格闘技の記事一覧
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ヘビー級で衝撃「どういうこと?」 初回ダウン2度したのに…36歳元王者の逆転KOは「鳥肌」
2026.07.26ボクシングの元世界ヘビー級3団体統一王者アンソニー・ジョシュア(英国)が25日、サウジアラビアでクリスティアン・プレンガ(アルバニア)とのノンタイトル戦に臨み、2回KO勝ちを収めた。初回に2度ダウンを喫する波乱の立ち上がりから逆転。ファンからは様々な声が上がった。
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井上尚弥にKO負けから3年…減量失敗フルトンの言い訳に批判殺到「ふざけんな」「連続だろ?」
2026.07.26ボクシングの元世界2階級制覇王者、スティーブン・フルトン(米国)がまた失態をさらした。26日にオーストラリアでリアム・ウィルソン(オーストラリア)との試合に臨む予定だったが、前日計量で大幅な体重超過となって中止に。2戦連続での減量失敗となった。ファンからも厳しい声が並んだ。
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2.95キロ体重超過…フルトンが苦しい言い訳「でも俺は全力を尽くした!」「もう汗すら…」長文記す
2026.07.25ボクシングの元世界2階級制覇王者、スティーブン・フルトン(米国)がまた失態をさらした。26日にオーストラリアでリアム・ウィルソン(オーストラリア)との試合に臨む予定だったが、前日計量で大幅な体重超過となって中止に。2戦連続での減量失敗となった。フルトンは自身のXで苦しい言い訳をしている。
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フルトン大幅体重超過で試合中止 衝撃の2.95キロ…相手コーチ激怒「酷すぎる」「努力する気なかった」
2026.07.25ボクシングの元世界2階級制覇王者、スティーブン・フルトン(米国)がまた失態をさらした。26日、オーストラリアでリアム・ウィルソン(オーストラリア)との試合に臨む予定だったが、大幅な体重超過で中止に。2戦連続での減量失敗となった。
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日本人の歓迎に「魂が揺さぶられた」 来日したプロレス界の大スターが記した感激「一生忘れない」
2026.07.24元大人気プロレスラーで「ザ・ロック」の愛称でも知られる俳優のドウェイン・ジョンソンが24日、自身のインスタグラムを更新した。「一生忘れることのない、とても深い体験だった」などと日本のファンへの感謝をつづった。
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那須川天心「ここで負けるようじゃ希望を持てない」 井上拓真とのリマッチで「KO」宣言 初戴冠へ覚悟
2026.07.23ボクシング興行「Prime Video Boxing 16」の公開記者会見が23日、東京・新宿シネシティ広場で行われ、WBC世界バンタム級1位・那須川天心(帝拳)と同級王者・井上拓真(大橋)が9月27日に江東区のTOYOTA ARENA TOKYOで同級タイトルマッチを行うことを発表した。昨年11月の激闘から約10か月。那須川は「KOで完全決着」を宣言し、初戴冠に向けて覚悟を示した。戦績は27歳の那須川が8勝(3KO)1敗。30歳の井上が22勝(5KO)2敗。
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井上尚弥「拓真の成長は物凄い」 那須川天心と再戦する弟に期待、自信身につけ「変態で恐ろしい」
2026.07.23ボクシング興行「Prime Video Boxing 16」の公開記者会見が23日、東京・新宿シネシティ広場で行われ、WBC世界バンタム級王者・井上拓真(大橋)と同級1位・那須川天心(帝拳)が9月27日に江東区のTOYOTA ARENA TOKYOで同級タイトルマッチを行うことを発表した。昨年11月の激闘から約10か月。再び世界王座を懸けて拳を交える。拓真の兄・尚弥も「拓真の成長は物凄い」「9月27日が楽しみ」と期待を寄せた。戦績は30歳の井上が22勝(5KO)2敗、27歳の那須川が8勝(3KO)1敗。
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井上拓真「返り討ちに」那須川天心「舐めんじゃねぇよ」 9・27に世界王座懸け10か月ぶりに再戦
2026.07.23ボクシング興行「Prime Video Boxing 16」の公開記者会見が23日、東京・新宿シネシティ広場で行われ、WBC世界バンタム級王者・井上拓真(大橋)と同級1位・那須川天心(帝拳)が9月27日に江東区のTOYOTA ARENA TOKYOで同級タイトルマッチを行うことを発表した。昨年11月の激闘から約10か月。再び世界王座を懸けて拳を交える。戦績は30歳の井上が22勝(5KO)2敗、27歳の那須川が8勝(3KO)1敗。
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王者・井上拓真VS那須川天心の再戦が決定! 世界王座懸け9・27に激突…約10か月ぶりのリマッチ
2026.07.23ボクシング興行「Prime Video Boxing 16」の公開記者会見が23日、東京・新宿シネシティ広場で行われ、WBC世界バンタム級王者・井上拓真(大橋)と同級1位・那須川天心(帝拳)が9月27日に江東区のTOYOTA ARENA TOKYOで同級タイトルマッチを行うことを発表した。昨年11月の激闘から約10か月。再び世界王座を懸けて拳を交える。戦績は30歳の井上が22勝(5KO)2敗、27歳の那須川が8勝(3KO)1敗。
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水曜正午に届いた吉報に「驚きが隠せません」 ボクサー×ゴルファーの結婚に祝福殺到「お似合い」
