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記事一覧

  • 五郎丸歩が今季限りで引退発表 ネット上のファン惜別「五郎丸ポーズがまた見たい」

    2020.12.09

    ラグビー・トップリーグのヤマハ発動機は9日、元日本代表FB五郎丸歩が今季限りで引退すると発表。16日に会見を行う。来年1月16日からスタートするトップリーグがプレーを見られる最後の機会となる。

  • 衝撃“足の間からパット”でカップイン 珍打の海外ゴルファーに再脚光「なんだこれ」

    2020.12.09

    米男子ツアーでプレーするロリー・サバティーニ(スロバキア)が、かつて披露した風変わりなパッティングが海外で再び話題となっている。両足の間からパターを通し、背中側にあるボールを打ってカップインさせる動画をPGAツアーが公開。2018年にも公開され、話題となっていた“珍打”に対し、海外ファンからは「見続けてしまう」「なんだこれ」などと反響が寄せられている。

  • 【名珍場面2020】写真で伝わる井上尚弥の凄さ マロニーの“顔をゆがませた瞬間”を米カメラマン激写

    2020.12.09

    2020年も12月を迎えた。スポーツ界は新型コロナウイルスの影響を受けたが、感動を与えるスーパープレーから思わず笑う珍事まで、記憶に残るシーンも誕生。「名珍場面2020」と題し、今年を振り返る。今回はボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)だ。10月31日(日本時間11月1日)の米ラスベガスデビュー戦。ジェイソン・マロニー(オーストラリア)を撃破した一戦で、米興行大手・トップランク社の公式カメラマンが右アッパーでマロニーの顔がゆがんだ決定的瞬間を公開。「モンスターがやってきた」と紹介し、注目を浴びた。

  • 14歳ワリエワが史上初快挙 SPで“2本目3A”に露メディア衝撃「新星が歴史作った」

    2020.12.09

    フィギュアスケートのロシア国内大会・ロシア杯第5戦が6日、モスクワで行われ、女子フリーで昨季の世界ジュニア女王、カミラ・ワリエワが168.66点をマーク。参考記録ながら、合計254.86点という衝撃スコアで優勝した。2位とは50点以上の差をつけ、男子の優勝スコアも7点上回った14歳。特に母国メディアが注目しているのはショートプログラム(SP)で2本目のジャンプに3回転アクセルを跳んだことだ。史上初だという快挙に賛辞を連発している。

  • 甦るパッキャオの失神KO負け 前のめりに崩れたカウンターに米興奮「完璧なタイミング」

    2020.12.09

    ボクシングの元世界4階級制覇王者フアン・マヌエル・マルケス(メキシコ)が、6階級制覇王者マニー・パッキャオ(フィリピン)にKO勝ちした試合が米国で再脚光を浴びている。8年前の12月8日、4度目の対戦でマルケスが初勝利したが、強烈なカウンターでパッキャオは前のめりに失神。未だ語り草となっているシーンを米メディアが動画で公開すると、現地ファンからは「完璧なタイミングだね」「この一撃は好き」などと反響が寄せられている。

  • 安藤美姫には赤が似合う 大人な“白雪姫コスプレ”姿に反響「まさに美しい姫」

    2020.12.09

    フィギュアスケート元世界女王の安藤美姫さんがインスタグラムを更新。白雪姫に扮した“コスプレ姿”を公開し、反響を呼んでいる。

  • 46歳ラミレスのパワー健在 猛烈筋トレ動画にファン驚愕「太もも凄い」「体力すげ~」

    2020.12.09

    プロ野球・DeNAの監督を今季限りで退任したアレックス・ラミレス氏が自身のツイッターを更新。46歳にして見事な身のこなしの筋力トレーニングを披露した。日本のファンからは「凄いフィジカル」「太ももが凄い」「こんな監督おらん」などと驚きの声が寄せられている。

  • RIZIN参戦・太田忍が打撃対応へ 注目の“ワンツー左”に反響「全然下手に見えない」

    2020.12.09

    レスリングで世界一になった経験を持つ太田忍は、総合格闘技デビュー戦となる大晦日の「RIZIN.26」で所英男と戦う。レスリング出身選手がどんな試合を見せてくれるのか注目が集まる中、ツイッターにミット打ちの動画を公開。打撃練習シーンに、フォロワーなどから「試合マジで楽しみ」「全然下手くそに見えません!」と反響が集まっている。

  • 【名珍場面2020】ダルビッシュ、155kmで動く“超高速ツーシーム”に米驚愕「凄すぎて気持ち悪い」

    2020.12.08

    2020年も12月を迎えた。スポーツ界は新型コロナウイルスの影響を受けたが、感動を与えるスーパープレーから思わず笑う珍事まで、記憶に残るシーンも誕生。「名珍場面2020」と題し、今年を振り返る。今回は米大リーグのカブス・ダルビッシュ有投手が9月に投じた1球だ。左打者の懐を攻め、見逃し三振を奪った96マイル(約155キロ)の高速ツーシームを米国の名物セレブが動画で公開すると、現地ファンから「凄すぎて気持ち悪い」などと驚きの声が上がっていた。

  • 新庄剛志は「48歳でもグレートだ」 現役復帰目指す姿に米注目「最も驚いたのは…」

    2020.12.08

    米大リーグ・メッツなどで活躍した新庄剛志氏が7日、12球団合同トライアウトに参加した。48歳の挑戦には米国も注目しているようだ。MLB公式サイトはトライアウトの様子について「引退してから1日も経っていないように見えた」と報じたほか、現地記者は「48歳でも未だにグレートだ」と驚きをSNSにつづっている。

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