野球の記事一覧
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大谷翔平、オリオールズ移籍の可能性を米記者が力説「なぜなら若い才能を持っているからです」
2023.07.18米大リーグのトレード期限が迫る中、米国ではエンゼルスの大谷翔平投手に関する話題も尽きない。今季終了後にフリーエージェントとなる二刀流。エンゼルスがポストシーズン進出に向けて厳しい戦いを強いられている中、米MLB専門局「MLBネットワーク」では米記者が移籍先候補としてオリオールズを挙げ「かなりの訴求力を持っています」と力説。理由も挙げている。
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辻希美さん始球式でワンバン投球「正直もう一回投げたい」 西武戦で芸歴24年目初の経験
2023.07.1817日のプロ野球・西武戦(ベルーナドーム)で、始球式に「ファミから」のイメージキャラクターを務めるタレントの辻希美さんが登場。ワンバウンド投球で集まった野球ファンを沸かせた。
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覚醒・藤浪晋太郎、併殺斬りした149キロ変化球に興奮の声「キレえぐい」「落ちる球がヤバイな」
2023.07.18米大リーグ・アスレチックスの藤浪晋太郎投手は16日(日本時間17日)、本拠地ツインズ戦の7回1死一、三塁の場面で3番手として登板。ピンチを脱すると8回も三者凡退に抑え、1回2/3を無安打無失点と好リリーフを見せた。好打者を併殺に仕留めたキレのある変化球に日本ファンが注目。ツイッター上で「キレえぐいしクソ落ちてる」「落ちるボールヤバいな」と興奮の声が上がっていた。
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伝説ルース&大谷翔平の“超酷似スタッツ”を海外記者が指摘 「2人のストーリー」と米驚きの声
2023.07.18米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は16日(日本時間17日)、本拠地アストロズ戦で34号ソロを放った。MLB記者は、偶然にも伝説ベーブ・ルースと酷似した大谷のスタッツを紹介。「2人の男のストーリーだ」「アンビリーバブル!」と米ファンも驚きの声を上げていた。
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意地の34号・大谷翔平の背後で信じていた現地女性ファンが話題「祈りが通じた」「皆同じ願い」
2023.07.17米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は16日(日本時間17日)、本拠地アストロズ戦で34号ソロを放った。早くも昨季の本塁打数に並び、本塁打王争いでもトップを独走中。2点を追う9回に意地の一発となったが、背後で祈っていた現地の女性ファンの姿が話題に。日本ファンから「祈りが通じた」「皆同じ願い」などとコメントが寄せられていた。
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打率.317吉田正尚も天を仰ぐしかない63km“珍球”に米注目 「審判が酷い」と判定に疑問の声も
2023.07.17米大リーグ・レッドソックスの吉田正尚外野手が16日(日本時間17日)の敵地カブス戦に「5番・左翼」で先発出場。11号満塁弾を含む5打数3安打6打点の大暴れを見せた。チームは11-5と大勝する試合展開で、相手は9回に野手を登板させた。対戦した吉田は“超遅球”に天を仰ぐシーンも。米ファンからも「エグイ」「審判が酷い」などと注目されていた。
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34号も空砲の大谷翔平へ「明日朝、トレードを要求すべき」 悪夢の逆転負けエ軍に米記者は辛辣
2023.07.17米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は16日(日本時間17日)、本拠地アストロズ戦で34号ソロを放った。2点を追う9回に2戦連発となる豪快弾。早くも昨季の本塁打数に並び、本塁打王争いでもトップを独走中だが、チームはまさかの逆転負け。米記者からは「明日朝、ショウヘイ・オオタニはトレードを要求すべきだ」と辛辣な意見が寄せられた。
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2日連発の大谷翔平、33&34号の偶然の一致が話題 「デジャブ」「結果だけ違う」とネット注目
2023.07.17米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は16日(日本時間17日)の本拠地アストロズ戦に「2番・DH」で出場し、2点ビハインドの9回に中越えの34号ソロを放った。前日の試合の9回にも追撃の33号ソロを放っているが、シチュエーションや着弾地点など類似点が多く、ツイッター上の日本人ファンは「デジャブか」「昨日と同じとこに叩き込んで草」などと注目。しかし、反撃及ばず敗れたことで「結果だけが違った」など落胆が広がった。
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9回バリア登板の裏に厳しいエ軍のブルペン事情 米記者速報、守護神エステベス回股ぎは回避
2023.07.17米大リーグ・エンゼルスは16日(日本時間17日)、本拠地アストロズ戦で8-9の逆転負けを喫した。守護神のカルロス・エステベス投手を8回に投入。2点リードの9回にはハイメ・バリア投手を送り込んだが、悪夢の逆転弾を浴びるなど2人で3被弾だった。米記者は試合後、投手起用についてのフィル・ネビン監督の思惑を伝えている。
