[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

陸上のニュース一覧

  • ボルト、“フットボーラー”としての才能に絶対の自信「ルーニーのレベルにはある」

    2017.08.19

    人類最速男と呼ばれたウサイン・ボルト(ジャマイカ)は、無類のサッカー好きとして知られる。陸上の世界選手権・男子400メートルリレーのレース中に左太もも裏の痙攣を起こし、ラストランは途中棄権という悲劇の結末となったが、自身がサッカーに打ち込んだ場合、「ウェイン・ルーニーのレベルにはある」と発言して話題となっている。

  • ボルト、「疑問を持つ人々」に全治3か月の診断結果を発信「いつもの俺なら…」

    2017.08.18

    人類最速男と呼ばれたウサイン・ボルト(ジャマイカ)は、陸上の世界選手権・男子400メートルリレーのレース中に左太もも裏の痙攣を起こし、ラストランは途中棄権という悲劇の結末となった。その怪我の状況について、ボルトが自身のツイッターで「全治3か月」だと明らかにした。米スポーツ専門誌「スポーツ・イラストレイテッド」電子版などが報じている。

  • ボルト、派手すぎる“引退パーティー”が話題 英紙「巨大シャンパンと花火の大騒ぎ」

    2017.08.16

    陸上の世界最速男、ウサインボルト(ジャマイカ)は世界選手権(ロンドン)で100メートル銅メダル、ラストランとなった400メートルリレーは決勝で左太もも裏の痙攣により途中棄権という、悲劇の幕切れとなった。しかし、当の本人はすでに気持ちは切り替えている様子で、華やかなパーティーに興じる様子を英メディア各紙が報じている。

  • ボルト「頼らずとも偉大になれると証明した」 引退会見で残した“最後の提言”

    2017.08.15

    人類最速男と呼ばれたウサイン・ボルト(ジャマイカ)は、ロンドンで行われた陸上の世界選手権を最後に現役引退した。輝かしいキャリアに幕を下ろしたスーパースターは「ドーピング違反者には永久追放を」と“最後の提言”を行ったという。英地元紙「ガーディアン」が報じた。

  • ボルト、サッカー転向を希望「得意分野だ」 9月にマンUのレジェンドマッチ出場へ

    2017.08.15

    陸上の世界選手権(ロンドン)でラストランとなった人類最速男、ウサイン・ボルト(ジャマイカ)がプロフットボール界転向を希望し、愛情を示してきたイングランド・プレミアリーグの名門、マンチェスター・ユナイテッドのレジェンドマッチに登場する可能性が高まっている。英地元紙「ザ・サン」が報じた。

  • ガトリン優勝は「あまり好ましくない」 国際陸連会長、過去の薬物違反を問題視

    2017.08.14

    陸上の世界選手権(ロンドン)男子100メートル決勝で、今大会限りで引退を表明していたウサイン・ボルト(ジャマイカ)を下し、悲願の金メダルを獲得したジャスティン・ガトリン(米国)。しかし、過去に薬物違反で出場停止処分を受けている35歳の勝利について、国際陸連のセバスチャン・コー会長が改めて問題視している。米ESPNが報じた。

  • ボルトが明かす「寒すぎる招集場」の真相 引退会見で嘆き「あれはあり得ない」

    2017.08.14

    陸上の世界選手権(ロンドン)の男子400メートルリレー決勝で、ジャマイカのアンカーを務めたウサイン・ボルトはレース中に左太もも裏の痙攣を起こし、まさかの途中棄権。陸上界のレジェンドは衝撃のラストランとなったが、引退会見では故障の要因となった「寒すぎる招集場」の真相を明かし、長時間待機させた主催者側に嘆いている。英紙「ガーディアン」が報じた。

  • ボルト、「悲劇の結末」も世界のファン称賛「一つのレースで偉大な瞬間は消せない」

    2017.08.13

    陸上の世界選手権(ロンドン)は12日(日本時間13日)、男子400メートルリレー決勝が行われ、このレースがラストランとなったウサイン・ボルトはジャマイカのアンカーを務めたが、左太もも裏の痙攣で途中棄権という悲劇の結末となった。五輪金メダル8個、世界選手権金メダル11個という人類最速男はレース後、自らのSNSを更新。チームメートとファンに感謝のメッセージを送ると、「依然として史上最高」「永遠のレジェンド」など称賛の声が相次いでいる。

  • 日本、お家芸のバトンパスで銅メダル 世界が称賛「なんて卓越したレースなんだ」

    2017.08.13

    陸上の世界選手権(ロンドン)は12日(日本時間13日)、男子400メートル決勝で日本は38秒04で3位に入り、大会史上リレー種目初の銅メダルを獲得した。多田修平(関西学院大)、飯塚翔太(ミズノ)、桐生祥秀(東洋大)、藤光謙司(ゼンリン)が頂上決戦でつないだバトンと力走は、海外メディアから「なんて卓越したレースなんだ」と称賛されている。

  • “代役”アンカー・藤光謙司「6人で取ったメダル」 31歳の力走にファンも「感動」

    2017.08.13

    陸上の世界選手権(ロンドン)は12日、男子400メートルリレー決勝が行われ、38秒04の3位(多田修平、飯塚翔太、桐生祥秀、藤光謙司)に入り、大会史上初の表彰台となる銅メダルを獲得した。決勝で急きょ、アンカーに起用された31歳のベテラン藤光が力走。ファンから「いきなりのあの大舞台での銅メダル!!本当に感動でした!!」と感動と称賛の声が上がり、“影の男”が一躍脚光を浴びている。

ポカリスエット ゼリー|ポカリスエット公式サイト|大塚製薬
スポーツ応援サイトGROWING by スポーツくじ(toto・BIG)
ジャパンラグビートップリーグ2020 1月12日(日)開幕
フクヒロペアが選んだのは、ワコールのスポーツブラでした。
スマートコーチは、専門コーチとネットでつながり、動画の送りあいで上達を目指す新しい形のオンラインレッスンプラットフォーム
THE ANSWER 取材記者・WEBアシスタント募集