井上尚弥の記事一覧

井上尚弥
- 生年月日:1993年4月10日
- 出身地:神奈川県
- 身長:165cm
- 血液型:A型
- 主な表彰:2階級で主要4団体統一(23年)、リング誌PFP1位(2022年、24年)、リング誌年間最優秀選手(23年)
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井上尚弥、米リング誌選出の「KO・オブ・ザ・イヤー」&「年間MVP」で5人の最終候補に
2018.12.27ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級トーナメントで準決勝進出を決めたWBA世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)。バンタム級転向初年度の2018年は世界王者相手に2戦合計でわずか182秒でKO勝ちという衝撃的な強さを見せつける中、ボクシングの「聖書」と呼ばれる米誌「リング」では2018年度の年間最優秀ファイターの最終候補に堂々のノミネートを果たしている。父親の真吾氏も最優秀トレーナー候補に選出されており、井上家が2018年の世界ボクシング界の主役と言えそうだ。
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井上尚弥、米ヤフー選出“年間MVPボクサー”で堂々の2位「スーパースター寸前」
2018.12.26ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級トーナメントで準決勝進出を決めたWBA世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)。バンタム級転向初年度の2018年は世界王者相手に2戦合計でわずか182秒でKO勝ちという圧倒的な強さを示したが、米メディアでは2018年のボクサー・オブ・ザ・イヤーのファイナリストに堂々の選出を果たしている。
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井上尚弥、“レジェンド2人”との豪華3ショットにファン興奮 「3人ともかっこいい」
2018.12.25ボクシングのWBAバンタム級王者・井上尚弥(大橋)がインスタグラムを更新。元世界3階級王者・長谷川穂積氏、歌手の清木場俊介さんとの3ショットを公開。ファンからは「レジェンド2人とモンスター!」「スゲー3ショット!」「素敵」「この3人大好きです」など興奮の声が上がっている。
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井上尚弥、“殺人的”なキラーブローに海外震撼「レバーへの左は相手を麻痺させる」
2018.12.21ボクシングのWBAバンタム級王者・井上尚弥(大橋)はワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)準決勝でIBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)と対戦する。世界的に称賛を浴び続けているモンスター。英メディアでは17戦全勝の3階級制覇王者の強烈無比なボディーを「殺人的なパンチ」と絶賛している。
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井上尚弥、大谷翔平との“モンスター共演”に興奮 「オーラもすごくて、刺激になる」
2018.12.20今年のプロスポーツ界で最も活躍した選手や団体を表彰する日本プロスポーツ大賞が20日、発表され、ボクシングのWBA世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)が「殊勲賞」に輝いた。
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井上尚弥に新たな勲章! 日本プロスポーツ大賞「殊勲賞」受賞、2018年スポーツ界の顔に
2018.12.20今年のプロスポーツ界で最も活躍した選手や団体を表彰する日本プロスポーツ大賞が20日、発表され、ボクシングのWBA世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)が「殊勲賞」に輝いた。
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井上尚弥、英最大紙が異例特集で絶賛「彼が認められることに反対する人間はいない」
2018.12.20ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級準決勝でIBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)と対戦するWBA王者・井上尚弥(大橋)。17戦全勝の3階級制覇王者について、英最大紙も異例の特集。「ベビーフェイスの暗殺者」「恐怖のパワー」と絶賛している。
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井上尚弥に意外な挑戦状? “ガーナの刺客”が不敵発言「イノウエを倒す技術ある」
2018.12.19ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級準決勝でIBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)と対戦するWBA王者・井上尚弥(大橋)。17戦全勝の3階級制覇王者は、米誌「ザ・リング」のパウンド・フォー・パウンドでも6位に選出されるなど、強さは国際的に知るところ。そんな中、意外な男が井上に挑戦状を叩きつけている。ガーナメディア「グラフィック・スポーツ」が報じている。
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「ボクシング界最強の男は誰?」 井上尚弥、海外メディア特集の6人に堂々選出
2018.12.18ボクシングのWBAスーパーミドル級タイトルマッチでミドル級2団体王者のカネロこと、サウル・アルバレス(メキシコ)が3回2分38秒TKOで王者のロッキー・フィールディング(英国)に圧勝し、3階級制覇を成し遂げた。盛り上がりを見せる世界のボクシング界で、海外メディアは「ボクシング界最強の男は誰なのか?」と特集。ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級準決勝進出を決めたWBA王者・井上尚弥(大橋)も堂々の最強候補の一角に選出されている。
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【名珍場面2018】井上尚弥、“戦慄の左”の決定的瞬間の1枚を公開 「ゾーンに入っていた…」と告白