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悪夢の逆転負けエンゼルス、投手起用に疑問の声噴出「なぜ8回に守護神?」「普通に采配ミス」
2023.07.17米大リーグ・エンゼルスは16日(日本時間17日)、本拠地アストロズ戦で8-9の逆転負けを喫した。守護神のカルロス・エステベス投手を8回に投入。2点リードの9回にはハイメ・バリア投手を送り込んだが、悪夢の逆転弾を浴びるなど2人で3被弾だった。日本ファンからは「なんでエステベスからバリアに継投したんだろうか」「普通に采配ミス」と投手起用に疑問の声も上がっていた。
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エンゼルスあと1死から衝撃の逆転負けに米記者嘆き 大谷34号も及ばず「エ軍に最悪の9回だ」
2023.07.17米大リーグ・エンゼルスは16日(日本時間17日)、本拠地アストロズ戦でまさかの逆転負けを喫した。守護神のカルロス・エステベス投手を8回に投入。2点リードの9回にはハメイ・バリア投手を送り込んだが、悪夢の逆転弾を浴びるなど2人で3被弾だった。8-9での敗戦に、米記者も「エンゼルスにとって最悪の9回」と嘆きの声を上げた。
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帰ってきた夏の高校野球の風物詩 神奈川名物「隼人園芸」に沸く球場、あちこちから「低く!」の声
2023.07.17第105回全国高校野球選手権・神奈川大会は8日から熱戦が繰り広げられている。「THE ANSWER」は新人カメラマンのフォトコラムを連日掲載。今回は、帰ってきた保土ヶ谷球場名物「隼人園芸」。横浜隼人の控え部員たちが腰を深く落とし、機敏に動く伝統のトンボ掛けが夏の公式戦4年ぶりに復活。球場も連日沸いている。(写真・文=THE ANSWER編集部・中戸川 知世)
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大谷翔平、勝負期待させておいての申告敬遠に本拠地ブーイング 3ボールから一塁へ、その後生還
2023.07.17米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は16日(日本時間17日)、本拠地アストロズ戦に「2番・DH」で先発出場。7回の第4打席は申告敬遠だった。一度は打席に立ったものの、3ボールとなったところで一塁に歩かされた。エンゼルスタジアムからは勝負を期待していた観客からブーイングが起きた。
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10戦四球ゼロの藤浪晋太郎 「捕手の構えにドンズバ」の161キロに日本人歓喜「めっちゃいい」
2023.07.17米大リーグ・アスレチックスの藤浪晋太郎投手は16日(日本時間17日)、本拠地ツインズ戦に3番手として登板。7回1死一、三塁の場面を2球で併殺に仕留めて切り抜けると、8回も3者凡退に抑える好リリーフを見せた。外いっぱいに投げ込んだ100マイル(約161キロ)の剛速球に、「コントロールだいぶよくなってきてる」「100マイルがコーナーに決まったらそらうてんよ」などと日本ファンは歓喜している。
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打率.317吉田正尚は「いい選手以外に言葉ない」 爆発6打点で味方も絶賛「質が非常に高い」
2023.07.17米大リーグ・レッドソックスの吉田正尚外野手が16日(日本時間17日)の敵地カブス戦に「5番・左翼」で先発出場。2点リードの5回に今季11号となる満塁弾を叩きこんだ。7回には2点三塁打、9回にも右前打を放って5打数3安打6打点の大暴れ。11-5の勝利に大きく貢献し、打率も.317としてリーグ2位に浮上した。活躍ぶりに対し、「打席のクォリティが非常に高い」などと味方からも称賛の声が上がっている。
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ロッテ「クーリッシュ」コラボグッズ発売 きょう17日は「Wマスクメロン」先着1万人にプレゼント
2023.07.17プロ野球・ロッテはマリーンズストア各店(海浜幕張駅前店を除く)にてロッテ飲むアイス「クーリッシュ」とのコラボグッズの販売を開始したと発表した。
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個人戦206連勝の「霊長類最強女子」吉田沙保里、7/23西武戦で始球式 2月には春季キャンプに来場
2023.07.17プロ野球・西武は、7月23日にベルーナドームで開催する楽天戦の試合前に、吉田沙保里さんによる始球式を実施すると発表した。
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「イッペイの魔法だ」 大谷翔平33号へ、水原通訳の粋な行動に広がる称賛「惚れてまうやろ!」
2023.07.17米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は15日(日本時間16日)、本拠地アストロズ戦に「2番・DH」で先発し、今季33号ソロを含む5打数1安打1打点だった。チームは延長10回に13-12でサヨナラ勝ち。連敗を6で止めた。大谷の後半戦1号の前には、水原一平通訳がバットにおまじない。ネット上で動画が拡散すると、「念力が実った!」と話題を呼んでいたが、「惚れてまうやろ!」「泣ける」と反響が広がっている。
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