記事一覧
-

【名珍場面2020】10秒間で111連打 中国人ボクサー、超高速の拳に米衝撃「彼の筋肉が死んじゃう」
2020.12.072020年も12月を迎えた。スポーツ界は新型コロナウイルスの影響を受けたが、感動を与えるスーパープレーから思わず笑う珍事まで、記憶に残るシーンも誕生。「名珍場面2020」と題し、今年を振り返る。今回は8月にボクシングの中国人選手が公開した、10秒間に111発のパンチを繰り出す映像。米ファンからは「彼の筋肉は死んでしまうだろう」「俺なら10秒間で5パンチだ」「このパンチじゃKOはできない」などと様々な声が上がっていた。
-

ラグビー7人制代表は東京五輪でメダルを狙えるのか レジェンドの言葉から探る可能性
2020.12.07日本ラグビー協会主催のイベント「JAPAN RUGBY CHALLENGR 2020」が11月29日、埼玉・熊谷ラグビー場で行われた。男女7人制、女子15人制日本代表候補が紅白戦を行う初めての試み。新型コロナウィルス感染対策での入場制限、そして首都圏での感染拡大の影響で、観客は1417人と寂しい限りだったが、選手たちはコロナによるブランクを感じさせないプレーで会場を盛り上げた。
-

メイウェザーにリスクあり YouTuberとの23kg体重差を米不安視「こんなのおかしい」
2020.12.07ボクシングの元世界5階級制覇王者フロイド・メイウェザー氏(米国)がインスタグラムを更新。来年2月20日にこれまで挑発を受けてきたお騒がせYouTuberローガン・ポール(同)と対戦することを発表した。米メディアも一斉に報じるなど大きな注目を集めそうな一戦だが、問題になりそうなのは両者の体格差だ。米記者が疑問視すると、米ファンからも不安視する声が続出している。
-

狩野舞子、「似てる」と噂の元選手と待望の対面 ファン反響「確かに似てますね」
2020.12.07元バレーボール女子日本代表の狩野舞子さんが自身のインスタグラムを更新。広島や阪神で活躍した新井貴浩さん、良太さんとの2ショットを掲載。対面を待望していたようで、「ついにお会いすることができました」とつづった投稿にはファンからの反響が集まっている。
-

英代表FWが旗を破壊 興奮の“やりすぎパフォ”に海外衝撃「朝レッドブル飲んでるな」
2020.12.07海外サッカー英1部プレミアリーグで、得点した選手が興奮のあまりコーナーフラッグをスライディングでへし折るシーンが生まれた。レスターのイングランド代表FWジェイミー・ヴァーディが、現地時間6日の第11節シェフィールド・ユナイテッド戦で1-1の後半45分に決勝ゴール。歓喜直後の行動に、海外ファンからは「朝レッドブルを飲んでるな」「驚いた」などと反響が寄せられている。
-

「痩せたいから筋トレしたい人」ほど迷宮入り 耳にタコができても言いたい減量の基本
2020.12.07忙しい大人向けの健康術を指南する「THE ANSWER」の連載「30代からでも変われる! 中野式カラダ改造計画」。多くのアスリートを手掛けるフィジカルトレーナー・中野ジェームズ修一氏がビジネスパーソン向けの健康増進や体作りのアドバイスを送る。今回は「筋トレさえやれば本当に体脂肪は減るのか」について。
-

198cm70kgの海外ボクサー、体格差あり過ぎ“凸凹写真”に衝撃拡大「どうやって体重を…」
2020.12.07ボクシングのWBC&IBF世界ウェルター級王者エロール・スペンスJr.が5日(日本時間6日)、元WBC同級王者ダニー・ガルシア(ともに米国)に判定勝ち。王座防衛したが、その前座で登場した198センチの長身セバスチャン・フンドラ(メキシコ)が注目を浴びている。スーパーウェルター級(69.85キロ以下)12回戦でハビブ・アメド(ガーナ)に2回TKO勝ち。相手との体格差があまりにも大きいと分かる写真を英記者が公開すると、海外ファンからは「どうやって体重を作っているんだ」「笑ってしまう」などと驚きの声が上がっている。
-

空手の東京五輪代表選手が会見 2年ぶり全日本Vへ、植草歩「初心に帰って優勝したい」
2020.12.07東京五輪で新採用される空手の全日本選手権(13日、東京・日本武道館)に出場する有力選手たちが7日、リモート会見を実施。すでに東京五輪代表に内定している4選手が意気込みを語った。
-

羽生結弦、26歳誕生日にイタリア識者が粋な“日本時間投稿”「ユヅルの全てに感謝」
2020.12.07フィギュアスケートの五輪連覇王者・羽生結弦(ANA)は7日、26歳の誕生日を迎えた。イタリアの識者は日本時間に合わせたメッセージを投稿するなど、海外からは「お誕生日おめでとう」などと祝福の言葉が寄せられている。
-

198cm70kgの規格外ボクサー、圧巻KOにリング誌注目「“そびえたつ地獄”が揺らした」
2020.12.07ボクシングのWBC&IBF世界ウェルター級王者エロール・スペンスJr.が5日(日本時間6日)、米テキサス州で元WBC同級王者ダニー・ガルシア(ともに米国)に判定勝ちで王座防衛した。一方、その前座で登場した選手が話題に。198センチの長身セバスチャン・フンドラ(メキシコ)がスーパーウェルター級(69.85キロ以下)12回戦でハビブ・アメド(ガーナ)に2回TKO勝ち。米メディアが動画付きで公開すると、相手とのあまりのリーチ差に各方面から反響が寄せられていたが、権威ある米誌「ザ・リング」も「“タワリング・インフェルノ(そびえたつ地獄)”が、強烈なアッパーで揺らした」と表現している。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








