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記事一覧

  • 日本女子、中国に完敗で4度目準V 奮闘も逆転負けの伊藤美誠「打ち急いだのが敗因」

    2019.11.10

    卓球のJA全農ワールドカップ(W杯)団体戦の女子決勝が10日、東京体育館で行われ、世界チームランク2位の日本は同1位の中国に0-3で敗戦。2大会連続4度目の銀メダルとなった。2011、13、18年大会に続く4度目の決勝だったが、全て中国に敗戦。五輪、世界選手権、W杯の3大大会の団体戦では、1971年世界選手権以来48年ぶりの中国戦勝利はならず、卓球王国にW杯9大会連続11度目の優勝を許した。

  • ドネア、忍者コスプレ&日本語投稿で敬意「ありがとう」「日本の文化に触れ合え感謝」

    2019.11.10

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝はWBA&IBF王者・井上尚弥(大橋)がWBAスーパー王者ノニト・ドネア(フィリピン)に判定勝ちを収め、WBSS制覇を果たした。一方のドネアはバンタム級での初黒星を喫し、ベルトを失う事になったが、10日にインスタグラムを更新し2人のジュニアとともに忍者姿を投稿。親日家のフィリピンの英雄は日本への感謝をつづっている。

  • 日本女子、ストレート負けで2大会連続銀 伊藤美誠が世界3位に奮闘も、高い中国の壁

    2019.11.10

    卓球のJA全農ワールドカップ(W杯)団体戦の女子決勝が10日、東京体育館で行われ、世界チームランク2位の日本は同1位の中国に0-3で敗戦。2大会連続4度目の銀メダルとなった。2011、13、18年大会に続く4度目の決勝だったが、全て中国に敗戦。五輪、世界選手権、W杯の3大大会の団体戦では、1971年世界選手権以来48年ぶりの中国戦勝利はならず、卓球王国にW杯9大会連続11度目の優勝を許した。

  • なぜ、井上尚弥とドネアは抱擁できたのか 敗者の清々しい背中は死線を越えた証

    2019.11.10

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝はWBA&IBF王者・井上尚弥(大橋)がWBAスーパー王者ノニト・ドネア(フィリピン)に3-0の判定勝ちを収め、WBSS制覇を果たした。ボクサーは殴り合った直後に、なぜ抱擁できるのか。死と隣り合わせのボクシング。その醍醐味を伝えた36分間だった。

  • “笑わない男”稲垣啓太が感激 地元後輩の粋なエールに「熱いメッセージありがとう」

    2019.11.10

    ラグビー日本代表PR稲垣啓太がツイッターを更新。地元・新潟のラグビースクールの子どもたちからのエールの熱唱動画を公開。「熱いメッセージ。ありがとう」と感激している。

  • 井上尚弥にリゴンドーが挑戦状 五輪連覇名手が意欲「皆、この試合見たがっている」

    2019.11.10

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム決勝はWBA&IBF王者・井上尚弥(大橋)がWBAスーパー王者ノニト・ドネア(フィリピン)に判定勝ちを収め、WBSS制覇を果たした。バンタム級最強に上り詰めたモンスターに対し、“ジャッカル”の異名で知られるレジェンドで、元WBA&WBOスーバーバンタム級王者ギジェルモ・リゴンドー(キューバ)が挑戦状を叩きつけている。米地元紙「エル・ヌエボ・ヘラルド」が報じている。

  • 本田真凜、スピン&ステップは最高評価、後はジャンプ 米記者評価「前進している」

    2019.11.10

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第4戦中国杯は9日、女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)1位の15歳アンナ・シェルバコワ(ロシア)が152.53点、合計226.04点で優勝。連勝でGPファイナル進出を決めた。日本の18歳、本田真凜(JAL)は課題のジャンプでミスが出て7位に終わった。米記者は「スケート・カナダよりは前進している」と評したが、GPファイナル出場は絶望的となった。

  • 井上尚弥のKOが奪われた!? ドネアのダウンシーンに海外物議「ストップすべき」

    2019.11.10

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム決勝はWBA&IBF王者・井上尚弥(大橋)がWBAスーパー王者ノニト・ドネア(フィリピン)に判定勝ちを収め、WBSS制覇を果たした。井上は激しい死闘の末、11回にこの試合唯一となるダウンを左のボディーブローで奪ったが、実際のシーンをWBSSが動画付きで公開。ドネアを悶絶させる強烈な一撃は海外ファンを戦慄させているが、同時にレフェリーのカウントが長過ぎたという声も上がっている。

  • 井上尚弥、骨折で米本格上陸に影響は? ESPNが懸念「春のファイトは遅れる可能性も」

    2019.11.10

    ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)が9日、ツイッターを更新。7日のワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)決勝のノニト・ドネア(フィリピン)戦で右目の眼窩底と鼻の2か所を骨折していたことを明かした。来季の試合に影響なしというモンスターだが、米メディアではスーパーフライ級時代の2017年9月のアントニオ・ニエベス戦以来となる2度目の米上陸戦が遅れる懸念を示している。

  • 宮原知子、充実の銀 美しきレイバックに海外絶賛の嵐「まさに完璧」「これが本物」

    2019.11.10

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第4戦中国杯は9日、女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)1位の15歳アンナ・シェルバコワ(ロシア)が152.53点、合計226.04点で優勝。連勝でGPファイナル進出を決めた。宮原知子(関大)が142.27点を記録して合計211.18点で2位に入った。ISU(国際スケート連盟)は宮原の美しいレイバックスピンに動画付きで脚光。「素敵、美しい、エレガント」と称賛している。

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