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フィギュアのニュース一覧

  • 羽生結弦、“絵になる”表彰台の1枚に海外反響「楽しそう」「ユヅ本当に幸せそう」

    2018.11.05

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第3戦フィンランド大会は4日、男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位の羽生結弦(ANA)が190.43点、合計297.12点でともに今季世界最高点で優勝。絶対王者ここにあり、を見せつけた羽生の演技後の姿を、フィンランドスケート協会が画像で公開し反響を呼んでいる。

  • 羽生結弦、“甦った名演V”に本家プルシェンコ氏も感激「こんなに大きな喜びはない」

    2018.11.05

     フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第3戦フィンランド大会は4日、ショートプログラム(SP)首位の羽生結弦(ANA)が190.43点、合計297.12点でともに今季世界最高点で優勝した。敬愛する“ロシアの皇帝”エフゲニー・プルシェンコ氏がかつて演じた「ニジンスキーに捧ぐ」をモチーフにした新フリー「Origin」を華麗に舞って圧勝を掴み、“本家”のプルシェンコ氏も「私がインスパイアを与えているなんて知り、こんなに大きな喜びはありません」と感激と祝福のメッセージを送った。

  • 羽生結弦、衝撃の世界初「4T-3A」Vに海外戦慄「ここで起きた、忘れてはいけない」

    2018.11.04

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第3戦フィンランド大会は4日、男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位の羽生結弦(ANA)が190.43点、合計297.12点でともに今季世界最高点で優勝。世界初となる4回転トウループ―3回転アクセルの連続技を着氷。歴史的快挙を成し遂げた絶対王者に対し、海外メディアは「ここで起きたのだ、忘れてはいけない」ともう絶賛している。

  • 羽生結弦、揺れる“無数の日の丸”の1枚に現地協会も驚愕「日本人ファンは凄まじい」

    2018.11.04

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第3戦フィンランド大会は3日、男子ショートプログラム(SP)で五輪2連覇の羽生結弦(ANA)が106.69点の今季世界最高点をマークし、首位に立った。絶対王者のGPシリーズ幕開けに現地ヘルシンキも日本人ファンで熱狂。客席に無数の日の丸が揺れた壮観な1枚をフィンランドスケート協会が画像付きで公開し、「日本人ファンの数はとてつもなく凄まじい」と驚きをもってつづっている。

  • 羽生結弦、「106.69の衝撃」に米記者が粋な賛辞「羽生を超える人間は1人、それは…」

    2018.11.04

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第3戦フィンランド大会は3日、男子ショートプログラム(SP)で五輪2連覇の羽生結弦(ANA)が106.69点の今季世界最高点をマークし、首位に立った。演技後は「プーさんの雨」が降り注ぐ壮観な光景が広がり、10袋以上に膨れ上がった贈り物の“舞台裏”をIOC運営の五輪専門サイトが画像付きで紹介。大きな反響を呼んだが、海外記者は「106.69の衝撃」について「ハニュウを超えられる人間は、この世に1人だけ…それはハニュウだ」と粋な賛辞を送っている。

  • 坂本花織、意地の逆襲劇に海外メディア賛辞「彼女はカモメだ。我々は飛翔を眺める」

    2018.11.04

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第3戦フィンランド大会は2日(日本時間3日)、ショートプログラム(SP)7位の坂本花織(シスメックス)が140.16点で巻き返し、合計197.42点で3位に入った。見事に表彰台に立った18歳は、演技後に優勝したアリーナ・ザギトワ(ロシア)らとおちゃめに抱擁するシーンをフィンランドスケート協会が画像付きで公開していたが、海外メディアも「前日から大きく挽回」「感情豊かな演技。彼女はカモメだ」と逆襲劇を高く評価している。

  • 羽生結弦、圧巻SP世界新に海外メディア絶賛の嵐「崇高な滑りだ」「ユヅルが断トツ」

    2018.11.04

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第3戦フィンランド大会は3日、男子ショートプログラム(SP)で五輪2連覇の羽生結弦(ANA)が106.69点の今季世界最高点をマークし、首位に立った。演技後は「プーさんの雨」が降り注ぐ壮観な光景が広がり、10袋以上に膨れ上がった贈り物の“舞台裏”をIOC運営の五輪専門サイトが画像付きで紹介。大きな反響を呼んだが、海外メディアは圧巻の世界新について「ユヅル・ハニュウが断トツ」「崇高なスケーティングだ」などと絶賛している。

  • ザギトワ、女王の貫禄V 急成長の裏で成長痛を告白「ほんのちょっと痛みが…」

    2018.11.04

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第3戦フィンランド大会は3日、女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位の平昌五輪金メダリスト、アリーナ・ザギトワ(ロシア)はフリーもトップの146.39点をマークし、合計215.29点で優勝した。回転不足を取られるミスもありながら圧巻の優勝を飾ったが、その裏では成長痛に悩まされていることをロシアメディアに告白している。

  • 羽生結弦、今季も「プーさんの雨」到来に海外仰天「ユヅルのSP新記録に観客狂乱」

    2018.11.04

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第3戦フィンランド大会は3日、男子ショートプログラム(SP)で五輪2連覇の羽生結弦(ANA)が106.69点の今季世界最高点をマークし、首位に立った。演技後はお馴染みのプーさんの雨が降り注ぐ壮観な光景が繰り広げられ、10袋以上に膨れ上がった贈り物の“熱狂の舞台裏”を海外メディアが画像付きで紹介。「ユヅル・ハニュウのSP新記録に観客は狂乱」と驚きをもって伝えている。

  • 羽生結弦、圧巻のSP世界最高得点 “本家”ウィアー氏も絶賛「絶対的に素晴らしい」

    2018.11.03

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第3戦フィンランド大会は3日、男子ショートプログラム(SP)で五輪2連覇の羽生結弦(ANA)が106.69点の今季世界最高点をマークし、首位に立った。尊敬するジョニー・ウィアー氏がかつて使用した「秋によせて」を美しく演じ、“本家”のウィアー氏も「絶対的に素晴らしいスケーティング」と絶賛している。

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