2018.12.172018年も、もう残り僅か。様々な競技で盛り上がりを見せたスポーツ界を連日、振り返る「名珍場面2018」。今回はボクシングのWBAバンタム級王者・井上尚弥(大橋)。10月のワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)1回戦を圧勝した直後に自身のインスタグラムで公開した“戦慄の左”の決定的瞬間だ。元WBAバンタム級スーパー王者フアン・カルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)をワンツーによる70秒KOの呼び水となった“左ジャブ”の瞬間を捉えた1枚の写真を披露し、自身で「この瞬間はスローに感じるほどゾーンに入っていた…」と告白すると、ファンからは大反響を集めた。
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井上尚弥のパンチは4階級上!? スパー務めたFe級1位断言「スーパーパンチャーだ」
2018.12.15ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級準決勝でIBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)と対戦予定のWBA王者の井上尚弥(大橋)。17戦全勝の3階級王者は“秒殺劇2連発”で国際的評価を高めているが、2階級上のフェザー級の猛者も「The Monster」を「まるでライト級のスーパーパンチャーだ!」と称賛。バンタム級から実に4階級上のパンチ力と脱帽している。
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井上尚弥参戦のWBSS消滅回避か ギャラ未払い解消へ、米記者続報「偉大なニュースだ」
2018.12.14ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級準決勝でIBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)と対戦予定となっているWBA王者・井上尚弥(大橋)。米ボクシング専門誌「リング」は出場選手へのギャラ未払いなどで、3階級の準決勝6試合の中止危機を報じて大きな波紋を広げたが、第一報を報じたコラムニストが主催者側の状況改善についてレポート。「ボクシングにとっての偉大なニュースだ」と評価している。
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【名珍場面2018】井上尚弥、電撃の“20cmフェイスオフ”の1枚に海外興奮「ロドリゲスの眼に恐怖なし」
2018.12.1412月を迎え、様々な競技で盛り上がりを見せたスポーツ界を連日、振り返る「名珍場面2018」。今回は10月のボクシングWBA世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)の“電撃フェイスオフ”だ。ボクシング・ワールド・スーパー・シリーズ(WBSS)で次戦の対戦相手が決まる1回戦を視察後、リングに上がって早くもフェイスオフが実現した。大会公式ツイッターが実際の画像を公開し、興奮を呼んだ。
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井上尚弥撃破へ ロドリゲスが異例の長期合宿敢行「俺は77日間キューバに籠るよ」
2018.12.13ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級準決勝でIBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)と対戦予定となっているWBA王者の井上尚弥(大橋)。キャリア19戦全勝のロドリゲスは打倒モンスターのためにキューバで77日間という異例の長期合宿を明言。「自分自身が本命ではない初めての戦い」と告白し、モンスター撃破に不退転の決意を示している。米スポーツ専門局「ESPN」スペイン語版が報じている。
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井上尚弥、未来の殿堂入りを米メディアが有力視「その事実を言い争うことできない」
2018.12.12国際ボクシング殿堂は5日に2019年度の新たな殿堂入りを発表。ドナルド・カリー、ジュリアン・ジャクソン、バディ・マクガートという3人の2階級制覇王者が選ばれた。日本人では元バンタム級世界王者のファイティング原田氏ら、過去5人が選出されているボクシング界の聖堂で、米メディアは将来的に殿堂入りするファイターを予想。WBA世界バンタム級王者の井上尚弥(大橋)も有力候補に堂々選出されている。
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井上尚弥戦は「KOか3-0判定勝ち」 ロドリゲスが堂々予想公言「何があろうと勝つ」
2018.12.08ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級準決勝でIBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)と対戦予定となっているWBA王者の井上尚弥(大橋)。米メディアは財政問題でWBSS3階級の準決勝6試合開催中止の可能性を報じる中、井上と対戦するロドリゲスは米メディアに対して近況を明かし、「メディアが優勝すると考えているボクサーに勝つ。プエルトリコが輝く」とモンスター退治に意欲を燃やしている。
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井上尚弥参戦、WBSSが消滅危機 ギャラ未払いが判明、米リング誌警鐘「崩壊の可能性」
2018.12.07ボクシングのWBA世界バンタム級王者の井上尚弥(大橋)は来春、米国でワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級準決勝でIBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)と対戦する予定だったが、WBSS参戦者へのギャラ未払い問題が急浮上。準決勝が急遽中止という緊急事態に発展する可能性が浮上している。米ボクシング専門誌「リング」が報じている。
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井上尚弥、“11秒KO男”母国メディアが早くも白旗!? 「勝てると考える人間少ない」
2018.12.06ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級準決勝でIBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)と対戦するWBA王者・井上尚弥(大橋)。準決勝でロドリゲスを倒せば、決勝戦では、WBO世界王者ゾラニ・テテ(南アフリカ)と元5階級制覇王者のノニト・ドネア(フィリピン)の勝者と激突することになる。
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