野球の記事一覧
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「東京ドーム=憧れの聖地」 夢叶えた豪州代表、3万7000人の大観衆に感無量「最高の1つだ」
2023.11.20アジアプロ野球チャンピオンシップ最終日が19日、東京ドームで行われ、3位決定戦ではオーストラリアが台湾に3-4でサヨナラ負けを喫し、4戦全敗で大会を終えた。最大3人のオーバーエイジ枠を除き、24歳以下または入団3年目以内の選手で構成される今大会。「子どもの頃、東京ドームで国際大会を戦う代表チームを遅くまで起きて見ていた」というオーストラリアの若手選手たちにとって、東京ドームはメジャーリーグの球場と並ぶ憧れの場所だった。
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台湾の伝説・郭泰源に直撃 「日本に来たら成功する」と太鼓判、日本戦で快投した23歳の評価は
2023.11.20東京ドームで開催された「カーネクスト アジアプロ野球チャンピオンシップ 2023」。3位で大会を終えた台湾の練習時、グラウンドには西武で通算117勝をマークした「オリエンタル・エクスプレス」こと郭泰源氏がいた。18日、取材に応じてくれたレジェンドは、かつてバッテリーを組んだ伊東勤氏の思い出、今大会の日本戦で快投した157キロ右腕・古林睿煬について語った。(取材・文=THE ANSWER編集部・宮内宏哉)
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東京ドーム舞台裏であった日本と韓国&台湾チアの交流に反響「たまべヱ羨ましい」「ズルいぞ!」
2023.11.20アジアプロ野球チャンピオンシップが19日まで東京ドームで行われた。プレーはもちろん大会を彩ったのは台湾と韓国から参戦したチアリーダー。舞台裏では日本との微笑ましい“交流”が発生し、「たまべヱ羨ましい」と反響を呼んでいる。
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日本に惜敗、韓国が超えられなかった「高い壁」とは 地元紙が伝えた明暗、プロ同士の日韓戦は8連敗
2023.11.20アジアプロ野球チャンピオンシップの最終日が19日、東京ドームで行われ、日本代表「侍ジャパン」は4-3で韓国に延長サヨナラ勝ちし、2017年の前回大会に続く連覇を果たした。惜敗した韓国のメディアは、代表チームの成長に手ごたえを感じると同時に「プロが出場した日韓戦で8連敗」という事実も伝えている。
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日本の“友情応援”に「100万回のありがとう」 仕掛け人の豪州SNS担当がファンに伝えたい謝意
2023.11.20アジアプロ野球チャンピオンシップ最終日が19日、東京ドームで行われ、3位決定戦ではオーストラリアが台湾に3-4でサヨナラ負け。4戦全敗で大会を終えたが、この日はチーム公式SNSの呼びかけに応じた日本のファンが“即席応援団”を結成。中日や阪神のチャンステーマの大合唱が起きた。試合後、「THE ANSWER」は仕掛け人となったSNS担当者を直撃。異例の呼びかけを行った意図や、“友情応援”で応えた日本人への感謝の思いを聞いた。(取材・文=THE ANSWER編集部・鉾久真大)
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「同じ150キロでも…」 侍にサヨナラ負けの韓国監督が語った“日本との差”「攻略法を探す」
2023.11.19アジアプロ野球チャンピオンシップの最終日が19日、東京ドームで行われ、日本代表「侍ジャパン」が4-3で韓国に延長サヨナラ勝ちし、2017年の前回大会に続く連覇を果たした。惜敗した韓国のリュ・ジュンイル監督は試合後「今回の大会で、日本との格差は広がったと言っていましたが、基本を守ってやっていけば対等なゲームをできる」との手応えを口にした。
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侍J優勝後に牧秀悟が異例の謝罪「皆さんすみませんでした」 失策が先制につながるも「メチャクチャいい大会」
2023.11.19アジアプロ野球チャンピオンシップの最終日が19日、東京ドームで行われ、日本代表「侍ジャパン」は4-3で韓国に延長サヨナラ勝ちし、2017年の前回大会に続く連覇を果たした。2点の先制を許し、追いかける展開。5回に反撃ののろしとなるソロ本塁打を放った牧秀悟内野手(DeNA)は試合後のお立ち台に上がると、異例の“謝罪”でスタンドを沸かせた。
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初陣Vの侍・井端弘和監督「選手に感謝しています」 宿敵韓国にサヨナラ劇勝「国際大会の難しさも」
2023.11.19アジアプロ野球チャンピオンシップの最終日が19日、東京ドームで行われ、日本代表「侍ジャパン」は4-3で韓国に延長サヨナラ勝ちし、2017年の前回大会に続く連覇を果たした。新任の井端弘和監督にとっては初陣で取ったアジアの頂点。6回の胴上げを受けた後のインタビューでは「選手に感謝しています」と感情があふれた。
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侍ジャパン、韓国に劇的逆転サヨナラでV2達成! 延長10回門脇V打、井端監督は胴上げ6度に歓喜