2026.07.22ボクシングの世界3階級制覇王者・中谷潤人(M.T)が22日、自身のインスタグラムで結婚を発表した。相手の女子ゴルファー田村亜矢とともに「We got married」と投稿。「たくさん笑い合いながら、僕たちらしい温かい家庭を築いていけたらと思っております」とつづった。コメント欄には祝福の声が殺到した。
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ボクシング×ゴルフの幸せニュース! 中谷潤人が結婚発表、お相手は29歳女子ゴルファー「感謝!」
2026.07.22ボクシングの世界3階級制覇王者・中谷潤人(M.T)が22日、自身のインスタグラムで結婚を発表した。相手の女子ゴルファー田村亜矢とともに「We got married」と投稿。「たくさん笑い合いながら、僕たちらしい温かい家庭を築いていけたらと思っております」とつづった。
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逆輸入ボクサー秋次克真、妻不在で「集中できた」発言の真意 猛省した判断「将来が懸かってますから」
2026.07.22ボクシングのノンタイトル119ポンド(約53.9キロ以下)契約8回戦から一夜明けた21日、WBO世界バンタム級10位の秋次克真が取材に応じた。前夜は、東京・両国国技館でヘルラン・ゴメス(フィリピン)に5回2分33秒TKO勝ち。米ロサンゼルスに拠点を置く“逆輸入”ボクサーは、6歳上の妻・アシュリーさんとの生活や、前戦で味わった初黒星から得た教訓を語った。戦績は28歳の秋次が15勝(5KO)1敗、26歳のゴメスが14勝(10KO)4敗。
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逆輸入ボクサー秋次克真、名伯楽との出会い「1日で違うなと」 見つめる現実と目標「比嘉選手と…」
2026.07.22ボクシングのノンタイトル119ポンド(約53.9キロ以下)契約8回戦から一夜明けた21日、WBO世界バンタム級10位の秋次克真が取材に応じた。前夜は、東京・両国国技館でヘルラン・ゴメス(フィリピン)に5回2分33秒TKO勝ち。米ロサンゼルスに拠点を置く“逆輸入”ボクサーに2度目の凱旋試合を終えた思いと、新たなトレーナーとの出会いについて聞いた。戦績は28歳の秋次が15勝(5KO)1敗、26歳のゴメスが14勝(10KO)4敗。
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新王者・増田陸、激闘翌日に明かした比嘉大吾のひと言 再戦願う堤聖也への思い「戦って決めたい」
2026.07.22ボクシングのWBA世界バンタム級王座決定戦12回戦から一夜明けた21日、同級王者・増田陸(帝拳)が会見を行った。前夜は、同級2位・比嘉大吾(志成)に2-1(117-111×2、113-115)の判定勝ち。激闘の傷跡が残る中、比嘉からの感謝の言葉を明かし、今後の展望について語った。
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「続けたいです」比嘉大吾が絞り出した言葉 4連続の世界挑戦失敗も…野木トレーナーが「誇らしい」と言う理由
2026.07.21ボクシングのWBA世界バンタム級王座決定12回戦が20日、東京・両国国技館で行われ、同級2位・比嘉大吾(志成)が同級1位・増田陸(帝拳)に1-2(115-113、111-117×2)で判定負け。世界王座までまたしても、あと一歩及ばなかった。戦績は30歳の比嘉が21勝(19KO)4敗3分、28歳の増田が11勝(9KO)1敗。ここまで幾多の困難を共にしてきた野木丈司トレーナーは、いったいどんな思いで戦いを見守ったのか。
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逆輸入の秋次克真「お父さん、お母さんの目の前で…」 米国で活動、2度目の凱旋試合で5回TKO勝ち「不安でした」
2026.07.21ボクシングのノンタイトル119ポンド(約53.9キロ以下)契約8回戦が20日、東京・両国国技館で行われ、WBO世界バンタム級10位の秋次克真がヘルラン・ゴメス(フィリピン)に5回2分33秒でTKO勝ちした。秋次は和歌山出身ながら米国で活動する“逆輸入”選手。2度目の凱旋試合で確かな存在感を示した。戦績は28歳の秋次が15勝(5KO)1敗、26歳のゴメスが14勝(10KO)4敗。
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突然の試合中止から半年…口にした本音「結構しんどい」 涙の3階級制覇した寺地拳四朗が求める日常
2026.07.21ボクシングのWBO世界スーパーフライ級王座決定戦12回戦が20日、東京・両国国技館で行われ、同級3位・寺地拳四朗(BMB)が同級4位イスラエル・ゴンサレス(メキシコ)に3-0(117-109、116-110、115-111)の判定で勝利した。王座陥落と世界戦の中止という苦難を乗り越え、1年ぶりの再起戦で3階級制覇を達成。王者としての日常を取り戻し柔らかな表情を見せた。戦績は34歳の寺地が26勝(16KO)2敗、29歳のゴンサレスが32勝(12KO)6敗2分。
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5歳の息子が「緊張する」 初防衛成功、岩田翔吉が感謝した家族の存在「元気がない自分を…」
2026.07.21ボクシングのWBC世界ライトフライ級タイトルマッチ12回戦が20日、東京・両国国技館で行われ、同級王者・岩田翔吉(帝拳)が同級1位のエリック・バディージョ(メキシコ)に11回2分13秒TKO勝ち。鬼門の初防衛までの道のりには家族への思いがあった。戦績は30歳の岩田が17勝(14KO)2敗、30歳のバディージョが19勝(8KO)1敗。
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