記事一覧
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15歳ユ・ヨン、3回転アクセル成功で首位 韓国選手権V3へ、76点超の絶好スタート
2020.01.05フィギュアスケートの韓国選手権は4日、女子ショートプログラム(SP)が行われ、15歳ユ・ヨンが76.53点で首位発進した。
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八村塁、負傷離脱後メディア初対応 痛みは「少しある」、復帰は「一日も早く」
2020.01.05米プロバスケットボール(NBA)のウィザーズ・八村塁が4日(日本時間5日)、12月16日(同17日)のピストンズ戦で右鼠径部打撲による負傷離脱後、初めて報道陣の取材に応じ、怪我の状態と復帰に対する意気込みを語った。
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チャ・ジュンファンが首位 羽生結弦と同門の18歳、韓国選手権V4へ好発進
2020.01.05フィギュアスケートの韓国選手権は4日、男子ショートプログラム(SP)が行われ、平昌五輪代表のチャ・ジュンファンが93.45点で首位発進した。
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41歳でサーブ球速200km超 現役最年長世界ランカーが錦織に「絶対に負けない」武器
2020.01.05テニス界に衰え知らずの鉄人がいる。松井俊英は2019年7月、41歳3か月でATP(男子プロテニス協会)の男子シングルスで世界ランク600位タイとなり、現役最年長ランカーとなった。40歳を過ぎてなお、球速200キロを超えるビッグサーバー。身長180センチに満たない体で、フィジカルの強さをベースにした攻撃的スタイルを貫けるのはなぜなのか。「THE ANSWER」のインタビューに応じ、知られざる肉体と精神に関する取り組みなどを語った。
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VS井上尚弥を待望? リゴンドーの正規王座獲得を米紙確信「重要な対戦への序章」
2020.01.05ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は、昨年11月のワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)で優勝するなど、118ポンド戦線の主役となっている。そんな中、米地元紙は元五輪連覇のギジェルモ・リゴンドー(キューバ)について「誰が何と言おうと、バンタム級とスーパーバンタム級最強の一角だ」と称賛。モンスターとのビッグマッチ実現を待望している。
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宮原知子、全日本V5目指した“貫録のSP”に再脚光 米記者回顧「特別な存在なんだ」
2020.01.05昨年のフィギュアスケートの全日本選手権で4位に入った宮原知子(関大)。惜しくもメダル獲得はならなかったが、かつての名演技に米名物記者のジャッキー・ウォン氏は改めて注目。「彼女はただスペシャルな存在なんだ」と振り返っている。
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メドベージェワが魔法使いに変身 “可憐ツインテール”に7万反響「パーフェクト」
2020.01.04フィギュアスケートの平昌五輪銀メダリストのエフゲニア・メドベージェワ(ロシア)がインスタグラムを更新。アイスショー「オズの魔法使い」に出演している元女王はドロシー役に扮した画像を公開。キュートなツインテール姿に「似合ってる」など海外ファンの声があった中、「パーフェクトなドロシー」「ドロシーの役に合ってる」「あなたが一番!」と反響が拡大している。
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長谷川穂積が投手挑戦? 精度抜群“美投球”に反響「綺麗な投げ方」「普通にいい球」
2020.01.04ボクシングの元3階級制覇王者・長谷川穂積氏が自身のインスタグラムを更新。グラブをボクシングから野球に持ち替え「最終目標130キロ」と投球練習する様子の動画を公開し、ファンから「始球式の仕事増えそう」などと美しいフォームに称賛の声が相次いでいる。
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渋野日向子が無名からV候補に 全英が2020年注目の10戦に、英誌「タイトル防衛する」
2020.01.04女子ゴルフの昨年全英女子オープンで海外メジャー初優勝の快挙を成し遂げた渋野日向子(RSK山陽放送)。英誌では2020年注目の大会トップ10を紹介し、8月の全英女子オープンでディフェンディングチャンピオンとしての戦いぶりにも注目している。
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