ゴルフの記事一覧
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独走Vの夜、安田祐香の投稿にファン感動「泣きそうでした」 衝撃-23に添えた絆「ご両親への…」
2026.08.17女子ゴルフの国内ツアー・NEC軽井沢72ゴルフトーナメントを制してツアー通算3勝目を挙げた安田祐香(NEC)が17日、自身のインスタグラムを更新。今大会でキャディーを務めた姉との絆を感じる写真を公開し、ファンの感動を呼んでいる。
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週末女子ゴルフで感動の4秒間「いつ離すんだろうと…」 衝撃Vを支えた姉妹の絆「感極まりましたね」
2026.08.17女子ゴルフの国内ツアー・NEC軽井沢72ゴルフトーナメントは16日、長野・軽井沢72ゴルフ北C(6590ヤード、パー72)で最終日が行われ、首位で出た安田祐香(NEC)が6バーディー、2ボギーの68で回り、通算23アンダー。3日間首位を譲らない完全優勝でツアー通算3勝目を挙げた。優勝決定直後、真っ先に祝福へ駆け寄った人物との熱い抱擁に反響が広がった。
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V賞金1800万円に加え…+500万円超も追加GET 驚異の-23、女子ゴルフ安田祐香に贈られた“ご褒美”
2026.08.16女子ゴルフの国内ツアー・NEC軽井沢72ゴルフトーナメントは16日、長野・軽井沢72ゴルフ北C(6590ヤード、パー72)で最終日が行われ、首位で出た安田祐香(NEC)が6バーディー、2ボギーの68で回り、通算23アンダー。3日間首位を譲らない完全優勝でツアー通算3勝目を挙げた。最多バーディー優勝(24)を23年ぶりに更新する快挙。23アンダーは08年の原江里菜(21アンダー)を超える大会新で、記録ずくめの1日に。優勝賞金1800万円のほか、SUV車や特別賞の賞金も手にしている。
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21歳菅楓華は2位、今季1.3億円超で賞金ランク独走 平均ストローク&トップ10回数もNo.1「今、良い状態」
2026.08.16国内女子ゴルフツアー・NEC軽井沢72ゴルフトーナメント最終日が16日、長野・軽井沢72G北C(6590ヤード、パー72)で開催された。2位で出た21歳の菅楓華(ニトリ)は、4バーディー、ボギーなしの68で回って通算16アンダー。23アンダーで優勝した安田祐香(NEC)に次ぐ2位で終え、賞金ランキング1位、平均ストローク1位の座を維持している。
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渋野日向子のLINEに「やっぱり、経験した人しか分からない」 全英女王・桑木志帆が知った緊張感 今季は国内集中「最後まで一生懸命」
2026.08.16国内女子ゴルフツアー・NEC軽井沢72ゴルフトーナメント最終日が16日、長野・軽井沢72G北C(6590ヤード、パー72)で開催された。前々週の全英女子オープンを制し、日本人7人目(8度目)の海外メジャー優勝者となった桑木志帆(大和ハウス工業)は、50位から出て2バーディー、ボギーなしの70で回って通算4アンダー。42位で凱旋試合を終えた。予選通過は果たしたものの、「全然、パターが入らなかった」と悔しがった。
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姉妹タッグでは初V、安田祐香の母も感慨「私は運転しておにぎりを握るだけ(笑)」 温かい家族と掴んだ3勝目
2026.08.16国内女子ゴルフツアー・NEC軽井沢72ゴルフ最終日が16日、長野・軽井沢72ゴルフ北C(6590ヤード、パー72)で行われた。首位で出た安田祐香(NEC)が6バーディー、2ボギーの68で回り、通算23アンダーとし、2位に7打差をつける圧勝を飾った。自身初の完全優勝、初のホステスV、ツアー通算3勝目。計26バーディーは、アニカ・ソレンスタムが保持していた3日間大会の最多バーディー優勝(24)を23年ぶりに更新する快挙となった。キャディーは姉の美祐さんが担当。姉妹タッグでは初めての優勝で、母・美香さんも「それが何よりうれしい」と実感を込めた。
