コラムの記事一覧
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W杯得点王争い、同点ならどうなる? 残り3試合…メッシ、ハーランド、エムバペら世界スターが白熱レース展開【W杯トリビア】
2026.07.08地球規模のスポーツの祭典、サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会は、ベスト16の戦いに突入。「THE ANSWER」は期間中、今さら人に聞けない素朴なギモンに回答する連載「ワールドカップ・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者としてJリーグ開幕前からサッカー取材を続けてきたスペシャリスト・荻島弘一氏が、ズバリ答える。第27回は「同点の場合、得点王はどうなるの?」。
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W杯ユニホーム左胸の星はなに? ウルグアイ例外「4」の理由は 6個目狙ったブラジル敗退【W杯トリビア】
2026.07.07地球規模のスポーツの祭典、サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会は、ベスト16の戦いに突入。「THE ANSWER」は期間中、今さら人に聞けない素朴なギモンに回答する連載「ワールドカップ・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者としてJリーグ開幕前からサッカー取材を続けてきたスペシャリスト・荻島弘一氏が、ズバリ答える。第26回は「ユニホームについている星は何?」。
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日本で初めてW杯を放送した局は? 74年西ドイツ大会で…子どもたちに超貴重な世界との接点【W杯トリビア】
2026.07.06地球規模のスポーツの祭典、サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会は、ベスト16の戦いに突入。「THE ANSWER」は期間中、今さら人に聞けない素朴なギモンに回答する連載「ワールドカップ・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者としてJリーグ開幕前からサッカー取材を続けてきたスペシャリスト・荻島弘一氏が、ズバリ答える。第25回は「日本で初めてW杯を放送したのは?」。
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サッカー発祥国はイングランドではなく…中国? FIFAが2001年に正式認定、アジア戦略の一環と物議も【W杯トリビア】
2026.07.05地球規模のスポーツの祭典、サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会は、ベスト16の戦いに突入。「THE ANSWER」は期間中、今さら人に聞けない素朴なギモンに回答する連載「ワールドカップ・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者としてJリーグ開幕前からサッカー取材を続けてきたスペシャリスト・荻島弘一氏が、ズバリ答える。第24回は「サッカー発祥国はイングランド?」。
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サッカーで世界No.1リーグはどこ? 創立は意外にもJリーグの1年前 「5大リーグ」最大の経済規模【W杯トリビア】
2026.07.05地球規模のスポーツの祭典、サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会は、ベスト16の戦いに突入。「THE ANSWER」は期間中、今さら人に聞けない素朴なギモンに回答する連載「ワールドカップ・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者としてJリーグ開幕前からサッカー取材を続けてきたスペシャリスト・荻島弘一氏が、ズバリ答える。第23回は「世界一のリーグはどこ?」。
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W杯の不思議 オーストラリアは「アジア」ニュージーランドは「オセアニア」のなぜ 転籍の経緯は【W杯トリビア】
2026.07.03地球規模のスポーツの祭典、サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会は、決勝トーナメントが行われている。「THE ANSWER」は期間中、今さら人に聞けない素朴なギモンに回答する連載「ワールドカップ・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者としてJリーグ開幕前からサッカー取材を続けてきたスペシャリスト・荻島弘一氏が、ズバリ答える。第22回は「オーストラリアはなぜアジア代表なの?」。
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「自分が太ることを許さなかった」 宮原知子の意識を変えた疲労骨折、“太りたくない”自分との葛藤
