野球の記事一覧
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懲罰交代まで発展 大谷翔平5敗目に繋がったエ軍2人が懺悔した拙守「それで試合を落とすことに…」
2023.07.16米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は14日(日本時間15日)、後半戦開幕の本拠地アストロズ戦に「2番・投手」で投打同時出場。6回途中5安打5失点で5敗目を喫した。この試合はエンゼルス内野陣の拙守が連発。懲罰交代も発生した。フィル・ネビン監督も激怒したプレーに、当事者2人は「あれよりも良い努力ができたと思う」「それが試合を落とすことに繋がってしまった」と懺悔した。
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トレードした方がエ軍再契約の可能性あり? 大谷翔平を「早く放出すべき」と元GM主張のワケ
2023.07.15今季終了後にフリーエージェント(FA)となる米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は、その去就が連日米国で話題になっている。エンゼルスは対価を獲得するために大谷をトレードするべきか。レッズやナショナルズでGMを務めた米識者は「トレードしないことはビジネスの観点からも、野球編成の観点からも意味をなさない」と主張。放出して対価を獲得したほうが、大谷とFAで再契約できる可能性も高まるとの見方を示している。
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懲罰交代レンヒーフォが猛省 大谷失点に直結した失策→緩慢カバーに「あれより良い努力ができた」
2023.07.15米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は14日(日本時間15日)、後半戦開幕の本拠地アストロズ戦に「2番・投手」で投打同時出場。6回途中7奪三振5安打で5敗目を喫した。5回表に三塁手レンヒーフォの失策が絡んで失点した。レンヒーフォは直後の打席で代打を送られ、懲罰交代となった。試合後、本人は猛省した。
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大谷翔平も落胆、懲罰交代レンヒーフォ失策→緩慢カバーに監督憤慨 4秒沈黙「最善の努力しなかった」
2023.07.15米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は14日(日本時間15日)、後半戦開幕の本拠地アストロズ戦に「2番・投手」で投打同時出場。6回途中7奪三振5安打で5敗目を喫した。5回表に三塁手レンヒーフォの失策が絡んで失点した。レンヒーフォは直後の打席で代打を送られ、懲罰交代となった。試合後のフィル・ネビン監督は「許容できないものがあった」と失策後のカバーに怒りを露わにした。
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大谷翔平に5敗目が付いた“怠慢バント処理”に米指摘 残した走者を「併殺取る時間あったのに…」
2023.07.15米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は14日(日本時間15日)、後半戦開幕の本拠地アストロズ戦に「2番・投手」で投打同時出場。6回途中7奪三振5安打で5敗目を喫した。同点だった6回途中で降板直後、一塁手のバント処理の“判断ミス”から勝ち越し点を許し、黒星が付いた。米記者からは「ダブルプレーを取る十分な時間があった」との指摘が上がった。
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「エンゼルスの守備」がトレンド入り 大谷翔平の足を引っ張る拙守連発「怠慢」「大谷が可哀想」
2023.07.15米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は14日(日本時間15日)、後半戦開幕の本拠地アストロズ戦に「2番・投手」で投打同時出場。6回途中7奪三振5安打で8勝目はならなかったが、この試合は力投する大谷の足を引っ張るような拙守が連発した。日本のツイッターでは「エンゼルスの守備」がトレンド入りする事態となり、「大谷がかわいそう」との声が上がっている。
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大谷翔平もがっくり 痛恨失策レンヒーフォが懲罰交代か 米記者「道具持ってダグアウトを去った」
2023.07.15米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は14日(日本時間15日)、後半戦開幕の本拠地アストロズ戦に「2番・投手」で投打同時出場。5回表に三塁手レンヒーフォの失策が絡んで失点した。レンヒーフォは直後の打席で代打を送られた。懲罰交代の可能性もある。
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敵打者が自ら歩き出し「間違いなく三振と思った」 大谷翔平、まさかの微妙ボール判定に番記者チクリ
2023.07.15米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は14日(日本時間15日)、後半戦初戦の本拠地アストロズ戦に「2番・投手」で投打同時出場。4回に打者すら見逃し三振を覚悟してベンチに戻ろうとした1球がボールとなる微妙な判定があった。結局、ここから四球を出し、2失点する不運となった。米記者は「ホセ・アブレイユは間違いなく三振になったと思った」と指摘している。
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登板中の大谷翔平の後ろが「気になる」 内野席を埋めた英語3文字が話題「凄い数」「面白い」
2023.07.15米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は14日(日本時間15日)、後半戦初戦の本拠地アストロズ戦に「2番・投手」で投打同時出場。力投中の背後に映った、ある変わった光景がファンの間で話題を集めている。
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大谷翔平について「重要なお知らせ」 後半戦開幕、米メディアのツイートに日米共感「まさに私」
