井上尚弥の記事一覧

井上尚弥
- 生年月日:1993年4月10日
- 出身地:神奈川県
- 身長:165cm
- 血液型:A型
- 主な表彰:2階級で主要4団体統一(23年)、リング誌PFP1位(2022年、24年)、リング誌年間最優秀選手(23年)
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井上尚弥に新たな挑戦状 WBSS参戦の豪猛者が不敵「イノウエは倒せる存在と信じてた」
2019.11.30ボクシングのWBAスーパー&IBF王者・井上尚弥(大橋)。権威ある米誌「リング」のパウンド・フォー・パウンド(PFP)で3傑入りするなど、ボクシング界最強の一角に登り詰めたモンスターに次々に挑戦状が届く中、オーストラリアの猛者もついに“便乗”。「ドネアがイノウエを倒せると証明してくれた」と不敵に語っている。海外ボクシング専門メディア「ファイトニュース.com」が報じている。
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ネリの体重超過が井上尚弥にもたらす影響は? 米展望「3団体統一戦へ明確な道」
2019.11.30ボクシングの元WBC世界バンタム級王者のルイス・ネリ(メキシコ)は前IBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)戦の前日計量でオーバー。ロドリゲスが罰金を受け取った上での規定体重外での対戦に応じず、WBC世界バンタム級挑戦者決定戦は中止となった。WBCはネリの正規王者ノルディ・ウーバーリ(フランス)への指名挑戦者の権利を剥奪した。米メディアは悪童への制裁の余波で、IBF・WBAスーパー王者の井上尚弥(大橋)が次戦で3団体統一の道が開けたと報じている。
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井上尚弥が「ダウンしている!?」 南国オフショットが反響拡大「カウント数えたら…」
2019.11.29ボクシングのWBAスーパー・IBF世界バンタム級王者、井上尚弥(大橋)がツイッターを更新。タヒチのモーレア島でオフを満喫している様子を写真で公開し、「目の方は順調に回復しています」と報告しているが、ファンからも安堵するような反響が集まっている。
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井上尚弥に今度は1階級上の最強王者ナバレッテから挑戦状 ネリとの対戦にも意欲
2019.11.29ボクシングのWBAスーパー&IBF王者・井上尚弥(大橋)。権威ある米誌「リング」のパウンド・フォー・パウンド(PFP)で3傑入りするなど、ボクシング界最強の一角と評価されるモンスターに、スーパーバンタム級の最強王者も挑戦状を叩きつけてきた。米スポーツ専門局「ESPN」が報じている。
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井上尚弥に熱烈ラブコール テテは統一後の対戦切望「次がナオヤとなることを願う」
2019.11.28ボクシングのWBO世界バンタム級王者ゾラニ・テテ(南アフリカ)は30日に英バーミンガムで、暫定王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)との統一戦に臨む。27日の記者会見では王座統一の次のターゲットとしてWBAスーパー・IBF王者、井上尚弥(大橋)の名前をあげて、改めてラブコールを送っている。米メディアが報じている。
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井上尚弥、南国でのオフショット公開 右目の骨折は「順調に回復しています」
2019.11.28ボクシングのWBAスーパー・IBF世界バンタム級王者、井上尚弥(大橋)がツイッターを更新。タヒチのモーレア島でオフを満喫している様子を写真で公開し、「目の方は順調に回復しています」と報告している。
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井上尚弥の「ネリ追放」意見に米メディア反応「追放には十分と感じているようだ」
2019.11.26前WBC世界バンタム級王者ルイス・ネリ(メキシコ)が、前日計量で規定の118ポンド(約53.5キロ)を1ポンド(約450グラム)オーバーし、前IBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)との挑戦者決定戦が中止となった。度重なる問題児の騒動に、WBAスーパー&IBF王者・井上尚弥(大橋)が自身のツイッターで「ボクシング界から追放でいい」などと投稿。これを受け、米専門メディアが井上のツイートを報じている。
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井上尚弥の今後に影響も? ネリ失格がバンタム級戦線に与える余波…担当記者の目
2019.11.23ボクシングの前WBC世界バンタム級王者ルイス・ネリ(メキシコ)は23日(日本時間24日)に米ラスベガスで前IBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)と対戦予定だったが、22日(同23日)の前日計量でリミット53.5キロを0.45キロ上回る体重超過を犯し、試合中止となった。WBAスーパー&IBF王者・井上尚弥(大橋)との対戦を熱望していたネリ。海外では、井上の将来的な対戦相手の候補に上げる声もあったが、問題児の失態はバンタム級世界戦線に影響を与えそうだ。
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井上尚弥、次戦は最短3月か アラム氏が見通しに言及「怪我はそこまで深刻ではない」
2019.11.23ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級で優勝したWBAスーパー&IBF級王者・井上尚弥(大橋)。この試合で5階級制覇王者のノニト・ドネア(フィリピン)の強打で鼻骨と眼窩底骨折を負ったが、共同プロモーターとなった米興行大手トップランク総帥ボブ・アラム氏は「彼は3月か4月に復帰することになる」と次戦の見通しを語っている。
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計量失格ネリに井上尚弥が怒り露わ「どうしようもねぇな」「BOX界から追放でいい」
