[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

コラムの記事一覧

  • 「日本叩き」もあったスキージャンプの歴史…それでも「日の丸飛行隊」は負けない 飛び続けた半世紀分の“思い”

    2026.02.15

    スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」ではミラノ・コルティナ五輪期間中、連載「OGGIのオリンピックの沼にハマって」を展開。スポーツ新聞社の記者として昭和・平成・令和と、五輪を含めスポーツを40年追い続けた「OGGI」こと荻島弘一氏が“沼”のように深いオリンピックの魅力を独自の視点で連日発信する。第9回は、スキージャンプ「日の丸飛行隊」が歩んできた半世紀の軌跡。

  • 9年前、死と1cmの境界線 平野歩夢の言葉「生きててよかった」に透けた重み…苦渋の選択が救った命

    2026.02.14

    ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ハーフパイプ決勝が13日(日本時間14日)に行われ、平野歩夢(TOKIOインカラミ)は演技後に実感を込めた。大会1か月前の複数箇所の骨折に耐えながら、86.50点で7位入賞。テレビインタビューで「生きててよかった」と言った。

  • 五輪で韓国が「わいろ?」 視聴者仰天、実は珍しくない「審判席にお金」の理由…運営スムーズに

    2026.02.14

    いろんなスポーツが行われる五輪を見ていると、それぞれの競技のルールやしきたりなど「よくよく考えると、これってなんで?」と不思議に思うことがないだろうか。スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」はミラノ・コルティナ五輪期間中、連載「オリンピック・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者として昭和・平成・令和とスポーツを40年追い続けたスペシャリスト・荻島弘一氏が、そんな今さら聞けない素朴なギモンに回答。オリンピック観戦を楽しむトリビアを提供する。第9回は「抗議にお金が必要な理由」。

  • 平野歩夢は絶対逃げない 命を削り、突破を重ね…生き様が繋げた「日本スノボ黄金時代」の到来

    2026.02.14

    スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」ではミラノ・コルティナ五輪期間中、連載「OGGIのオリンピックの沼にハマって」を展開。スポーツ新聞社の記者として昭和・平成・令和と、五輪を含めスポーツを40年追い続けた「OGGI」こと荻島弘一氏が“沼”のように深いオリンピックの魅力を独自の視点で連日発信する。第8回は、平野歩夢(TOKIOインカラミ)がもたらした「スノボ黄金時代」。

  • 五輪カーリングはなぜ「選抜」を組まない? TVでも映る「話し合い」が超重要…いかに4番へ繋ぐか

    2026.02.13

    いろんなスポーツが行われる五輪を見ていると、それぞれの競技のルールやしきたりなど「よくよく考えると、これってなんで?」と不思議に思うことがないだろうか。スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」はミラノ・コルティナ五輪期間中、連載「オリンピック・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者として昭和・平成・令和とスポーツを40年追い続けたスペシャリスト・荻島弘一氏が、そんな今さら聞けない素朴なギモンに回答。オリンピック観戦を楽しむトリビアを提供する。第8回は、カーリングが単独チームで出場する理由。

  • スケート大国アメリカに21歳「新怪物」 500m~6400mまで4冠期待、常識外れのオールラウンダー

    2026.02.13

    スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」ではミラノ・コルティナ五輪期間中、連載「OGGIのオリンピックの沼にハマって」を展開。スポーツ新聞社の記者として昭和・平成・令和と、五輪を含めスポーツを40年追い続けた「OGGI」こと荻島弘一氏が“沼”のように深いオリンピックの魅力を独自の視点で連日発信する。第7回は、スケート大国・米国に現れた待望の「新怪物」。

  • マラソン30回目、48歳全盲ランナーの消えない情熱 趣味→世界記録…難病宣告から始まった軌跡――長瀬産業・和田伸也

    2026.02.13

    今月1日に行われた別府大分毎日マラソン(大分市高崎山・うみたまご前~ジェイリーススタジアム)で、東京パラリンピック銀メダリストの和田伸也(長瀬産業)が2時間24分58秒でゴールし、視覚障がい者の部で1位となった。「趣味」から始まった20年の軌跡。通算30回目のマラソンは、28年ロスパラリンピックに向けての大きな足掛かりとなった。

  • オリンピック「表彰台独占」の難易度は? 夏冬合わせて日本は6回…ミラノで期待される競技も

    2026.02.12

    いろんなスポーツが行われる五輪を見ていると、それぞれの競技のルールやしきたりなど「よくよく考えると、これってなんで?」と不思議に思うことがないだろうか。スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」はミラノ・コルティナ五輪期間中、連載「オリンピック・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者として昭和・平成・令和とスポーツを40年追い続けたスペシャリスト・荻島弘一氏が、そんな今さら聞けない素朴なギモンに回答。オリンピック観戦を楽しむトリビアを提供する。第7回は「表彰台独占って難しいの?」。

  • 高梨沙羅の涙、浅田真央の伝説、ふなき~…冬季五輪は壮大なドラマ “10秒”のために4年の苦難

    2026.02.12

    スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」ではミラノ・コルティナ五輪期間中、連載「OGGIのオリンピックの沼にハマって」を展開。スポーツ新聞社の記者として昭和・平成・令和と、五輪を含めスポーツを40年追い続けた「OGGI」こと荻島弘一氏が“沼”のように深いオリンピックの魅力を独自の視点で連日発信する。第6回は、冬季五輪が壮大なドラマである理由。

