ニュースの記事一覧
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「空飛ぶスーパーマン」 広島29歳の超絶ダイビングキャッチに集まる称賛「まじバケモンだろ」
2026.04.16プロ野球・広島の大盛穂外野手が15日、バンテリンドームで行われた中日戦で見せたダイビングキャッチがファンの称賛を集めている。
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36歳なのに「やばすぎ」「10年前と変わらん」 超人守備に野球ファン興奮「17年WBC思い出した」
2026.04.16広島のベテラン菊池涼介内野手が披露した、全盛期を彷彿とさせる“忍者守備”にファンが沸いている。「2017WBCオランダ戦思い出した」「10年前と変わらん守備してるやんか」とコメントが集まった。
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今季初勝利の今永昇太「自信があった」 先頭弾にも動揺なし…15勝シーズンより進化「新しい自分」
2026.04.16米大リーグ、カブスの今永昇太投手は15日(日本時間16日)、敵地フィラデルフィアでのフィリーズ戦に先発して今季初勝利を挙げた。6回を投げ3安打1失点、11奪三振という快投。本人も納得の手ごたえを語っている。
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今永昇太を指揮官絶賛「傑出していた」 6回1失点11Kで今季初勝利「スプリットがとてもよかった」
2026.04.16米大リーグ、カブスの今永昇太投手は15日(日本時間16日)、敵地フィラデルフィアでのフィリーズ戦に先発して今季初勝利を挙げた。6回を投げ3安打1失点、11奪三振という快投。11-2で大勝したカブスのクレイグ・カウンセル監督も絶賛だ。
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今季初勝利の今永昇太は「最高だった」 華麗な復活を米記者称賛「面白いように空振りが取れる」
2026.04.16米大リーグ、カブスの今永昇太投手は15日(日本時間16日)、敵地フィラデルフィアでのフィリーズ戦に先発して今季初勝利を挙げた。6回を投げ3安打1失点、11奪三振という快投。米国のメディア関係者は復活劇に驚きの声を上げている。
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日本の飛び級17歳、衝撃ゴラッソが「中村俊輔クラス」 25m直接FK弾は「女子の脚力ではない」
2026.04.16女子サッカーU-20日本代表は15日、タイで行われているAFC U-20女子アジアカップの準決勝を戦い、中国に2-0で勝利。5大会連続の決勝進出を決めた。“飛び級”の17歳・福島望愛が1ゴール1アシストの大活躍。特に距離のある地点から豪快に決めた直接フリーキック(FK)は、ファンに衝撃を与えている。
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ド軍とエ軍で浮き彫りになった差 大谷にまつわる衝撃の“714vs167”に反響「酷い」「恐るべし」
2026.04.16米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手にまつわる驚きのデータが話題を呼んでいる。米データ分析会社が大谷が敬遠された直後の打者成績を紹介。ドジャースとエンゼルスで浮き彫りになった差に「すごいスタッツ」「酷すぎ」と反響が広がっている。
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トラウトが衝撃の3戦4発! ジャッジの頭上越える3試合連発にMLB公式も「信じられない!」
2026.04.16米大リーグ・エンゼルスのマイク・トラウト外野手が15日(日本時間16日)、敵地ヤンキース戦に「2番・中堅」で先発出場。3戦連発となる6号2ランを放った。
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大谷、5年ぶり投手専念の理由をロバーツ監督説明「あの死球なければ…」 気になる今後の起用は?
