記事一覧
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17歳鍵山優真はチェンに匹敵 露の識者が太鼓判「4A&5回転跳ぶ能力を持っている」
2021.04.05フィギュアスケートの世界選手権(スウェーデン・ストックホルム)で初出場の鍵山優真(神奈川・星槎国際高横浜)は銀メダルに輝いた。優勝したネイサン・チェン(米国)、3位の羽生結弦(ANA)に割って入った17歳の新星に対し、ロシアの五輪金メダリストは「4回転アクセルや5回転を跳ぶ能力を持っている」と絶賛している。
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本人も呆然の「ウルトラシュートミス」 大チャンス逸失に英紙も注目「記憶に残る」
2021.04.05海外サッカー、英2部チャンピオンシップで生まれた、驚きのチャンス逸失への注目が拡大している。現地3日に行われたバーンズリー戦で、レディングのFWががら空きのゴールへシュートするもまさかの枠外へ。英メディアが動画を公開すると、「爆笑」「これはひどい」などと現地ファンの笑いを誘っていたが、海外メディアも「ウルトラシュートミス」などと報じている。
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オフロードレースで大クラッシュ 砂漠での4回転半に海外衝撃「危ない!」「怖い」
2021.04.04電気自動車のオフロードレース「エクストリームE」は3日、初戦「デザートXPrix」がサウジアラビアで開幕。予選で発生した大クラッシュが話題を集めている。大会公式インスタグラムが動画を公開。海外ファンからは「ヤバいな」「怖い」などと悲鳴が上がっている。
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「ゴクウ・フォーエバー」と海外興奮 仏代表FWの“かめはめ波”に「ブラボー」の声
2021.04.04海外サッカー、フランス1部リーグ・アンのモナコは現地3日、メスと対戦し4-0で快勝した。この試合でフランス代表FWウィサム・ベン・イェデルが披露したゴールパフォーマンスが話題を集めている。ツイッターで自身の“かめはめ波”姿を公開すると、海外ファンからは「ブラボー」「ゴクウ・フォーエバー」と反響を集めている。
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レイパパレ、雨中の圧逃 4馬身差Vにアンカツ氏仰天「ジャイアントキリングやった」
2021.04.04競馬のG1大阪杯(阪神・芝2000メートル)は4日、川田将雅騎手騎乗の4番人気レイパパレ(牝4歳、栗東・高野)が4馬身差をつけて逃げ切り。デビューから無傷の6連勝でG1初制覇を飾った。1番人気の3冠馬コントレイルは3着。2番人気のグランアレグリアは4着だった。
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エンゼルス戦で“宇野ヘディング”復刻 珍エラーに米笑撃「これを見てくれ」「最高だ」
2021.04.04米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は3日(日本時間4日)、本拠地でのホワイトソックス戦に「2番・DH」でスタメン出場。4打数1安打1盗塁で2試合連続安打をマークした。5-3で勝利した一戦で注目を浴びた珍場面があった。ホワイトソックスの中堅手が平凡な飛球を頭に当ててしまうタイムリーエラーの瞬間を米記者が動画付きで公開。これに米ファンは笑撃を受けているようだ。
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日本代表デビューの先輩から「刺激」 流経大柏が4発快勝、主将は意欲「3冠取りたい」
2021.04.04高校年代の最高峰である高円宮杯JFAU-18サッカープレミアリーグが開幕し、4日に行われたEAST第1節に臨んだ流通経済大学付属柏高校は、4-0で大宮アルディージャU18を破った。流経大柏は、OBの小川諒也(FC東京)が3月の国際親善試合で日本代表デビューを果たし、ワールドカップのアジア二次予選モンゴル戦にも出場。小川の在籍時、ヘッドコーチとして指導に携わっていた榎本雅大監督は「今日の試合は、出来過ぎ。立ち上がりの良さがすべて。受けに回ったら危険かなと思っていたけど、自信を持ってやってくれた。小川の代表デビューは本当に嬉しかったし、刺激になる」と話し、OB選手の活躍を次世代の育成につなげていく構えを示した。
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八村、レブロンも大興奮 ゴンザガ大の劇的ブザービーターに米ファン「エグすぎる」
2021.04.04米大学男子バスケットボールのNCAAトーナメント(全米大学選手権)は3日(日本時間4日)、準決勝が行われ、今季無敗のゴンザガ大が93-90でカリフォルニア大ロサンゼルス校に勝利し、決勝へ進出した。ウィザーズ八村塁も大興奮だった劇的なブザービーターの瞬間を米メディアが動画付きで公開すると、現地ファンからは「これぞマーチ・マッドネス」「最高の結末」と反響が寄せられている。
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19歳山下美夢有、宮里藍超え完全V逃すも笑顔 「90点」「今日はプレーを楽しもうと」
2021.04.04女子ゴルフの国内ツアー・ヤマハレディースは4日、静岡・葛城GC山名C(6564ヤード、パー72)で最終日が行われた。首位で出た山下美夢有(加賀電子)が5バーディー、3ボギーの70をマーク。通算11アンダーで2位だった。初日から3日目まで首位を譲らず、完全優勝なら宮里藍(2005年日本女子オープン・20歳105日)を更新する史上最年少記録だったが、惜しくも快挙を逃した。優勝は12アンダーに伸ばした稲見萌寧(都築電気)。
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21歳稲見萌寧「次はメジャーで優勝したいな」 3打差逆転V「絶対に上位に食い込むと」
2021.04.04女子ゴルフの国内ツアー・ヤマハレディースは4日、静岡・葛城GC山名C(6564ヤード、パー72)で最終日が行われた。3打差6位で出た稲見萌寧(都築電気)が6バーディー、ボギーなしの66をマーク。通算12アンダーとし、逆転で3週ぶりの今年2勝目、今季3勝目、通算4勝目を挙げた。
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