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平昌オリンピックの記事一覧

  • ザギトワ、あの“どっちも可愛すぎる”2ショットが10万超の大反響「これは羨ましい」

    2018.03.02

    平昌五輪のフィギュアスケート女子シングルで金メダルを獲得した15歳、アリーナ・ザギトワ(ロシア)がインスタグラムを更新。秋田犬好きとして脚光を浴びている五輪新女王が、子犬との“どっちも可愛すぎる2ショット”を公開し、海外ファンに「そこの子犬、代わって!」などと話題を呼んでいたが、公開から1日あまりで反応は10万件を超え、反響が拡大している。

  • 羽生結弦、メドベが“閉会式2ショット”公開で反響「最高にして最も愛される2人」

    2018.03.01

    平昌五輪のフィギュアスケート女子シングルで銀メダルを獲得したエフゲニア・メドベージェワ(ロシア)がインスタグラムを更新。男子シングルで66年ぶり連覇を達成した羽生結弦(ANA)との閉会式の“舞台裏2ショット”を公開し、海外ファンに「これ以上の幸せがあるのでしょうか」「完璧な組み合わせ」「最高にして最も愛される2人」と感激を呼んでいる。

  • 羽生結弦、“兄弟子”ハビが「彼の称賛すべきもの」と語った“日々の姿”とは

    2018.03.01

    平昌五輪のフィギュアスケート男子シングルで66年ぶりの連覇を達成した羽生結弦(ANA)。王者とともに脚光を浴びたのは羽生と同門で、スペイン史上初のメダルをもたらしたハビエル・フェルナンデスだ。メダル確定後にはリンクサイドで健闘を称え合ったシーンが話題を呼んだが、苦楽を共にしてきた羽生との関係性について「彼の日々の努力を見ていて、称賛すべきものだと感じている」と明かしている。IOCが運営する「オリンピックチャンネル」のインタビューで答えている。

  • 犬好きザギトワ、“どっちも可愛すぎる”2ショットに大反響「そこの子犬、代わって」

    2018.03.01

    平昌五輪のフィギュアスケート女子シングルで金メダルを獲得した15歳、アリーナ・ザギトワ(ロシア)がインスタグラムを更新。秋田犬好きとして話題を呼んでいる五輪新女王は、子犬との“どっちも可愛すぎる2ショット”を公開し、海外ファンから「可愛すぎる女王と可愛すぎる子犬」「そこの子犬、代わって!」「美しい。それ以外、言葉がない」と大反響を呼んでいる。

  • 【平昌 夢の跡】宇野昌磨、無防備すぎる“頬張りショット”で海外ファン虜「ショウマは癒し」

    2018.02.28

     3日間にわたり、平昌五輪で話題を呼んだ名場面を振り返る連載「平昌 夢の跡」。最終回はフィギュアスケート男子シングルで銀メダルを獲得した宇野昌磨(トヨタ自動車)。銀盤を沸かせた演技はもちろん、エキシビションに向けた練習中、他国選手がSNSで公開した無防備すぎる“頬張りショット”が話題になるなど、愛らしいキャラクターで一躍、海外女性ファンを虜にした。

  • 空飛ぶ羽生結弦も… あの“美しき自撮り”に米脚光「まるでフォトショ加工のよう」

    2018.02.28

    平昌五輪は夢の17日間に幕を下ろしたが、フィギュアスケートファンにとって最後に心を奪われたのは、エキシビションで生まれた名シーンだろう。終了後に羽生結弦(ANA)がイタリアのペア選手にリフトされ、豪華な出演者、フラワーキッズも交え、納まった集合写真。ミーシャ・ジー(ウズベキスタン)が「Ice Family」と題し、セルフィーで撮影した“美しき自撮り”に対し、米メディアは「まるでフォトショップで加工しているかのような素晴らしい写真」と脚光を当てている。

  • 【平昌 夢の跡】パシュート日本、大国オランダを脱帽させた底力「日本の方が強かった」

    2018.02.28

    3日間にわたり、平昌五輪で話題を呼んだ名場面を振り返る連載「平昌 夢の跡」。今回はスピードスケートで女子パシュート(団体追い抜き)で金メダルを獲得した日本。年間300日を共にして磨き上げた絆で王国オランダを撃破し、スピードスケート界に鮮烈なインパクトを残した。

  • 美人すぎる旗手、涙のエストニア凱旋 “感激の抱擁”公開「どう感謝を伝えれば…」

    2018.02.28

    平昌五輪は終了し、感動を届けた選手たちは続々と母国に帰国しているが、エストニアの「美人すぎる旗手」として話題を集め、スピードスケート女子マススタートで大逃げで4位と健闘したサスキア・アルサルがインスタグラムを更新。母国に帰国すると熱烈な歓迎を受け、子供と交わした“涙の抱擁”を写真つきで報告した。海外ファンから「美しき国の誇りの帰還に拍手」と労いの声が上がっている。

  • 31歳コストナー、母国開催の世界選手権出場を表明「辞めることは考えていない」

    2018.02.28

    平昌五輪でフィギュアスケート女子シングルで31歳、カロリーナ・コストナー(イタリア)は5位に終わり、銅メダルを獲得した14年ソチ大会に続く、2大会連続のメダル獲得は果たせなかった。去就に注目が集まる中、ベテランは五輪閉幕を「一つのサイクルの終焉」と語る一方で、3月の世界選手権に出場する意向を示している。イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が報じている。

  • 【平昌 夢の跡】羽生結弦、“その後”の大フィーバー “異競技挑戦”も続々話題に…

    2018.02.27

    3日間にわたり、平昌五輪で話題を呼んだ名場面を振り返る連載「平昌 夢の跡」。今回はフィギュアスケート男子シングルで66年ぶり連覇を果たした羽生結弦(ANA)、“その後”に起きた大フィーバー。代名詞となった「プーさんの雨」はもちろん、練習中の“異競技挑戦”が次々と海外メディアに取り上げられるなど、一挙手一投足が注目の的になる世界的なスターとなった。

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