2026.04.16米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は15日(日本時間16日)、本拠地メッツ戦に先発登板する。指名打者としてはスタメンに入らず、ドジャース移籍後は初の投手専念となる。デーブ・ロバーツ監督は、13日(同14日)の同カードで受けた死球の影響を認めた。米記者が報じている。
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20kg激痩せした元サッカー日本代表の近影に驚き「知らなかった」 がん闘病を告白「どうか打ち勝って」
2026.04.16元サッカー日本代表のラモス瑠偉氏(69歳)が15日、フジテレビ「ノンストップ!」に出演。昨年2月に発覚したステージ3の直腸がんの闘病生活についてテレビで初告白すると、ファンからも様々な反響があがっている。
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ド軍右腕の特注グラブに衝撃「なんでバンギラスを…」 溢れたポケモン愛を米絶賛「君は伝説だ」
2026.04.16米大リーグ、ドジャースの26歳右腕ウィル・クライン投手がインスタグラムに投じた1枚の写真にファンの視線が集中。特別仕様のアイテムに驚きの声が広がっている。
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日本の朝7時過ぎ…ドジャースから驚きの一報「まさかの」 大谷移籍後初の“変化”に「マジか」
2026.04.16米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は15日(日本時間16日)、本拠地メッツ戦に先発登板する。指名打者としてはスタメンに入らず、ドジャース移籍後は初の投手専念となる。試合開始の約4時間前にスタメンが発表されると、ファンから驚きの声が上がっている。
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「これは恥ずかしい」 MLB新ルールの衝撃的な“無駄遣い”に広がる反響「メガネ曇ってたのか」
2026.04.16米大リーグで、今季からABS(ハイテク機器でのストライク・ボール判定)が導入された。14日(日本時間15日)に行われたレッドソックス―ツインズ戦では、打者が明らかなストライクをABSを用いてチャレンジ。米識者がこの“無駄遣い”を取り上げると、日本のファンからも「これは恥ずかしい」などの声が上がっている。
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「強烈な顔面キック」スパイクが顔にめりこみ出血 欧州サッカーで衝撃アクシデント「しかし…」
2026.04.16欧州サッカーで凄惨な流血シーンがあった。現地時間14日に開催された欧州チャンピオンズリーグ(CL)準々決勝第2戦で、アトレティコ・マドリードと対戦したバルセロナ。前半24分には、スペイン代表MFフェルミン・ロペスが相手GKと交錯し、顔面から出血。スペイン紙も衝撃の瞬間を伝えている。
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「アメリカの文化奪うな」 サッカーW杯開幕2か月前…開催地ファンがブチギレしたまさかのルール
2026.04.16サッカー北中米ワールドカップ(W杯)の開幕が2か月後に迫る中、開催国の1つである米国の市民から大ブーイングが起こっている。定番の観戦文化が禁止されると知り、X上には「FIFAは何やっているんだ?」「アメリカ人にサッカー好きになってほしくないのでは?」と怒りの声が続出している。
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山本由伸の「凶悪な148キロ」に米騒然 快投で光った1球が「芸術的」「単純にエグイ」
2026.04.16米大リーグ・ドジャースの山本由伸投手は14日(日本時間15日)、本拠地メッツ戦に先発。今季最多の104球を投げ、7回2/3を投げ4安打1失点、7奪三振の快投を披露。落差の大きなスプリットに米ファンからも思わず感嘆の声が漏れた。
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好調トラウトは「トレード要求して」 米名物司会者が懇願「エンゼルスは…」元番記者も皮肉
2026.04.16米大リーグ・エンゼルスのマイク・トラウト外野手は今季ここまで5本塁打、OPS.896と復活に向けて好調を維持している。リーグMVP3度のスーパースターに対し、米名物コメンテーターが「トレードを要求することはできないか?」と懇願。米記者からは「トラウトが好調かどうか見分ける最良の方法だ」と皮肉交じりに伝えている。
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山本由伸の動きに「ヒヤッと」「心臓跳ねた」 悲劇連想し肝冷やすファン続出「一歩間違えば…」
2026.04.16米大リーグ、ドジャースの山本由伸投手は14日(日本時間15日)、本拠地・メッツ戦に先発登板。今季最多の104球を投げ、7回2/3、4安打7三振1失点と快投したが、勝ち負けはつかなかった。チームは2-1で勝利。4回には一塁へのベースカバーで好プレーを披露したが、ネット上では肝を冷やす日本ファンが続出した。
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