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陸上のニュース一覧

  • 桐生祥秀に0秒02惜敗 2位ケンブリッジ飛鳥は悔しさ露わ「物足りない感じで残念」

    2020.08.23

    陸上のセイコーゴールデングランプリ(GGP)が23日、東京五輪会場となる国立競技場にて無観客で行われ、男子100メートル決勝は桐生祥秀(日本生命)が10秒14で優勝。ケンブリッジ飛鳥(ナイキ)は10秒16で2位に終わった。昨年11月に完成した国立競技場で本格的な陸上競技会が行われるのは初めて。また、新型コロナウイルスの感染拡大後のトラック・フィールド種目では初の全国規模の大会、東京五輪代表を争う豪華メンバーが揃った中で激走した。

  • 桐生祥秀が10秒14で優勝! 新国立競技場で初陣V「ここを勝ち切れたことが収穫」

    2020.08.23

    陸上のセイコーゴールデングランプリ(GGP)が23日、東京五輪会場となる国立競技場にて無観客で行われ、男子100メートル決勝は桐生祥秀(日本生命)が10秒14で優勝した。昨年11月に完成した国立競技場で本格的な陸上競技会が行われるのは初めて。また、新型コロナウイルスの感染拡大後のトラック・フィールド種目では初の全国規模の大会、東京五輪代表を争う豪華メンバーが揃った中で快走を見せた。

  • 女子やり投げ・北口榛花、本格練習2か月も“新助走”に迷いなし「このまま突っ走る」

    2020.08.22

    陸上のセイコーゴールデングランプリが23日、東京五輪でも会場となる東京・国立競技場にて無観客で開催される。新型コロナウイルスの感染拡大後、トラック・フィールド種目では初の全国規模の大会。22日には注目選手がオンラインで会見した。女子やり投げ日本記録保持者・北口榛花(JAL)はコロナ禍で完璧な調整ができなかったが、迷いなく挑むことを誓った。

  • 山縣亮太が1年3か月ぶり復帰戦 桐生ら9秒台戦士といきなり激突へ「最後は気持ち」

    2020.08.22

    陸上のセイコーゴールデングランプリが23日、東京五輪でも会場となる東京・国立競技場にて無観客で開催される。新型コロナウイルスの感染拡大後、トラック・フィールド種目では初の全国規模の大会。22日には注目選手がオンラインで会見し、昨年5月以来1年3か月ぶりの復帰戦となる男子100メートル・山縣亮太(セイコー)は、活躍を誓った。

  • 100m豪華メンバーが激突 “国立初戦”へ、桐生祥秀「元気が出るような走りをしたい」

    2020.08.22

    陸上のセイコーゴールデングランプリが23日、東京五輪でも会場となる東京・国立競技場にて無観客で開催される。新型コロナウイルスの感染拡大後、トラック・フィールド種目では初の全国規模の大会。22日には注目選手がオンラインで会見した。

  • 有森裕子氏、為末大氏が「ローレウス」新アンバサダー就任 日本人は全5名に

    2020.08.05

    女子マラソン五輪2大会連続メダリストの有森裕子さんと、陸上男子400メートルハードルで世界選手権2度の銅メダルの為末大さんが、スポーツを通じた社会貢献活動に取り組んでいる「ローレウス」の新アンバサダーに就任した。

  • 驚異の米陸上選手、助走なし106cmハードル連続跳びに仰天「彼は人間ホッピングだ」

    2020.08.01

    米大学陸上選手が驚異のハードル跳びで話題を呼んでいる。42インチ(約106センチ)に設定した高さを助走なしに横向きで4連続ジャンプ。まるで全身バネのような跳躍力を米メディアが「彼は人間ホッピングだ」と動画付きで紹介し、「とても美しく正確!!」「イカれてる」「ウサギになった」とファンを驚かせている。

  • 男子200m走で世界新が取り消しに 前代未聞の珍事に英仰天「こんなことはありえない」

    2020.07.10

    スイス・チューリッヒで行われている陸上の国際大会「インスピレーション・ゲームス2020」で、2019年世界陸上で男子200メートル金メダリストのノア・ライルズ(米国)が世界新記録を更新したが、前代未聞の理由で取り消しとなる珍事が起きた。09年にウサイン・ボルト(ジャマイカ)が記録した19秒19を上回る18秒90をマーク。経緯について英公共放送「BBC」が「こんなことはありえない」と報じている。

  • 【名珍場面特別編】こんな棒高跳び見たことない!? “360度回転跳び”に米笑撃「芸術点はないよ」

    2020.06.26

    新型コロナウイルスの感染拡大は収束の兆しを見せ、緊急事態宣言も全面解除された。それでも、多くのスポーツイベントが完全に再開するまで、しばらく時間がかかる。スポーツロスに嘆くファンへ向け、過去の様々な競技で盛り上がったシーンを「名珍場面特別編」としてプレーバック。今回は昨年5月、米国の陸上競技大会で話題となった、衝撃の棒高跳び映像だ。ポールをしならせて、バーを越えようとするのだが、踏ん張っているうちに体が横に360度回転。そのまま跳躍を成功させるミラクルなシーンを、米メディアが動画付きで公開すると、称賛の声が多数上がっていた。

