野球のニュース一覧
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「大谷翔平とゲレーロJr.のトレードを誰が断る?」 カナダメディアが衝撃の提案
2022.10.20今季も二刀流で活躍した米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手へのラブコールが北米各地から送られている。シーズン終盤には年俸3000万ドル(約43億4000万円)の1年契約に合意した背番号17に対し、カナダメディアが驚きの提案。ブルージェイズの主砲ブラディミール・ゲレーロJr.とのトレードを持ち出し「誰がこの取引を断る?」と持論を展開した。
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ダルビッシュ、援護なき敗戦に女房役が労い「いい仕事」「打者の予測を難しくさせた」
2022.10.19米大リーグ・パドレスのダルビッシュ有は18日(日本時間19日)、ナ・リーグ優勝決定シリーズ第1戦の本拠地フィリーズ戦に先発。7回3安打7奪三振2失点の力投も、打線の援護なく0-2で敗戦となった。それでも、バッテリーを組んだオースティン・ノラ捕手は試合後「彼はいい仕事をした」とダルビッシュを擁護。打線の奮起を誓った。
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ヤンキースが勝利の瞬間に“挑発返し” 二塁手の仕草に米反響「子どもの喧嘩」「下品」
2022.10.19米大リーグ・ヤンキースは18日(日本時間19日)、本拠地で行われたガーディアンズとのア・リーグ地区シリーズ第5戦に5-1で勝利。3勝2敗としてリーグ優勝決定シリーズ進出を決めた。最後のアウトを奪ったグレイバー・トーレス二塁手は、“因縁”の揺りかごパフォーマンスで相手に仕返し。米ファンからは「正直、笑っちゃった」「下品なヤンキース」と様々な反応が寄せられている。
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ダルビッシュ、1回と2回の間に起こった“異変”に日米騒然「痛い!」「何があった?」
2022.10.19米大リーグのナ・リーグ優勝決定シリーズ第1戦が18日(日本時間19日)に行われ、パドレスのダルビッシュ有投手が本拠地フィリーズ戦に先発。大一番の先陣を切る形となったが、2回のマウンドではユニフォームの右ひざ付近に出血が見られ、日米に衝撃を与えている。
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ダルビッシュ、大一番初回ピンチを救った二塁手好守に米記者称賛「1回を生き残った」
2022.10.19米大リーグのナ・リーグ優勝決定シリーズ第1戦が18日(日本時間19日)に行われ、パドレスのダルビッシュ有投手が本拠地フィリーズ戦に先発。初回にピンチを迎えたが、味方の好守で失点を回避。パドレス公式ツイッターが映像を公開し、米記者からも「体をいっぱいに伸ばして捕球」「1回を生き残った」といった声が寄せられている。
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MLBプレーオフで危機一髪の珍事 あわや接触のボールボーイに反響「不運な跳ね返り」
2022.10.18米大リーグのプレーオフで、ボールボーイと外野手がぶつかりそうになる珍事が生まれていた。16日(日本時間17日)、ガーディアンズ本拠地で行われたヤンキースとのア・リーグ地区シリーズ第4戦。実際の動画が公開されると米ファンから「彼は職を失うかもしれない」「あんな方向に進むとは思わなかったんだろう」などと様々な反響が寄せられている。
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大谷翔平、契約延長でも「トレード可能性1位」に米メディア選出の理由「予算組み容易に」
2022.10.18米大リーグのポストシーズンが盛り上がりを見せている中、米メディアは今オフにトレードの可能性がある選手をランキング化。エンゼルスの大谷翔平投手を1位に選出し、「オオタニの未来は22年オフ最大のストーリーになる可能性がある」と伝えている。
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未だ日本で人気の元エンゼルス外野手、取材風景に米反響「一度大谷の同僚になれば…」
2022.10.18米大リーグ・フィリーズは18日(日本時間19日)から敵地でパドレスとのリーグ優勝決定シリーズに臨む。今季途中までエンゼルスに在籍していたブランドン・マーシュ外野手もここまでフィリーズの勝利に貢献しているが、日本からの注目度も高いようだ。日本メディアの取材を受ける様子に米記者が注目し「日本で未だビッグな存在だ」と紹介している。
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大投手ランディ・ジョンソン、現在の職業に驚きの声 米メディアも転身に「再脚光」
