格闘技の記事一覧
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ボクシング界にショック「あまりにも急すぎです」 愛された76歳の訃報「言葉が出ない」追悼相次ぐ
2026.06.11ボクシングの元WBC世界ライト級王者で、タレントとしても活躍したガッツ石松さんが11日、肺炎のために亡くなったことが本人のインスタグラムで発表された。76歳。ファンからも悲しみの声が続出している。
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21歳坂井優太、無傷のデビュー8連勝 世界知る強敵を7回TKO…ネクストモンスターの本領「見せたかった」
2026.06.11ボクシングの大橋ジム興行「フェニックスバトル157」が10日、東京・後楽園ホールで行われた。セミファイナルの54.0キロ契約8回戦では、日本バンタム級3位・坂井優太(大橋)が元東洋太平洋同級王者フローイラン・サルダール(フィリピン)に7回47秒でTKO勝ち。デビュー8連勝を飾った。次世代のモンスターとしても期待がかかる中、確かな実力を示した。戦績は21歳の坂井が8勝(7KO)、37歳のサルダールは36勝(25KO)9敗1分。
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井上尚弥&拓真の背中追うボクシング兄弟 同じ大橋ジム、シューズ譲られ…片岡叶夢がTKOデビュー 兄・雷斗もKO
2026.06.11ボクシングの大橋ジム興行「フェニックスバトル157」が10日、東京・後楽園ホールで行われた。54キロ契約6回戦ではアマチュア3冠・片岡叶夢(とむ、大橋)がアタッチャイ・プラソエトリ(タイ)に3回2分31秒TKO勝ち。世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)から譲り受けた“お下がり”のシューズで華々しくデビューした。兄・雷斗も同日、2戦目で1回KO勝ち。片岡兄弟は同門の先輩、井上兄弟の背中を追う。戦績は18歳の叶夢が1勝(1KO)、24歳のプラソエトリが8勝(5KO)7敗。
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アマ49戦無敗、18歳が2回TKOの鮮烈プロデビュー 井上尚弥と同門の逸材・藤木勇我の素顔 父「昔はよく泣いていた」
2026.06.11ボクシングの大橋ジム興行「フェニックスバトル157」が10日、東京・後楽園ホールで行われた。メインの59.9キロ契約6回戦では、U-19世界選手権制覇などアマ9冠、49戦無敗の藤木勇我(大橋)が、WBOアジアパシフィック(AP)スーパーフェザー級15位ウィラ・ミカム(タイ)に2回2分5秒TKO勝ち。前評判通りの華々しいデビューを飾った。早くも「THE KING」の愛称がついた18歳。会場で温かく見守った家族に、その素顔を聞いた。戦績は藤木が1勝(1KO)、28歳のミカムが21勝(13KO)3敗。
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ネリ主張、カシメロより「井上尚弥の方が強かった」 6ダウン惨敗後に残した言葉「間違いなく…」
2026.06.106日に行われたボクシングの「3150FIGHT 10」のノンタイトル戦で、元世界2階級制覇王者のルイス・ネリ(メキシコ)は、元世界3階級制覇王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)に4回TKOで敗れた。1ラウンド(R)に3度のダウンを喫するなど完敗だったネリだが、海外メディアに対して「イノウエのほうがカシメロよりも強かった」と、かつて敗れた世界スーパーバンタム級4団体統一王者の井上尚弥を引き合いに語っている。
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井上兄弟へ、ボクシング3団体統一王者が“挑戦状” 「まず弟を倒して…」拓真が即反応
2026.06.10ボクシング男子でWBC世界バンタム級王者の井上拓真(大橋)が9日、自身のXを更新。世界スーパーフライ級3団体統一王者ジェシー・ロドリゲス(米国、帝拳)からの“対戦指名”に呼応した。
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ネリに圧勝も…37歳カシメロに困惑「正直分からなかった」「強かったってより…」計6ダウン奪取
2026.06.07ボクシングの「3150FIGHT 10」が6日、愛知県国際展示場で行われた。第6試合ではノンタイトル124ポンド(56.2キロ)10回戦で元世界3階級制覇王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)と元世界2階級制覇王者のルイス・ネリ(メキシコ)が対戦し、カシメロが4回TKO勝ちした。カシメロが1ラウンドでネリから3度ダウンを奪う展開となり、衝撃が走った。
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「ネリは酷かった」開始30秒でまさか…→合計6ダウン4回TKO負けの衝撃「調整不足」指摘の声続々
2026.06.06ボクシングの「3150FIGHT 10」が6日、愛知県国際展示場で行われた。第6試合ではノンタイトル124ポンド(56.2キロ)10回戦で元世界3階級制覇王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)と元世界2階級制覇王者のルイス・ネリ(メキシコ)が対戦し、カシメロが4回TKO勝ちした。1ラウンドでネリが3度のダウンを喫する展開に衝撃が走った。
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「麻雀牌みたいな厚さ」井上尚弥の“お裾分け”に騒然 98億円報道の本人も「ちょっと凄すぎた」
2026.06.05ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)が4日、自身のXを更新した。公開された超極上の“おすそ分け”がファンの間で大きな話題を呼んでいる。
