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井上尚弥の記事一覧

  • 井上尚弥ら4団体王者集結か 「2.24」決戦で興行主が重大発言「10日で正式発表も」

    2017.11.24

    WBO世界スーパーフライ級王者の井上尚弥(大橋)は12月30日にヨアン・ボワイヨ(フランス)との7度目の防衛戦を経て、来年2月24日に米国で予定される「Superfly2」に参戦の意向を持っていると伝えられている。スーパーフライ級の猛者がしのぎを削る一大イベントの第2弾は、井上ら4団体の王者が一堂に会するチャンピオン祭りとなる可能性が高まっている。米スポーツ専門局ESPNスペイン語版が報じている。

  • 井上尚弥、米国も待ち望む再上陸 勝負の2018年に「モンスター」に課せられた使命

    2017.11.23

    世界のボクシングファンから注目を集めるWBO世界スーパーフライ級王者・井上尚弥(大橋)にとって、2017年は収穫の多い年になった。9月に待望の米国デビューを果たし、アントニオ・ニエベス(米国)に6回TKO勝ち。東洋の“The Monster”がついにベールを脱ぎ、米国再上陸も望まれている。12月30日に横浜文化体育館で行われるヨアン・ボワイヨ(フランス)との7度目の防衛戦をクリアすれば、再び米国行きの話が具体化しそうだ。

  • 井上尚弥の注目度はアンカハス以上? 米熱視線「数年間は見逃してはいけない」

    2017.11.22

    ボクシングのWBO世界スーパーフライ級王者・井上尚弥(大橋)は、12月30日に横浜文化体育館で同級7位ヨアン・ボワイヨ(フランス)と7度目の防衛戦に臨む。来年2月に米国で計画されている「Superfly2」への参戦も期待されるが、米メディアはその圧倒的な強さについて「ボクシンググローブを着けた誰が相手でも、イノウエの今後数年の試合は見逃してはいけない」と称賛している。

  • 井上尚弥、V7から「2.24」米再上陸へ 現地注目「Superfly2で強敵と対戦期待」

    2017.11.17

    ボクシングのWBO世界スーパーフライ級王者・井上尚弥(大橋)が12月30日に横浜文化体育館で同級7位ヨアン・ボワイヨ(フランス)と7度目の防衛戦に臨むことが決まった。9月にアントニオ・ニエベス(米国)を6回TKOで下した衝撃の米デビュー以来となる対戦決定を受け、米メディアも注目。「ボワイヨを撃破すれば、『Superfly2』で強敵と対戦することを期待される」と待望している。

  • 井上尚弥、「怪物の1年」総決算へ 待望のV7戦に「安心して年越せる」の声

    2017.11.16

    ボクシングのWBO世界スーパーフライ級王者・井上尚弥(大橋)が12月30日に横浜文化体育館で同級7位ヨアン・ボワイヨ(フランス)と7度目の防衛戦に臨むことが決定。井上は自身のインスタグラムで「V7が決定致しました!」と報告すると、ファンから歓迎の声が上がっている。

  • 井上尚弥、アンカハスが再び名乗り 統一戦を要望「自分が最強の一人と証明したい」

    2017.11.10

    ボクシングのWBOスーパーフライ級で6度目の王座防衛に成功した井上尚弥(大橋)。次戦のマッチメークに世界から注目が集まっているが、IBF同級王者ジェルウィン・アンカハス(フィリピン)陣営が再び統一戦実現に動いていることを明らかにした。スペインメディア「ラプラー」が報じている。

  • 井上尚弥、大物仕掛け人から「Superfly2」参戦ラブコール「門戸は常に開いている」

    2017.11.07

    ボクシング界では来春、スーパーフライ級に特化した一大イベント「Superfly2」が米国で計画されている。9月の米デビュー戦で圧巻のTKO勝ちを収めたWBO世界王者の井上尚弥(大橋)の動向に期待が集まる中、大物プロモーターは「彼への門戸は常に開いている」と“ラブコール”。猛者ぞろいの同級で最強と呼び声高い「The Monster」の参戦を呼びかけている。米専門メディア「ボクシングインサイダー」が報じている。

  • 井上尚弥は「スーパーフライ級最強」 19戦無敗の猛者が証言「アンカハスは2番手」

    2017.11.01

    ボクシングのWBOスーパーフライ級で6度目の王座防衛に成功している井上尚弥(大橋)。タレントが充実する同級には、ロマゴンを2度倒した男、WBC新王者のシーサケット・ソールンビサイ(タイ)、IBF世界王者ジェルウィン・アンカハス(フィリピン)ら猛者揃い。しかし、名だたる実力者の中で「イノウエこそ最強」という証言が上がっている。米ボクシング専門誌「リング」が報じている。

  • 井上尚弥、猛者が集う“噂のSuperfly2”に言及「本決まりなら出場しないわけがない!」

    2017.10.19

    ボクシング界は来春、スーパーフライ級に特化したボクシング興行「Superfly2」が米国で計画されている。米ボクシング専門サイト「ボクシングシーン」によれば、WBC世界スーパーフライ級王者シーサケット・ソールンビサイ(タイ)対同級1位ファン・フランシスコ・エストラーダ(メキシコ)、WBA世界スーパーフライ級王者カリッド・ヤファイ(英国)対元WBC世界スーパーフライ級王者ローマン・ゴンザレス(ニカラグア)など具体的な対戦カードが浮上。そんな中、WBOスーパーフライ級王者の井上尚弥(大橋)が自身のツイッターで「噂されているSuperfly2が本決まりなら出場しないわけがない!」と意欲を示している。

