-1王者の久保優太が再婚を報告し、驚きの声が続出している。お相手については「10代女性の方」と7日にサプライズ発表。SNS上ではファンが様々な反応を示した。
-
亀田興毅氏が太鼓判「将来の世界チャンピオン候補」 5戦無敗の丸元大五郎がフィリピンユース王者と対決
2026.08.08ボクシングの元世界3階級制覇王者・亀田興毅氏が手掛ける興行「3150FIGHT 11」の追加カードが7日、大阪市内で発表された。9月23日に日本ユーススーパーフェザー級王者・丸元大五郎(大成)がWBCユース世界同級王座決定戦で、フィリピンユースフェザー級王者チャーリー・アドトゥーン(フィリピン)と対戦する。戦績は23歳の丸元が5勝(5KO)、22歳のアドトゥーンが7勝(2KO)。丸元は全勝同士の対決に闘志を燃やした。興行はABEMAで無料生配信。
-
亀田和毅が「ボコボコにやられた」スパー相手に衝撃「えっぐ!」 本人は脱帽「化け物」
2026.08.07ボクシングの元世界2階級王者・亀田和毅(TMK)がインスタグラムを更新。「ボコボコにやられた」というスパーリング相手との2ショットを公開すると、「豪華なスパーですね」などとファンから驚きの声が寄せられた。
-
「これは誤審だ」 ボクシング日本人が“疑惑のKO消滅”で敗北…海外で異論噴出「クリーンだろ」
2026.08.02ボクシングのWBA女子世界アトム級(ライトミニマム級)挑戦者決定戦が7月31日にニュージーランドで行われた。WBA同級6位の和田まどか(DANGAN)が同級3位のエマ・ネスピット(ニュージーランド)と対戦。アウェイの地で1-2の判定負けを喫したが、10回に取られたローブローの判定が物議に。日本ファンはもちろん、海外ファンも異論を唱えている。
-
震度7の熊本へ…欧州から支援名乗り、K-1レジェンド「大変ショック」「活動を約束」ファンは感動
2026.08.027月28日に最大震度7の地震が襲った熊本の支援に、1990年代から2000年代にかけて“K-1番長”の異名で愛された格闘家ジェロム・レ・バンナ氏(フランス)が名乗りをあげた。
-
「レフェリーを即刻クビに」 KO勝ちのはずが…日本ボクサー判定負けでネット不満「どこがローブロー」
2026.08.02ボクシングのWBA女子世界アトム級(ライトミニマム級)挑戦者決定戦が7月31日にニュージーランドで行われた。WBA同級6位の和田まどか(DANGAN)が同級3位のエマ・ネスピット(ニュージーランド)と対戦。アウェイの地で1-2の判定負けを喫したが、10回に取られたローブローの判定が物議に。映像を確認したファンもSNS上で不満の声を上げている。
-
日本人ボクサーが物議の判定負け KO勝ちのはずが「無にされました」世界戦目前でアウェイの洗礼
2026.08.02ボクシングのWBA女子世界アトム級(ライトミニマム級)挑戦者決定戦が7月31日にニュージーランドで行われた。WBA同級6位の和田まどか(DANGAN)が同級3位のエマ・ネスピット(ニュージーランド)と対戦。アウェイの地で1-2の判定負けを喫したが、10回に取られたローブローの判定が物議を醸している。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)