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井上尚弥に判定負け→圧倒TKO勝ち「イノウエ、戻ったぞ」 8か月ぶり、復活した元王者に海外喝采
2026.05.30ボクシングの元WBA・IBF世界スーパーバンタム級王者ムロジョン・アフマダリエフ(ウズベキスタン)が現地29日、ウズベキスタンのタシケントで行われたRaizd Boxing興行のメインカード同級10回戦で、ヘグリ・モスケダ(ベネズエラ)に4回TKO勝ちした。復活劇に海外ファンから歓喜の声が上がった。
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井上尚弥戦の敗北から再起! アフマダリエフ4回TKO勝ち「反撃を許さない怒涛の連打」リング誌称賛
2026.05.30ボクシングの元WBA・IBF世界スーパーバンタム級王者ムロジョン・アフマダリエフ(ウズベキスタン)が現地29日、ウズベキスタンのタシケントで行われたRaizd Boxing興行のメインカード同級10回戦で、ヘグリ・モスケダ(ベネズエラ)に4回TKO勝ちした。戦績は15勝(12KO)2敗。
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那須川天心「成果が倍以上になって返ってくることを期待」 “一粒万倍日”に合宿開始 帝拳4選手が参加
2026.05.30ボクシングの帝拳ジムが30日までに、所属する選手4人が千葉県成田市でトレーニングキャンプを始めることを発表した。参加選手は、WBC世界バンタム級1位、WBA、WBO同級2位、IBF同級4位の那須川天心、WBC世界ライトフライ級王者・岩田翔吉、WBA世界ミニマム級王者・松本流星、WBC、WBO世界スーパーフライ級1位、WBA同級2位、IBF同級8位・坪井智也ら4人。中村正彦ストレングス&コンディショニングコーチのもと、下半身の強化を中心としたキャンプを行う。期間は、5月29日から6月上旬ごろまでを予定している。
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尚弥戦前、控え室で流していた涙「泣けるな…」 激闘から3週間…胸打たれるファン続出「伝説だ」
2026.05.27今月2日に東京ドームで行われたボクシングのWBC世界バンタム級タイトルマッチ12回戦で、元4階級制覇王者の井岡一翔(志成)は、同級王者・井上拓真(大橋)に0-3判定で敗れた。日本男子初の5階級制覇に届かなかった37歳。25日に公開された密着映像が、ファンの涙を誘った。
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“最強”ヘビー級、物議の判定に新事実が判明「ベルが聞こえなかった」 ウシク戦で判断ミス…敗者コーチが証言
2026.05.27ボクシングのWBA&WBC&IBF世界ヘビー級王者オレクサンドル・ウシク(ウクライナ)が23日(日本時間24日)、エジプト・ギザで元キックボクサーのリコ・バーホーベン(オランダ)を相手に防衛戦を行った。大苦戦の末に11回TKO勝ちし、通算25勝(16KO)と無敗をキープ。しかし試合を止めたレフェリーの判断には、海外で批判の声も。そんな中、バーホーベン側の関係者が、米メディアに新事実を明かしている。
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井上尚弥=PFP最強に「ちょっと待てよ」 2位ウシク苦戦で…3位ライバル異議も「何で嫉妬してんの?」の声
2026.05.25ボクシングのWBA&WBC&IBF世界ヘビー級王者オレクサンドル・ウシク(ウクライナ)が23日(日本時間24日)、エジプト・ギザで元キックボクサーのリコ・バーホーベン(オランダ)を相手に防衛戦を行った。大苦戦の末に11回TKO勝ちし、通算25勝(16KO)と無敗をキープ。ネットでは、最強争いで井上尚弥(大橋)と比較する声が続出。世界4階級制覇王者シャクール・スティーブンソン(米国)も反応した。
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“最強”ヘビー級で物議の判定「残り1秒で…」「完全にはめられた」 米記者も困惑したストップ判断
2026.05.24ボクシングのWBA&WBC&IBF世界ヘビー級王者オレクサンドル・ウシク(ウクライナ)が23日(日本時間24日)、エジプト・キザで元キックボクサーのリコ・バーホーベン(オランダ)を相手に防衛戦を行った。大苦戦の末に11回TKO勝ちし、通算25勝(16KO)と無敗をキープ。しかし試合を止めたレフェリーの判断には、海外で批判の声も。米記者たちも困惑していた。
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「井上尚弥ならこんなことはしない」 ウシクあわやの大苦戦…PFP論争で海外失望「審判に救われた」
2026.05.24ボクシングのWBA&WBC&IBF世界ヘビー級王者オレクサンドル・ウシク(ウクライナ)が23日(日本時間24日)、エジプト・ギザで元キックボクサーのリコ・バーホーベン(オランダ)を相手に防衛戦を行った。大苦戦の末に11回TKO勝ちし、通算25勝(16KO)と無敗をキープ。ネットでは、最強争いで井上尚弥(大橋)と比較する声が続出した。
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ウシク辛勝も…TKO判断のレフェリーに批判 実況「何やってるんだ!」海外怒り「永久追放されるべき」
2026.05.24ボクシングのWBA&WBC&IBF世界ヘビー級王者オレクサンドル・ウシク(ウクライナ)が23日(日本時間24日)、エジプト・ギザで元キックボクサーのリコ・バーホーベン(オランダ)を相手に防衛戦を行った。大苦戦の末に11回TKO勝ちし、通算25勝(16KO)と無敗をキープ。しかし試合を止めたレフェリーの判断には、海外で批判の声も上がった。
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