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フィギュアのニュース一覧

  • 「ゆずる選手がいない大会は…」 ブラウン、SNSで“46文字のエール”に「感動」殺到

    2017.11.11

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)第4戦NHK杯は10日、男子ショートプログラム(SP)が行われ、羽生結弦(ANA)が前日練習で負った右足の負傷により棄権。SP3位のジェイソン・ブラウン(米国)は、演技後のキスアンドクライで羽生へひらがなのメッセージを掲げた。ファンに感動を呼んだシーンをSNSでも掲載。さらに、日本語で再びエールを送り、ファンから「ありがとう」「感動しました」と感謝と感激の声が殺到している。

  • 宮原、320日ぶり復帰戦で安堵の6位 メドベージェワSP首位、本郷が日本人最高4位

    2017.11.10

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第4戦NHK杯は10日、女子ショートプログラム(SP)で左足股関節の疲労骨折から復帰戦となった宮原知子(関大)は65.05点で6位。昨年12月の全日本選手権以来、320日ぶりの大会出場で復活の第一歩を記した。本郷理華(邦和スポーツランド)は65.83点で日本最上位の4位。エフゲニア・メドベージェワ(ロシア)が79.99点で首位に立った。

  • 羽生結弦は「絶対すぐ良くなる!!!」 織田信成氏が55文字の「エールと祈り」

    2017.11.10

    フィギュアスケートの羽生結弦(ANA)が右足故障でグランプリ(GP)シリーズ第4戦、NHK杯を欠場したことを受け、バンクーバー五輪代表で解説者の織田信成氏は「本当に辛くて悔しいと思うけど賢明な判断やったと思う」とツイッターにつづり、早期復帰にエールと祈りをささげた。

  • 羽生結弦、負傷でNHK杯欠場 世界に衝撃広がる「大会最大の注目株が最大の撤退」

    2017.11.10

    男子フィギュアスケートの羽生結弦(ANA)が10日、グランプリ(GP)シリーズ第4戦NHK杯を棄権した。前日練習でジャンプを着氷した際に右足を負傷。5連覇がかかっていたGPファイナル出場も困難になった。王者のまさかの棄権に対し、海外メディアも「大会最大の注目株が最大の撤退を余儀なくされた」と衝撃が広がっている。

  • 羽生結弦の負傷アクシデント 海外メディアも驚き「五輪王者が練習中に転倒」

    2017.11.10

    フィギュアスケートの羽生結弦(ANA)が9日、グランプリ(GP)シリーズ第4戦・NHK杯の前日練習中に転倒し、右足を負傷。容体が心配される中、平昌五輪金メダル最有力の世界王者のアクシデントに対し、海外メディアも驚きをもって報じている。

  • 「視線はすでに平昌を向いている」 女王メドベージェワ、米記者がNHK杯優勝を予想

    2017.11.09

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第4戦・NHK杯は10日に開幕する。GPファイナル出場権を懸けた戦いも後半戦に突入。今大会、女子では世界女王エフゲニア・メドベージェワ(ロシア)やカロリーナ・コストナー(イタリア)のほか、左股関節疲労骨折から復活を期す宮原知子(関大)も登場するが、米国の記者は「メドベージェワが間違いなく最有力候補」と後半戦初戦の優勝を予想している。

  • 15歳ザギトワは「最大のサプライズ」 ISUが鮮烈Vデビューのスター候補生に脚光

    2017.11.09

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第4戦・NHK杯は10日に開幕する。GPファイナル出場権を懸けた戦いは後半戦に突入するが、国際スケート連盟(ISU)は公式サイトで過去3試合を総括し、「最大のサプライズはアリーナ・ザギトワ」と15歳の若きスター候補生を称賛している。

  • 15歳ザギトワが1、2位独占 “美新星の装い”に高まる世界の注目「まさに女王だ」

    2017.11.08

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第3戦中国杯はシニアGP初戦の15歳アリーナ・ザギトワ(ロシア)が鮮烈なVデビューを飾った。“美しき新星”は実力はもちろん、衣装が米ファッションデザイナーの絶賛されるなど話題を呼んでいるが、米スケート専門メディアは今大会の各種目の“衣装トップ3”を選出。フリー、ショートプログラム(SP)で1、2位を独占し、「まさに女王」「演技と同じくらい壮大」などと評されている。

  • 田中刑事、樋口&三原&真凜と「中国杯JAPAN」掲載で決意「強い滑りできるように…」

    2017.11.07

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第3戦・中国杯に出場した田中刑事(倉敷芸術科学大大学院)がツイッターを更新。大会をともに戦った樋口新葉(日本橋女学館高)、三原舞依(シスメックス)、本田真凜(関大高)のチームジャパンの4ショットを掲載している。

  • 羽生結弦は「無限大のレコードブレーカー」 IOC公式サイトが特集「絶対的なV候補」

    2017.11.07

    平昌五輪のフィギュアスケートで66年ぶりの連覇がかかる羽生結弦(ANA)。大会まで100日を切り、注目は高まる一方だが、国際オリンピック委員会(IOC)公式サイトが特集を掲載。「ハニュウの可能性は無限大」と紹介している。

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