2023.11.19日本代表「侍ジャパン」は韓国を延長戦の末に4-3の劇的サヨナラで下し、第1回2017年大会に続く連覇を達成した。最大3人のオーバーエイジ枠を除き、24歳以下または入団3年目以内の選手で構成される今大会は予選から4戦全勝。井端弘和監督の就任後初となる国際大会だった。若き侍が死闘を制し、アジアの頂点に立った。
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ファウルと確信した打球が…万波中正の“謎ヒット”にSNS騒然 「あのスイングで何ちゅう打球」
2023.11.19アジアプロ野球チャンピオンシップ最終日が19日、東京ドームで行われた。決勝の日韓戦では日本代表「侍ジャパン」が1点を追う6回、同点に追いつくきっかけとなった万波中正外野手(日本ハム)の“珍打”に、SNS上のファンが「あの打ち方で?」「今ので長打になるんか」と沸いている。
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大谷翔平のMVPを称賛…エ軍同僚の言葉に「胸が熱くなる」 日本が感動した3枚の写真「なんか泣けてくる」
2023.11.19米大リーグで自身2度目のMVPを獲得した大谷翔平投手に、エンゼルスの同僚たちも多数祝福のメッセージを送っている。特に大谷とは“相棒”と称されるほど仲の良いパトリック・サンドバル投手が自身のインスタグラムで行った投稿には「なんか泣けてくる」と日本のファンから共感するコメントが集まった。
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「自分を必要とする球団があれば光栄」 日本戦で衝撃投球、郭泰源も認める台湾157km剛腕の大望
2023.11.19東京ドームで開催された「カーネクスト アジアプロ野球チャンピオンシップ 2023」。日本代表「侍ジャパン」を相手に快投し、一躍注目を浴びたのが台湾の最速157キロ右腕・古林睿煬(統一)だ。5回までパーフェクトに封じるなど、6回2/3を1失点。「台湾のピッチャー」がトレンド入りするなど日本ファンにも衝撃を与えた。登板予定のなかった19日、練習後に取材に応じてくれた23歳は「台湾である程度成績を残したら、次のステージに行きたい」と胸に秘める大望を教えてくれた。(取材・文=THE ANSWER編集部・宮内宏哉)
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大谷翔平、放出された“いちゃつき秘蔵写真”に反響 顔は照れ笑い、仲良すぎな2人が「大好き」
2023.11.19米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平は全米野球記者協会(BBWAA)が選出する今季のア・リーグ最優秀選手(MVP)に史上初めて2度目の満票で選出された。これに合わせ、球団カメラマンが公開した今季の秘蔵写真の数々が反響を呼んでいる。
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日本人の“友情応援”に敗れた豪州代表が感謝 NPBの応援歌が次々鳴り「本当に素晴らしかった」
2023.11.19アジアプロ野球チャンピオンシップは19日、東京ドームで3位決定戦が行われ、台湾が豪州に4-3でサヨナラ勝ち。3位を決めた。豪州は4位となったものの、試合後の会見で大声援を送った日本のファンに感謝した。
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全く関係ない豪州戦で阪神ファン鳥肌のワケ 試合中に流れた曲が「聞き間違いじゃないよね」
2023.11.19アジアプロ野球チャンピオンシップは19日、東京ドームで3位決定戦・豪州―台湾戦が行われ、7回の豪州のチャンスで阪神のチャンステーマ「チャンス襲来」を日本人ファンが合唱。「オーストラリアの応援歌に阪神のチャンテは鳥肌モノ」と反響が広がっている。
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中継に映った大人気台湾チアの“素の表情”にネット反響「貴重な休憩シーン」「めっちゃスタバ飲んでる」
2023.11.19アジアプロ野球チャンピオンシップは19日、東京ドームで3位決定戦・豪州―台湾戦が行われ、話題を呼んでいる台湾チアのレアシーンが中継に映り、「休憩中のチア写してるww」「チアめっちゃスタバ飲んでる」と反響を呼んだ。
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豪州代表に異例の応援歌 中日チャンテ「狙い撃ち」東京Dで合唱、日本人の“友情応援”が発生
2023.11.19アジアプロ野球チャンピオンシップは19日、東京ドームで3位決定戦・豪州―台湾戦が行われ、豪州のチャンスで中日のチャンステーマ「狙い撃ち」が響いた。試合前、豪州代表公式X(旧ツイッター)が行ったお願いに、日本のファンが応えた格好だ。
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豪州代表が東京Dのファンに異例のお願い 中日のチャンテを「歌って」にドラファンも「胸熱です」
2023.11.19アジアプロ野球チャンピオンシップは19日、東京ドームで3位決定戦・豪州―台湾戦が行われる。豪州代表公式X(旧ツイッター)は日本のファンに向け、中日のチャンステーマを歌ってほしいと異例のお願いをしている。
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