2022.10.17米大リーグ往年の名投手、ランディ・ジョンソン氏の“華麗なる転身”が話題となっている。通算303勝左腕は2009年の登板を最後に現役引退したが、その後は意外にもカメラマンとして活動。日本時間13日の米編集者のSNS投稿がバズり、思わぬ形で脚光を浴びた。米ファンからは「スマートな姿」「引退後のキャリアにリスペクト」などと反響が集まっている。
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台湾に203cm剛腕が出現 日本代表斬り157キロにSNS衝撃「王建民みたい」「スゴいな」
2022.10.17野球の「第4回 WBSC U-23ワールドカップ」が16日に台湾で開催され、「侍ジャパン」U-23日本代表はオープニングラウンド3試合目でチャイニーズ・タイペイ(台湾)に1-3で敗れ、初黒星を喫した。この試合、相手の身長203センチの大型右腕、リン・チェンウェイ投手が剛速球を披露。157キロで外に逃げる投球に、日本のファンも「王建民みたい」「スゴいな」と驚いていた。
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ロッテ吉井監督ってどんな人? 監督初日の密着動画が話題「関西のおじさん」「陽気」
2022.10.17プロ野球・ロッテは、新監督に就任した吉井理人監督の宮崎フェニックスリーグ初日となる10月10日の様子を撮影した動画を球団公式YouTubeチャンネルにアップした。吉井監督の人柄が伝わる動画で、ファンからは「陽気な人」「笑いが出るツッコミが良いですね」「関西のおじさんという感じ」などと反響が集まっている。
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元エンゼルス右腕、新加入でポストシーズン好投の要因「緊迫感や執念が強く関係する」
2022.10.16米大リーグ・フィリーズは15日(日本時間16日)、ナ・リーグ地区シリーズのブレーブスとの第4戦で8-3の勝利を収め、3勝1敗で12年ぶりにリーグ優勝決定シリーズに進出した。先発したノア・シンダガードは3回1安打1失点で勝利に貢献。「ここは競争的な環境なんだ」と喜びを語った。
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「エンゼルス、放出をありがとう」 大谷元同僚マーシュの“ド派手弾”に新天地が熱狂
2022.10.16米大リーグ・フィリーズのブランドン・マーシュ外野手は15日(日本時間16日)、ナ・リーグ地区シリーズ、ブレーブスとの第4戦で先制3ランを放ち、8-3の勝利に貢献した。今季途中まで大谷翔平投手とチームメートだった逸材が、昨季ワールドシリーズ王者を敗退に追い込む一撃。米ファンは「エンゼルス、放出してくれてありがとう」と興奮している。
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球審の“誤審”に「ありがとう」 ヤンキース主砲も驚いた1球にファンが感謝したワケ
2022.10.15米大リーグ・ヤンキースのジャンカルロ・スタントン外野手が14日(日本時間15日)、本拠地ガーディアンズとのア・リーグ地区シリーズ第2戦で“誤審”の後に先制2ランを放った。3ボールからの一球がストライク判定に。直後に一発を放った動画が公開されると、米ファンからは「ナイス判定」「審判ありがとう」と球審への感謝の声が集まった。
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試合中にジャスティン・ビーバーが登場する珍事が米話題「可愛いミスだ」「冗談だろ」
2022.10.15米大リーグ・ガーディアンズは14日(日本時間15日)、敵地ヤンキースとのア・リーグ地区シリーズ第2戦に4-2で勝利した。試合中は米実況の言い間違いが話題に。動画が公開されると、「可愛いミスだ」「大爆笑」と米ファンの話題を集めた。
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62発ジャッジ、史上初の不名誉記録更新に米皮肉 「レギュラーシーズンプレイヤー」
2022.10.15米大リーグ・ヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手が14日(日本時間15日)、本拠地ガーディアンズとのア・リーグ地区シリーズ第2戦で5打数無安打4三振の大ブレーキを喫し、延長10回の末に2-4で敗れた。米メディアは“逆ポストシーズン男”として不名誉記録に注目している。
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大谷翔平の獲得に前のめり メッツ地元局「世界一勝ち取れる球団、と考えるのは妥当」
2022.10.14米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は今季も二刀流で活躍し、シーズン終盤には年俸3000万ドル(約43億4000万円)の1年契約に合意したことを球団が発表した。来季終了後にフリーエージェント(FA)となる背番号17に対し、ニューヨークメディアは「大きく出るのは非常に魅力的だ」とトレードでの獲得に興味を示している。
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