  • 五輪モーグルスキーの謎「なぜヒザ当てをする?」 派手なカラーの理由=採点6割占める重要ポイント

    2026.02.11

    いろんなスポーツが行われる五輪を見ていると、それぞれの競技のルールやしきたりなど「よくよく考えると、これってなんで?」と不思議に思うことがないだろうか。スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」はミラノ・コルティナ五輪期間中、連載「オリンピック・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者として昭和・平成・令和とスポーツを40年追い続けたスペシャリスト・荻島弘一氏が、そんな今さら聞けない素朴なギモンに回答。オリンピック観戦を楽しむトリビアを提供する。第6回は「モーグルスキー選手のヒザ当ての謎」。

  • スノボ日本メダル連発、背景に「親」の支え 悲壮感もアスリート臭もなし…根底に「遊び」見え隠れ

    2026.02.11

    スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」ではミラノ・コルティナ五輪期間中、連載「OGGIのオリンピックの沼にハマって」を展開。スポーツ新聞社の記者として昭和・平成・令和と、五輪を含めスポーツを40年追い続けた「OGGI」こと荻島弘一氏が“沼”のように深いオリンピックの魅力を独自の視点で連日発信する。第5回は、スノーボードの躍進を支える「家族」の存在について。

  • 冬季五輪の影…「滑ろうと思ったら雪がない」温暖化の脅威 水1本1000円、マック3000円の円安余波も直面――モーグル・星野純子

    2026.02.11

    連日、熱狂と感動を届けているミラノ・コルティナ五輪。フリースタイルスキー・女子モーグルで2度の五輪に出場した星野純子さんにインタビューし、冬季スポーツで活躍する選手の実像に迫る。野球やサッカーなどのメジャーな競技に比べて、目にする機会が限られるウィンタースポーツ。選手の苦労、温暖化で雪不足が進む今、自然と共存する競技の難しさを聞いた。(全3回の第2回、取材・文=THE ANSWER編集部・山野邊 佳穂)

  • ラグビーW杯24か国制の“罠” 3戦連続中5日、日程明らかに…日本に訪れる「超タフな7日間」の戦略

    2026.02.10

    ラグビーワールドカップ(W杯)2027オーストラリア大会の試合日程が2月3日に発表された。出場国が20から24へと拡大された祭典は、10月1日、パースでのホスト国オーストラリアと初出場の香港(世界ランキング23位)の対戦で幕を開ける。注目の日本代表は、プール戦(E組)で10月3日にサモア(ニューカッスル)、9日にフランス(ブリスベン)、15日にアメリカ(アデレード)と戦い、決勝トーナメント進出を目指す。日程発表を受けて同日にはエディー・ジョーンズ・ヘッドコーチ(HC)が都内で会見。前日2日には代表候補選手55人、そして今夏までの代表戦日程(一部)も発表された。“W杯プレ・イヤー”が動き始める中で、大会日程の確定で日本代表の課題、そしてプール戦3試合をどう戦い、勝ち抜くかも見えてきた。(文=吉田 宏)

  • 冬季五輪で「最速のスピード競技」は何? 世界記録254キロ、死亡事故で採用見送られた種目も

    2026.02.10

    いろんなスポーツが行われる五輪を見ていると、それぞれの競技のルールやしきたりなど「よくよく考えると、これってなんで?」と不思議に思うことがないだろうか。スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」はミラノ・コルティナ五輪期間中、連載「オリンピック・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者として昭和・平成・令和とスポーツを40年追い続けたスペシャリスト・荻島弘一氏が、そんな今さら聞けない素朴なギモンに回答。オリンピック観戦を楽しむトリビアを提供する。第5回は「冬季五輪のスピード競技」について。

  • フィギュア日本、五輪に増え続ける団体戦の意義 示した「+α」…坂本花織も腐心した「一体感」醸成

    2026.02.10

    スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」ではミラノ・コルティナ五輪期間中、連載「OGGIのオリンピックの沼にハマって」を展開。スポーツ新聞社の記者として昭和・平成・令和と、五輪を含めスポーツを40年追い続けた「OGGI」こと荻島弘一氏が“沼”のように深いオリンピックの魅力を独自の視点で連日発信する。第4回は、日本が銀メダルを獲得したフィギュアスケート団体戦。

  • 五輪フィギュアで頻出「キス・アンド・クライ」の由来は? 競技規則にも明記、呼称定着は90年代

    2026.02.09

    いろんなスポーツが行われる五輪を見ていると、それぞれの競技のルールやしきたりなど「よくよく考えると、これってなんで?」と不思議に思うことがないだろうか。スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」はミラノ・コルティナ五輪期間中、連載「オリンピック・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者として昭和・平成・令和とスポーツを40年追い続けたスペシャリスト・荻島弘一氏が、そんな今さら聞けない素朴なギモンに回答。オリンピック観戦を楽しむトリビアを提供する。第4回は「キス・アンド・クライ」について。

  • 日本の新・お家芸は「スノーボード」 五輪で見た衝撃的強さ…フリースタイルが日本人向きの理由

    2026.02.09

    スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」ではミラノ・コルティナ五輪期間中、連載「OGGIのオリンピックの沼にハマって」を展開。スポーツ新聞社の記者として昭和・平成・令和と、五輪を含めスポーツを40年追い続けた「OGGI」こと荻島弘一氏が“沼”のように深いオリンピックの魅力を独自の視点で連日発信する。第3回は日本の新たな「お家芸」スノーボードについて。

  • ミラノ開会式、印象付けた「新しい五輪」 1都市で困難に…広域開催は“壮大な実験”のスタート

    2026.02.08

    スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」ではミラノ・コルティナ五輪期間中、連載「OGGIのオリンピックの沼にハマって」を展開。スポーツ新聞社の記者として昭和・平成・令和と、五輪を含めスポーツを40年追い続けた「OGGI」こと荻島弘一氏が“沼”のように深いオリンピックの魅力を独自の視点で連日発信する。第2回はミラノ五輪の開会式について。

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