記事一覧
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【名珍場面2017】“避けたのに空振り”の衝撃 31億円右腕の魔球カーブに米騒然「なんて残酷な球だ」
2017.12.162017年のスポーツ界を沸かせた名シーンを連日にわたって振り返る「名珍場面2017」。今回は10月の米大リーグ(MLB)のプレーオフで起きた「“避けたのに空振り三振”の衝撃」。アストロズのジャスティン・バーランダー投手が魔球のようなカーブを投じ、あまりの変化に打者がよけながら空振り三振に倒れるというシーンを米スポーツ専門局「FOXスポーツMLB」が動画付きで紹介。すると、ファンから「まるでマシーンのようだ」「なんて残酷なボールなんだ」と衝撃が広がった。
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松山は「素晴らしさの向こう側にいる」 エース級の“超絶アイアン”名場面に米脚光
2017.12.162017年に男子ゴルフ世界ランク2位を記録し、一躍、世界トップの一人に君臨する松山英樹(レクサス)。今年も多くのスーパーショットを演じてきたが、PGAツアー公式は松山のアイアンに注目。「彼のアイアンは素晴らしい」という称賛とともに今季の超絶アイアンショット3選を動画で公開し、ファンから「常軌を逸している」彼は素晴らしさの向こう側にいる」と海外ファンから絶賛の声が上がっている。
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羽生結弦と同い年 ブラウン、誕生日に日本ファンから祝福殺到「皆さんが大好き!」
2017.12.16フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズに出場したジェイソン・ブラウン(米国)が15日、23歳の誕生日を迎えた。親日家で知られる15年全米王者はツイッター上で日本のファンから祝福が殺到し、「皆さんが大好きです!」と日本語で感謝をつづっている。
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もう一人の“レアル背番号7”も凄い!? バルサ戦の超絶ブザービーターに170万大反響
2017.12.16バスケットボールの欧州リーグで行われたレアル・マドリード―バルセロナの“クラシコ”の一戦で、およそ25メートルの超絶ブザービーターが炸裂。決定的瞬間を通常はサッカーについて配信しているレアル・マドリード公式インスタグラムが動画付きで紹介し、ファンに「魔法だ!」「最高すぎる」「バスケ界のロナウドだ」と衝撃を呼んでいる。
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五輪に影響は? 羽生結弦、新たに判明した「骨と腱の炎症」とは… 専門家が解説
2017.12.16フィギュアスケートの羽生結弦(ANA)は11月10日のNHK杯前日練習でジャンプを着氷した際、右足を負傷。「右足関節外側靱帯損傷」と診断され、グランプリ(GP)ファイナルを回避。全日本選手権欠場の可能性も浮上している。「通常の捻挫よりも治りが長引く」靱帯の損傷、さらに骨と腱の炎症も新たに明らかになったが、これは回復にどう影響するのか。サッカー元日本代表MF中村俊輔(磐田)ら、トップアスリートの専属トレーナーを務める新浦安しんもり整骨院入船院・新盛淳司院長に話を聞いた。
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ピッチにカイロレン!? スターウォーズの“襲来”が話題 過去にベッカムと共演も
2017.12.16サッカーのオーストラリアリーグで映画「スター・ウォーズ」のカイロ・レンがコイントス役に登場。日本でも最新作「最後のジェダイ」が公開されたばかりの人気SF映画のキャラクターがピッチに登場し、海外メディアが特集するなど話題を呼んでいる。
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【名珍場面2017】「4人抜きの衝撃」― 本田圭佑、“翼くん式”50mドリブル弾に絶賛「偉大なゴール」
2017.12.162017年のスポーツ界を沸かせた名シーンを連日にわたって振り返る「名珍場面2017」。今回は11月にサッカー・メキシコリーグ1部、パチューカFW本田圭佑が決めた「衝撃の4人抜き&50メートルドリブル弾」。センターサークル付近からドリブルで50メートルを突破し、最後は4人抜きでネットを揺らすスーパーゴールを炸裂。大会公式ツイッターが動画付きで紹介し、現地メディアも「大空翼式! ケイスケ・ホンダがパチューカで偉大なゴール」と漫画級の超絶弾を絶賛していた。
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世界トップで戦うということ 海外ゴルファーの“黒い指”に称賛「勤勉家の手だ」
2017.12.16血ににじむような練習により、ゴルフ界のトップを目指す選手たち。ある海外のプロゴルファーの手の一枚の写真を、欧州ツアー公式が「ヨーロピアンツアー・フォト・オブ・ザ・イヤー」と題し、公式インスタグラムで公開。指のタコがボコボコに固まった驚きの画像を、米紙「USAトゥデー」は「プロゴルファーになるというのは、どういうことか? この写真が物語っている」と特集し、ファンから「勤勉家の手だ」などと称賛を呼んでいる。
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レッドカードから復活!? “幻の退場”に驚愕「こんなシーン生まれて初めて見た」
2017.12.15ドイツ1部・ブンデスリーガで一発退場となった選手が、判定が見直され、ピッチに“復活”する珍事が発生。同リーグ史上初の出来事に、公式Youtubeチャンネルが「レフェリーがレッドカード撤回」と動画付きで紹介し、話題を呼んでいる。
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フェデラー、年収は70億円超え!? スポンサーが「魅力的」に感じる理由を米誌分析
2017.12.15男子テニスの世界ランク2位ロジャー・フェデラー(スイス)は今年8月に36歳となったが、今年は全豪オープン、ウィンブルドンとグランドスラムで2度の優勝を飾るなど、コート上の存在感は衰えることを知らない。同時に、高まり続けるのはその市場価値だ。米経済誌「フォーブス」は、総額2000万ドル(約21億円)以上と見積もっている。
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