2023.07.15米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は14日(日本時間15日)、本拠地アストロズ戦に「2番・投手」で投打同時出場する。今やメジャーを代表するスターとなった二刀流の開幕戦に向け、米メディアはファンが客席で掲げたユーモアあふれるメッセージボードを紹介。日米ファンの間に「私も同感」など共感が広がっている。
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大谷翔平の打撃成績は“史上2人目” 45年前MVP男と並んだ記録を米記者紹介「加えて被打率トップ」
2023.07.15米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は今季も投打二刀流で活躍している。オールスター中断までの前半戦91試合で89試合出場し、打ってはメジャートップの32本塁打。投げても7勝4敗で防御率は3.32だった。米記者は、今季大谷が打者としてメジャー首位に立っている2つのスタッツをクローズアップ。45年前のMVP男に並んだと紹介した。
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大谷翔平が「たじたじやん」 少女にお菓子を贈られたインタビューに日米笑撃「パワフルだね」
2023.07.14米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は11日(日本時間12日)に米シアトルで行われたオールスターゲームで大きな注目を浴びた。ア・リーグのファン投票1位として出場し、打席では三振、四球に終わったものの、多くのスーパースターたちとも積極的に交流。試合前のレッドカーペットショーでは登録者数53.4万人を誇るユーチューバー少女からの“直撃”に圧倒される一幕も。まさかのお菓子のプレゼントもされた光景に、日米ファンから「大谷さんタジタジ」「パワフルな女の子」といった反響が寄せられている。
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「ピンストライプにさえ広告が…」 名門ヤンキース、保険会社との広告契約は年28億円超と米報道
2023.07.14米大リーグ・ヤンキースは現地時間12日、米保険会社「スター」とのパートナーシップ契約を発表した。伝統のピンストライプのユニホームに会社のロゴパッチが入る。米ファンからは「ピンストライプが台無しだ。酷い」と不評を買っていたが、米地元紙は契約金が年2000万ドル(約28億円)超えだと報じている。
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佐々木朗希は「理不尽なほど才能豊かだ」 米分析家が注目した165km剛球じゃない球種とは
2023.07.14ロッテの佐々木朗希投手は12日、敵地オリックス戦で7勝目を挙げた。7回104球を投げて圧巻の14奪三振。4回には歴代最速タイの165キロ剛速球を投げたが、米投球分析家はそれ以外の球種に注目。「理不尽なほど才能豊かだ」と驚愕している。
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大谷翔平を「トレードすべきか」 米記者は賛否両論「誠実に検討を」「残留諦めるべきでない」
2023.07.14米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は後半戦初戦となる14日(日本時間15日)の本拠地アストロズ戦に投打二刀流で出場する。投げては7勝、打っては32本塁打と抜群の活躍を見せている一方で、チームは怪我人続出の影響もあって地区4位に甘んじている。チーム状態が芳しくないこともあり、トレードを含めた去就話が増えているが、米専門局は改めて大谷のトレードの可能性について激論を展開。「誠実に検討しなければならない」「有望選手を獲得することができる」といった“賛成派”と「一生に一度の現象だから残留を諦めるべきではない」といった“否定派”に分かれた格好だ。
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あす二刀流出陣の大谷翔平、登板日のスタッツが“史上最高”と判明 米驚愕「信じられない」
2023.07.14米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は今季も投打二刀流で躍動している。オールスター中断までの前半戦で、打ってはメジャートップの32本塁打に加え、71打点、打率.302、11盗塁をマーク。投げても7勝4敗の132奪三振で防御率は3.32としている。米記者は今季大谷が投打同時出場した際のスタッツに注目。「少なくとも」1901年以降で最高の数値を記録しているスタッツを紹介すると、米ファンから「信じられない」と称賛されている。
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フランスからの帰国子女、日本らしい部活に憧れて 慶応湘南藤沢・木原美遥マネージャーが駆ける青春
2023.07.14第105回全国高校野球選手権・神奈川大会は8日から熱戦が繰り広げられている。「THE ANSWER」は新人カメラマンのフォトコラムを連日掲載。今回は、慶応湘南藤沢のマネージャー・木原美遥さん(3年)。13日にサーティーフォー相模原で行われた3回戦、逆転に次ぐ逆転で10-7で生田東を下したシーソーゲーム。フランスからの帰国子女という木原さんは、記録員としてベンチから仲間を信じて勝利を見守った。(写真・文=THE ANSWER編集部・中戸川 知世)
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大谷翔平に少女からお菓子のプレゼント 登録者53.4万人ユーチューバー「あなたのお気に入りをどうぞ」
2023.07.14米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は11日(日本時間12日)に米シアトルで行われたオールスターゲームで大きな注目を浴びた。ア・リーグのファン投票1位として出場し、打席では三振、四球に終わったものの、スーパースターと呼ばれる選手たちとも積極的に交流。試合前のレッドカーペットショーでは少女から日本の人気菓子をプレゼントされる一幕もあった。
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