  • 井上尚弥、米再上陸は来秋か!? 米メディア報道「戻るのを少し待ちたいようだ」

    2017.10.10

    ボクシング界は来春、スーパーフライ級に特化したボクシング興行「Superfly2」が米国で計画されている。米デビュー戦で圧巻のTKO勝ちを収めたWBOスーパーフライ級王者の井上尚弥(大橋)の参戦に期待が集まる中、井上側は参戦を辞退し、大晦日に日本国内で防衛戦を行う可能性が浮上しているという。米ボクシング専門サイト「ボクシングシーン」が報じている。

  • 井上尚弥、怪物が「最強のお父さん」に… “パパ姿”初公開にファン祝福の嵐

    2017.10.07

    ボクシングWBOスーパーフライ級王者の井上尚弥(大橋)が第1子となる男児が5日に誕生したことを発表した。自身のツイッターでは、我が子を抱く写真を公開。「最強の怪物」が「最強のパパ」になり、ファンから祝福の声が上がっている。

  • 「モンスターVSプリティボーイ」実現ならず 井上尚弥、対戦候補の次戦カードが決定

    2017.09.29

    ボクシングのWBOスーパーフライ級で6度目の王座防衛に成功した井上尚弥(大橋)。次戦のマッチメークに世界から注目が集まっているが、一度“挑戦状”を突きつけていたはずのIBF世界スーパーフライ級王者ジェルウィン・アンカハス(フィリピンの)が11月に英国人と対戦することが決定。井上が「望むところ!」と歓迎していた統一戦の年内実現は、事実上消滅してしまった。フィリピン紙「セブ・デイリーニュース」が報じている。

  • 井上尚弥は“輝ける標的” フィリピンの刺客が「The Monster」に興味「光栄の至り」

    2017.09.28

    ボクシングのWBOスーパーフライ級で6度目の防衛に成功した井上尚弥(大橋)。米デビュー戦で華々しい6回TKO勝ちを収めた24歳は海を越え、圧倒的な強さを見せつけた。実際にリングで対峙した同級7位のアントニオ・ニエベス(米国)は井上の「モンスター」という異名通りの衝撃的な強さを改めて振り返っている。

  • 井上尚弥に完敗「彼はこの階級でベストだ」 ニエベスが今、明かす“あの衝撃”

    2017.09.27

    ボクシングのWBOスーパーフライ級で6度目の防衛に成功した井上尚弥(大橋)。米デビュー戦で華々しい6回TKO勝ちを収めた24歳は海を越え、圧倒的な強さを見せつけた。実際にリングで対峙した同級7位のアントニオ・ニエベス(米国)は井上の「モンスター」という異名通りの衝撃的な強さを改めて振り返っている。

  • 井上尚弥は「この階級のスターになる」 英解説者がモンスター時代到来を予言

    2017.09.26

    プロボクシングのWBO世界スーパーフライ級王座で6度目の防衛を果たした井上尚弥(大橋)。注目は次戦のマッチメークに注がれているが、IBF王者ジェルウィン・アンカハス(フィリピン)、WBC王者シーサケット・ソールンビサイ(タイ)、元WBC王者ローマン・ゴンザレス(ニカラグア)ら実力者揃いの軽量級で、英国の解説者は「イノウエはセンセーショナル」「この階級のスターになるだろう」と称賛している。海外ボクシング専門メディア「ワールドボクシングニュース」が報じている。

  • 井上尚弥、米デビュー戦で「最大77万世帯を魅了」 注目度の高さを証明する高視聴数

    2017.09.15

    ボクシングのWBOスーパーフライ級で6度目の王座防衛に成功した井上尚弥(大橋)。米デビュー戦がメインイベントに次ぐ2番目の視聴数を記録し、世界での注目度の高さを改めて証明する形となった。米ボクシング専門サイト「Boxing Sense.com」が報じている。

  • 井上尚弥、タイの王者が挑発? シーサケット陣営「日本人の方が弱点が多い」

    2017.09.14

    ボクシングのWBOスーパーフライ級で6度目の王座防衛に成功した井上尚弥(大橋)は、次なる標的について世界の注目が集まっている。IBF王者ジェルウィン・アンカハス(フィリピン)陣営が名乗りを上げる一方、激突が待望されるWBC王者シーサケット・ソールンビサイ(タイ)陣営は「メキシコ人よりも日本人の方が弱点が多い」とし、井上の方が組み易しと分析しているという。タイ地元紙「バンコクポスト」が報じた。

  • 井上尚弥、実現なるか? 「プリティボーイ」の“挑戦状”に「望むところ!」

    2017.09.14

    ボクシングのWBOスーパーフライ級で6度目の王座防衛に成功した井上尚弥(大橋)。次戦のマッチメークに世界から注目が集まっている「モンスター」は、「プリティボーイ」の異名をとるフィリピン人王者の陣営から届いた“挑戦状”に「望むところ!」と自身のツイッターで投稿した。

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