2019.11.23ボクシングのWBCシルバー・バンタム級タイトルマッチは22日(日本時間23日)、前WBC世界バンタム級王者のルイス・ネリ(メキシコ)が前日計量に臨んだが、上限を1ポンド(約450グラム)オーバーでクリアできず。一発クリアした対戦相手の元IBF同級王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトルコ)が条件面で合意せず、試合はキャンセルになった。これにWBAスーパー&IBF同級王者・井上尚弥(大橋)がツイッターで反応し、怒りを露わにした。
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悪童ネリ「早い段階でKOする」と宣言 ロドリゲスを酷評「イノウエにびびってた」
2019.11.23ボクシングのWBC世界バンタム級前王者ルイス・ネリ(メキシコ)が23日(日本時間24日)に米ラスベガスで、前IBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)と対戦する。バンタム級必見のマッチアップを目前に、悪童ネリは「早い段階でKOする」と宣言。「イノウエにびびってたな」とこき下ろしている。米専門メディア「ボクシングシーン.com」が報じている。
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悪童ネリ、井上尚弥を再三挑発も… 米メディアが対戦実現に疑問符をつける理由とは
2019.11.22ボクシングのWBC世界バンタム級前王者ルイス・ネリ(メキシコ)が23日(日本時間24日)に米ラスベガスで、前IBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)と対戦する。ワールドボクシング・スーパーシリーズ(WBSS)覇者で2団体王者の井上尚弥(大橋)に対し、悪童は「依然として経験不足」「ドネアが2、3歳若ければ、負けていた」と挑発している。米専門メディア「ボクシングニュース24」が報じている。
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井上尚弥が唯一倒せない相手? メイウェザー陣営までもがネリを絶賛「確信している」
2019.11.22ボクシングのWBC世界バンタム級前王者ルイス・ネリ(メキシコ)が23日(日本時間24日)に米ラスベガスで、前IBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)と対戦する。伝説の元5階級制覇王者フロイド・メイウェザー(米国)の経営する「メイウェザー・プロモーションズ」のレオナルド・エレーべCEOは「モンスターが倒せないファイターが1人いる。ネリだ」と主張。IBF・WBAスーパー王者の井上尚弥(大橋)を挑発している。
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井上尚弥の従兄もスゴイ 日本王者・浩樹の彫刻ボディーに反響「腹筋チョコレート」
2019.11.22ボクシングのWBAスーパー&IBF王者の井上尚弥(大橋)。その従兄で日本スーパーライト級王者の井上浩樹(同)が12月2日にWBOアジアパシフィックスーパーライト級王座決定戦に出場し2冠目を目指す。陣営の大橋秀行会長はインスタグラムを更新し、彫刻のように仕上がったバッキバキボディーを公開し反響を呼んでいる。
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「ネリはイノウエも倒せる」 パッキャオ育てた名伯楽が断言「ドネア戦で弱点晒した」
2019.11.22ボクシングのWBC世界バンタム級前王者ルイス・ネリ(メキシコ)が23日(日本時間24日)に米ラスベガスで、前IBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)と対戦する。6階級制覇王者マニー・パッキャオ(フィリピン)のトレーナーとして有名なフレディ・ローチ氏は「ネリはイノウエを倒す」と断言。IBF・WBAスーパー王者の井上尚弥(大橋)を挑発している。米メディア「ファイトハブTV」が報じている。
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井上尚弥、松島&富樫らとスターだらけの“異業種4ショット”に反響「豪華すぎる」
2019.11.21ボクシングの元2階級制覇王者・粟生隆寛(帝拳)がインスタグラムを更新。ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)を制したWBAスーパー&IBF王者・井上尚弥(大橋)、ラグビー日本代表・松島幸太朗らとの異種交流4ショットを公開していたが、ファンからも「豪華すぎる」「スター選手ばかり」などと反響が寄せられている。
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井上尚弥との再戦熱望 悪童ネリ撃破へ、ロドリゲスは不敵「勝ち続ける必要がある」
2019.11.20ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級で優勝したWBAスーパー&IBF王者の井上尚弥(大橋)。準決勝で井上に敗れた前IBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)は23日(日本時間24日)、米・ラスベガスで前WBC王者ルイス・ネリ(メキシコ)との再起戦に挑む。井上相手にキャリア初黒星を喫した、前王者はグラスゴーのリングで残した悔いを告白。「経験を学ばせてもらった。また彼と戦いたい」と井上との再戦を熱望している。米誌「ザ・リング」が報じている。
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井上尚弥、日本代表8強立役者らと 超豪華“異業種4ショット”実現「刺激し合って」
2019.11.20ボクシングの元2階級制覇王者・粟生隆寛(帝拳)がインスタグラムを更新。ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)を制したWBAスーパー&IBF王者・井上尚弥(大橋)、ラグビー日本代表・松島幸太朗らとの異種交流4ショットを公開している。
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