記事一覧
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コービーが事故現場で“神対応” スターの人助けを米メディア称賛「献身的だった」
2019.12.14やっぱりスーパーヒーローだ。米プロバスケットボール(NBA)で活躍したレジェンド、コービー・ブライアント(米国)が米カリフォルニア州で交通事故に遭遇。交通整理など人助けをしたことを、米メディア「TMZスポーツ」が動画付きで報じている。
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カメラ目線が渋い! 大橋会長&武豊“29年前の伝説2S”に反響「会長かっけぇー!」
2019.12.14ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム決勝でノニト・ドネア(フィリピン)を破り、頂点に立ったWBAスーパー&IBF王者・井上尚弥(大橋)。世界中から称賛を集める中、モンスターを支えてきた陣営の大橋秀行会長が自身のインスタグラムを更新。競馬界レジェンドと写った若かりし29年前の姿を公開し、「会長かっけぇー」「ユタカも大橋さんも若い」「会長の目渋すぎます」とファンの反響を集めている。
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どっちが年上!? 流大が新加入豪選手との2S公開、まさかの年下に驚愕「絶対嘘!」
2019.12.14ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会で8強入りした日本代表SH流大がツイッターを更新。所属のサントリーサンゴリアスに新たに加入したオーストラリア代表選手との2ショットを公開した。年下選手の見た目に「絶対嘘!」と驚くと、「まさかの歳下!」「ベビーフェイス流さん」とファンの反響を呼んでいる。
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活動休止ザギトワ、世界に轟く電撃発表 海外は驚き&エール「彼女のためになる!」
2019.12.14フィギュアスケートで2018年平昌冬季五輪女王のアリーナ・ザギトワ(ロシア)は13日、今月下旬のロシア選手権に出場せず、一時的に活動休止することを発表した。五輪女王の活動休止の一報に海外ファンも驚いた様子。衝撃は世界に広まっている。
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石川佳純が立ち尽くし…五輪争いの重圧、“安堵の涙”にITTF称賛「素晴らしいシーン」
2019.12.14卓球女子シングルスで東京五輪代表を確実にした石川佳純(全農)。ワールドツアー・グランドファイナル(中国)では初戦で劉詩文(中国)に敗れたが、平野美宇(日本生命)との選考レースを制し、伊藤美誠(スターツ)に続く2枠目の選考基準を満たした。シングルスではわずか2人しか出られない国内の熾烈な争い。試合後に見せた涙の抱擁シーンを国際卓球連盟(ITTF)が公式ツイッターで動画付きで公開し、「素晴らしいシーンだ」と称賛している。
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ザギトワ、活動休止は1年半前から相談 コーチ「スケートを続けるよう説得を試みた」
2019.12.14フィギュアスケートで2018年平昌冬季五輪女王のアリーナ・ザギトワ(ロシア)は13日、今月下旬のロシア選手権に出場せず、一時的に活動休止することを発表した。ロシアメディア「russian.rt.com」では、エテリ・トゥトベリーゼコーチのコメントを紹介。「彼女にスケートを続けるよう説得を試みました」と語っているという。
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ザギトワ、活動休止を発表 世界女王が決断、米メディア「世界選手権にも出場しない」
2019.12.14フィギュアスケートで2018年平昌冬季五輪女王のアリーナ・ザギトワ(ロシア)は13日、今月下旬のロシア選手権に出場せず、しばらく活動を停止することを発表した。米放送局「NBCスポーツ」が報じている。
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【名珍場面2019】「日本への愛を隠さないわ!」 メドベを「ここは別世界」と感激させた東京の場所は?
2019.12.1412月を迎え、様々な競技で盛り上がりを見せたスポーツ界を連日、振り返る「名珍場面2019」。今回は6月にフィギュアスケートのエフゲニア・メドベージェワ(ロシア)が溢れさせた“日本愛”だ。アイスショー出演のため、来日していた平昌五輪銀メダリストはある場所を訪れたことを画像付きで公開し、「私は日本への愛を隠さないわ!」とつづった。
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【名珍場面2019】「日本の旅はなんて素晴らしかったか」 失意のアイルランド司会者が綴った“日本愛”
2019.12.1312月を迎え、様々な競技で盛り上がりを見せたスポーツ界を連日、振り返る「名珍場面2019」。今回は11月のラグビーワールドカップ(W杯)日本大会でアイルランド公共放送の人気女性司会者が発信した粋なメッセージ。無念の8強敗退で帰国する際、滞在中の思い出を振り返る写真とともに記した日本への思いとは――。
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井上尚弥、WBSS決勝が「年間最高試合」の4候補に海外選出 ファンが推したのは…
2019.12.13ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム決勝でノニト・ドネア(フィリピン)を破り、頂点に立ったWBAスーパー&IBF王者・井上尚弥(大橋)。米スポーツ専門局「ESPN」スペイン語版ツイッターは2019年の年間最高試合候補4試合を選出し、名勝負となった「ドラマ・イン・サイタマ」も選出されている。
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