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「-23」の圧勝・安田祐香、強さの秘密は「増えた笑顔」 遅れてきた天才を“蘇らせた”コーチの証言「本当に素直。素晴らしい人柄です」
2026.08.16国内女子ゴルフツアー・NEC軽井沢72ゴルフ最終日が16日、長野・軽井沢72ゴルフ北C(6590ヤード、パー72)で行われた。首位で出た安田祐香(NEC)が6バーディー、2ボギーの68で回り、通算23アンダーとし、2位に7打差をつける圧勝を飾った。自身初の完全優勝、初のホステスV、ツアー通算3勝目。計26バーディーで、アニカ・ソレンスタムが保持していた3日間大会の最多バーディー優勝(24)を23年ぶりに更新する快挙も達成した。だが、会見では、ラウンド中は1度もリーディングボードを見ず、ギャラリーの歓声で優勝したことを知ったと明かした。
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女子ゴルフで61→64→68の驚愕スコア「強すぎ」「1日7アンダー超…」ぶっちぎりV安田祐香に衝撃
2026.08.16女子ゴルフの国内ツアー・NEC軽井沢72ゴルフトーナメントは16日、長野・軽井沢72ゴルフ北C(6590ヤード、パー72)で最終日が行われた。首位で出た安田祐香(NEC)が6バーディー、2ボギーの68で回り、通算23アンダー。3日間首位を譲らない完全優勝でツアー通算3勝目を挙げた。計26バーディーは、アニカ・ソレンスタムが保持していた3日間大会の最多バーディー優勝(24)を23年ぶりに更新する快挙。23アンダーは08年の原江里菜(21アンダー)を超える大会新で、記録ずくめの優勝になった。
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女子ゴルフで記録ずくめの衝撃V、安田祐香が伝説ソレンスタム超え達成 -23でぶっちぎり完全優勝「世界のトッププロを上回れ嬉しい」
2026.08.16女子ゴルフの国内ツアー・NEC軽井沢72ゴルフトーナメントは16日、長野・軽井沢72ゴルフ北C(6590ヤード、パー72)で最終日が行われた。首位で出た安田祐香(NEC)が6バーディー、2ボギーの68で回り、通算23アンダー。3日間首位を譲らない完全優勝でツアー通算3勝目を挙げた。計26バーディーは、アニカ・ソレンスタムが保持していた3日間大会の最多バーディー優勝(24)を23年ぶりに更新する快挙。23アンダーは08年の原江里菜(21アンダー)を超える大会新で、記録ずくめの優勝になった。
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「お2人、そっくりじゃないですか?」女子ゴルフ24歳、依頼したキャディーの女性が話題「素敵」
2026.08.16日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)は15日、公式インスタグラムを更新。永嶋花音(イントループ)と、キャディーを務めた永嶋の母の写真を公開すると、ファンの視線を集めた。
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女子ゴルフ17歳で衝撃300y超…逸材・後藤あいの特大スケール 計測ホールで目覚める本能「ギアが上がります」
2026.08.15国内女子ゴルフツアー・NEC軽井沢72ゴルフトーナメント第2日が15日、長野・軽井沢72G北C(6590ヤード、パー72)で開催された。22位で出たアマチュアの後藤あい(松蔭高3年)は、7バーディー、2ボギー、1ダブルボギーの69で回って通算7アンダーとし、17位に浮上した。初日は出場選手の中でただ一人、300ヤード超のドライバーショットを放った。この日も圧倒的な飛距離とスピンショットでスケールの大きさを感じさせた。
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「実は今日から…」女子ゴルフで右手首にキラリ、高級時計「気がついた人いるかなあ」青木瀬令奈が紹介
2026.08.15女子ゴルフの青木瀬令奈(リシャール・ミル)が14日、自身のインスタグラムを更新。ストーリー機能で“新しい相棒”を紹介した。
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桑木志帆、ギリギリ予選通過に反省 全英Vから凱旋試合「パッティングが全くダメ」コーチにLINE、即練習へ