  • 暫定資格停止のコールマン、伝説ジョンソン氏が非難「無実を証明することこそ…」

    2020.06.19

    昨年の世界陸上男子100メートルで優勝したクリスチャン・コールマン(米国)は16日(日本時間17日)、ドーピング検査に必要な居場所情報を申告しなかったとして、陸上競技の不正を防止する「アスレチック・インテグリティ・ユニット(AIU)」から、最長2年間の暫定的な出場資格停止処分を受けた。この処分について陸上界のレジェンド、マイケル・ジョンソン氏(米国)が自身のツイッターで言及。コールマンの姿勢を非難した。

  • たった1人のレースで誕生 陸上300m障害の衝撃世界新に海外仰天「超クレイジーだ」

    2020.06.13

    陸上のダイヤモンドリーグは11日、新型コロナウイルス対策を優先したエキシビション大会(オスロ)を開催。五輪非採用種目も複数行われ、男子300メートル障害で唯一の出場となったカルステン・ワーホルム(ノルウェー)が1人で走り、33秒78の世界記録を樹立した。実際のシーンを世界陸連が動画付きで公開し、「考えられない」「超クレイジーだ」と衝撃が走っている。

  • コロナ余波 陸上ドイツ選手権の一部中止に選手怒り「サッカーはやってるのに?」

    2020.06.06

    新型コロナウイルス感染拡大により、世界のスポーツ界が大きな影響を受けているが、ドイツでは8月に行われる予定の陸上国内選手権で一部のレースが中止となる報道が出ていることを受け、出場を目指していた選手らが反発。「実に腹立たしい」と怒りを露わにしているという。ドイツスポーツ専門局「Sport1」が報じている。

  • 桐生祥秀らにサザン公式も反応 95年世代22人の「明るい未来」呼びかけ動画が話題

    2020.05.27

    陸上男子短距離の桐生祥秀(日本生命)がツイッターを更新。自身を含む1995年世代のアスリート22人が「私たちと共に明るい未来にしていこう」と呼び掛けている動画を公開した。桐生の投稿には人気バンド・サザンオールスターズの公式ツイッターも「シェアさせていただきます」と反応。ファンからも様々な声が寄せられている。

  • ボルトに第一子の女児誕生 ジャマイカ首相からも祝福「我らの英雄おめでとう」

    2020.05.19

    陸上男子100メートル、200メートルの世界記録保持者ウサイン・ボルト氏(ジャマイカ)が女の子の父親になったようだ。米メディアが伝えている。

  • サニブラウン所属事務所がマスク寄付 「#福祉現場にもマスクを」活動に協力

    2020.05.07

    スポーツマネジメント会社「UDN SPORTS」は7日、一般社団法人「Get in touch」が展開する活動「#福祉現場にもマスクを」プロジェクトに「UDN Foundation」としてマスクの寄付などで協力することを発表した。

  • 「あの感動を思い出す!」 リオ五輪銀、リレー侍のバトンリレーに反響「面白い!」

    2020.05.04

    陸上短距離の桐生祥秀(日本生命)ら、2016年のリオ五輪の4×100メートルリレーで銀メダルを獲得した4人がSNSを更新。オンライン上でバトンをつなぐ動画を投稿すると、ファンからは「感動しました!」「面白い!」などと反響が集まっている。

  • インハイ中止に現役アスリートは何を思う 「泣いても良い」「仲間との時間は色褪せない」

    2020.04.27

    今夏の全国高校総合体育大会(インターハイ)の中止が決まった。新型コロナウイルス感染拡大によるもので、1963年から毎年開催されてきたが、史上初めて中止の決断が下された。これを受けてインターハイ出場経験のある現役アスリートらがツイッターでコメントしている。

  • 【名珍場面特別編】フライング気づかず400m全力疾走… 陸上悲劇の棄権に海外波紋「選手が本当に気の毒」

    2020.04.25

    新型コロナウイルス感染拡大の影響で、多くのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。スポーツロスに嘆くファンへ向け、THE ANSWERでは過去の様々な競技で盛り上がったシーンを「名珍場面特別編」としてプレーバックする。今回は昨年7月に陸上男子400メートルで起こった悲劇の棄権だ。バルバドスの選手が他選手のフライングに気づかず、400メートルを全力疾走。ゴールまで走り切って状況に気づき、結局、レースを棄権した。まさかの瞬間を大会公式YouTubeが動画付きで公開すると、「選手が本当に気の毒」「史上最悪の運営だ」などと波紋が広がった。

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