記事一覧
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威圧的なタイソン、上半身裸の“威風堂々ショット”に息子も誇り「永遠の王者だ」
2020.12.08ボクシングの元世界3団体ヘビー級統一王者マイク・タイソン氏(米国)がインスタグラムを更新。上半身裸でWBCの特別ベルトを巻いた“威風堂々ショット”のモノクロ画像を公開すると、米ファンから「ギャングスターのよう」「『ロード・オブ・ザ・リング』に出てきそう」と反響が集まっている。
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シャラポワが“80年代風”金髪オールバックに 海外反響「レトロな感じ」「美しい」
2020.12.082月に現役を引退した女子テニスの元世界ランク1位マリア・シャラポワさん(ロシア)が自身のインスタグラムを更新。長いブロンドヘアをオールバックにした写真を公開した。普段と違ったヘアスタイルに、ファンからは「1984年のマリア」「ディスコタイムか?」などと反響が寄せられている。
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メイウェザーはなぜYouTuberと戦うのか 米メディア考察「43歳でもこれは朝飯前だ」
2020.12.08ボクシングの元世界5階級制覇王者フロイド・メイウェザー氏(米国)は、来年2月20日(日本時間21日)にこれまで挑発を受けてきたお騒がせYouTuberローガン・ポール(同)と対戦することを発表した。米メディアは「メイウェザーがなぜこの戦いに同意したのかは理解しがたいことだ」としながら、異色マッチの理由について考察している。
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“とにかく左”の瞬殺54秒KO 五輪王者の7連打に米再注目「右の打ち方知らないのか」
2020.12.08ボクシングの五輪連覇王者ロベイシ・ラミレス(キューバ)の見せた左拳7連発が再び注目を浴びている。米興行大手・トップランク社が公式インスタグラムに動画を公開。がむしゃらに拳をぶつける強烈なKOシーンに対し、米ファンから「右の打ち方を知らないのか」「相手にとっては悪夢」とコメントが寄せられている。
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殺鼠剤の誤飲で「死にかけた」 欧州ツアーV、26歳の過去に米注目「胃の中の毒を…」
2020.12.08男子ゴルフの欧州ツアー・南アフリカオープンが現地時間6日まで行われ、クリスティアン・ベゾイデンハウト(南アフリカ)が通算18アンダーで初日から首位を守る完全優勝を果たした。母国で快挙達成の26歳だが、子どもの頃に誤ってネズミを駆除する薬を飲み、生死の境をさまよったという衝撃のエピソードを米放送局「CNN」が伝えている。
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【名珍場面2020】ザギトワの「考え込むマサル」が大反響 ちょこんと座る“哀愁”に脚光「走りたそう」
2020.12.082020年も12月を迎えた。スポーツ界は新型コロナウイルスの影響を受けたが、感動を与えるスーパープレーから思わず笑う珍事まで、記憶に残るシーンも誕生。「名珍場面2020」と題し、今年を振り返る。今回はフィギュアスケートの平昌五輪女王アリーナ・ザギトワ(ロシア)の愛犬・マサルだ。ザギトワがインスタグラムに画像を公開すると、哀愁漂う後ろ姿にファンから「遠くを見ながら考え込むマサル……」と反響が集まっていた。
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打倒メイウェザーへ 対戦発表の米YouTuberが豪語「世界は最高の番狂わせを目撃する」
2020.12.08ボクシングの元世界5階級制覇王者フロイド・メイウェザー氏(米国)は、来年2月20日(日本時間21日)にこれまで挑発を受けてきたお騒がせYouTuberローガン・ポール(同)と対戦することを発表した。異色の顔合わせとなったが、ポールは「スポーツ史上最高の番狂わせ」を狙っているという。米メディアが報じている。
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全盛期パッキャオ、攻防自在の“最強カウンター”に再脚光「これが本当のボクシング」
2020.12.08ボクシングの世界6階級制覇王者マニー・パッキャオ(フィリピン)が披露した全盛期のカウンターが再び脚光を浴びている。WBCが公式インスタグラムを更新。華麗なフットワークで次々と相手のパンチをかわしてカウンターを炸裂させる動画を公開すると、海外ファンから「これが本当のボクシング」「水の流れのように軽やかだ」と称賛の声が上がっている。
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羽生結弦は「僕のヒーロー」 サーシャ君の“似顔絵3ショット”に露反響「豪華写真だ」
2020.12.08フィギュアスケートの五輪連覇王者・羽生結弦(ANA)は7日、26歳の誕生日を迎えた。海外からも祝福が寄せられているが、トリノ五輪金メダリストのエフゲニー・プルシェンコ氏(ロシア)の愛息でサーシャの愛称で知られるアレクサンドル君もインスタグラムを更新。父も含めた3ショット写真を公開し、「僕のヒーローのユヅ、誕生日おめでとう」とメッセージを記している。
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本当に同じ階級? 198cm70kg、規格外ボクサーの“凸凹写真”に大反響「不公平だ!」
2020.12.08米テキサス州で5日(日本時間6日)に行われたボクシングのスーパーウェルター級(69.85キロ以下)12回戦で、セバスチャン・フンドラ(メキシコ)がハビブ・アメド(ガーナ)に2回TKO勝ちした。フンドラはこの階級では規格外と言える身長198センチ。相手との体格差があまりにも大きいと分かる写真を英記者が公開すると、海外ファンからは驚きの声が上がっていたが、「不公平だ!」「リーチも全然違う」などと反響はさらに拡大している。
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