2026.08.15国内女子ゴルフツアー・NEC軽井沢72ゴルフトーナメント第2日が15日、長野・軽井沢72G北C(6590ヤード、パー72)で開催された。前々週の全英女子オープンを制し、日本人7人目(8度目)の海外メジャー優勝者となった桑木志帆(大和ハウス工業)は、60位から出て、2バーディー、1ボギーの通算2アンダー。カットライン上の50位で予選を通過し、決勝ラウンドに進出した。
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2日で驚異の「-19」安田祐香、伝説ソレンスタム超え新記録「知らなくて…」完全&ホステスVへ大前進 コーチも絶賛「感性がすごい」
2026.08.15国内女子ゴルフツアー・NEC軽井沢72ゴルフトーナメント第2日が15日、長野・軽井沢72ゴルフ北C(6590ヤード、パー72)で行われた。初日に大会コースレコードタイの61を記録して首位で出た安田祐香(NEC)は、この日も9バーディー、1ボギーのベストスコア64で回り、通算19アンダー。2位に7打差をつける独走態勢に入った。36ホールでのツアー最少ストローク記録も樹立。ツアー3勝目、ホステスVに大きく前進し、コーチにも「感性がすごい」と言わしめた。
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女子ゴルフで連日の衝撃、2日間で「-19」爆発 安田祐香が23年ぶり新記録、7打差首位独走で最終日へ
2026.08.15女子ゴルフの国内ツアー・NEC軽井沢72ゴルフトーナメントが15日、長野・軽井沢72ゴルフ北C(6590ヤード、パー72)で第2日が行われた。首位で出た安田祐香(NEC)がこの日も好調。9バーディー、1ボギーの64で回り、通算19アンダーで単独首位を守った。
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前週初V→5位発進も…募る不安「ひざ下まで浸水」 吉澤柚月が地元・千葉の大雨に心配、吉田鈴は「ニュースは見ていますが…」
2026.08.14国内女子ゴルフツアー・NEC軽井沢72ゴルフトーナメント初日が14日、長野・軽井沢72G北C(6590ヤード、パー72)で開催された。前週、ツアー初優勝を飾った吉澤柚月(三菱電機)は7バーディー、ボギーなしの65で回って7アンダー。首位に4打差の5位につけた。6月のヨネックスレディスでツアー初優勝の吉田鈴(大東建託)は7バーディー、1ボギーの66で回って6アンダー。9位と好発進した。だが、2人は前日に大雨被害に遭った千葉・市川市出身。アテスト後は「心配」と声をそろえた。
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全英V→凱旋試合にガチガチ「やべえ」 桑木志帆、終盤ようやく本領 60位「今までの緊張とは全然違った」
2026.08.14国内女子ゴルフツアー・NEC軽井沢72ゴルフトーナメント初日が14日、長野・軽井沢72G北C(6590ヤード、パー72)で開催された。前々週の全英女子オープンを制し、日本人7人目(8度目)の海外メジャー優勝者となった桑木志帆(大和ハウス工業)にとっては凱旋試合。注目された中、4バーディー、3ボギーの1アンダーで60位と出遅れた。不振の要因は「緊張」と明かし、第2日での巻き返しを誓った。首位は61の11アンダーで大会レコードタイを記録した安田祐香(NEC)。2位に2打差をつけ、このまま悲願のホステスプロVを狙う。
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安田祐香、衝撃スコア「61」の裏にコーチの「天才向け練習法」 悩みを一撃で解決、自己採点は99点
2026.08.14国内女子ゴルフツアー・NEC軽井沢72ゴルフトーナメント初日が14日、長野・軽井沢72G北C(6590ヤード、パー72)で開催された。ツアー2勝で大会ホステスプロの安田祐香(NEC)が、11バーディー、ボギーなしの61の11アンダー。2023年大会の神谷そらに並ぶ大会レコードで首位に立った。プロ転向後、レギュラーツアーでの自己ベスト65も4打更新。会心のラウンドが実現できた背景には、コーチによるマジックもあった。
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