2026.07.03アスリートの世界的な健康問題の一つに、REDs(スポーツにおける相対的エネルギー不足)がある。REDsとは身体活動に必要なエネルギー量が足りない状態が長期的に続き、心身に様々な健康障害を引き起こす症候群のこと。ケガの要因になったり、体の成長や運動パフォーマンスに悪影響を及ぼしたりする。
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1年で広島退団も…韓国で“神助っ人”に 学んだ異国での成功&失敗の法則「世界は思っていたより…」
2026.07.03野球選手が異国で活躍するには、様々な壁を乗り越えなくてはならない。言葉、生活習慣、そして野球の違い……さらに、その上で残した結果だけで判断される厳しい世界だ。2023年にNPBの広島でプレーしたマット・デビッドソン内野手は、その翌年に移籍した韓国プロ野球で大爆発。2024年に本塁打王のタイトルを獲得するなど、2年半にわたってNCダイノスのファンに愛された。居場所をつかめた要因を本人はどう考えているのだろうか。
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「7.32m×2.44m」…サッカーゴールはなぜ半端な大きさ? 理由はルール作った英国、1882年から不変【W杯トリビア】
2026.07.02地球規模のスポーツの祭典、サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会は、決勝トーナメントが行われている。「THE ANSWER」は期間中、今さら人に聞けない素朴なギモンに回答する連載「ワールドカップ・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者としてJリーグ開幕前からサッカー取材を続けてきたスペシャリスト・荻島弘一氏が、ズバリ答える。第21回は「ゴールはなぜ半端な大きさなの?」。
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ラグビー日本代表「10番」争いに新星 W杯まで1年…エディーの言葉をなぞる明大4年生の“原石”
2026.07.01ラグビー日本代表メンバーを中心に編成されたジャパンXV(フィフティーン)が6月27日、愛知・パロマ瑞穂スタジアムで行われた「リポビタンDチャレンジカップ2026」第1戦でマオリ・オールブラックス(MAB、ニュージーランド先住民系の代表チーム)に31-38と逆転で敗れた。テストマッチ対象外ながらワールドカップ(W杯)前年シーズンの“代表戦”の初陣を飾れなかったが、初のシニアレベルの国際試合で司令塔を担った21歳のSO伊藤龍之介(明治大4年)がチームの全5トライ中3アシストと攻撃の軸としてインパクトを残した。15か月後のW杯へ、長期離脱中の主力SO李承信(コベルコ神戸スティーラーズ)らとの「10番」争いへ新たな原石が輝き始めた。(取材・文=吉田 宏)
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サッカーのエースはなぜ背番号「10」? ブラジル伝説の影響大、昔は「レフトインナー」の番号【W杯トリビア】
2026.07.01地球規模のスポーツの祭典、サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会は、決勝トーナメントが行われている。「THE ANSWER」は期間中、今さら人に聞けない素朴なギモンに回答する連載「ワールドカップ・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者としてJリーグ開幕前からサッカー取材を続けてきたスペシャリスト・荻島弘一氏が、ズバリ答える。第20回は「背番号10がエースなのはなぜ?」。
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日本代表から「レアル、バルサ行ったら変わる」 2030年W杯へ、壊せ従来基準…久保竜彦が託した25歳逸材MF「次の長友よ」
2026.07.01サッカー北中米ワールドカップ(W杯)は29日(日本時間30日)、決勝トーナメント1回戦で日本がブラジルと対戦。1-2で逆転負けを喫し、32強で姿を消した。今大会、THE ANSWERで解説を務める元日本代表FW久保竜彦が東京・中目黒の編集部に来訪し、試合を分析した。全3回の第3回は2030年W杯へ向けて。王国ブラジルに善戦しながら、またも決勝トーナメント1回戦の壁に阻まれた日本。4年後へ、25歳MF佐野海舟をさらなる進化のキーマンに指名し、レアル・マドリード、バルセロナというメガクラブへのステップアップを期待した。(取材・文=THE ANSWER編集部・神原 英彰)
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三笘も遠藤も怪我「みんな切り詰めとる」 極限の全員守備&攻撃…久保竜彦の敬意「外国人と1年間、俺らなら2、3試合で…」
2026.07.01サッカー北中米ワールドカップ(W杯)は29日(日本時間30日)、決勝トーナメント1回戦で日本がブラジルと対戦。1-2で逆転負けを喫し、32強で姿を消した。今大会、THE ANSWERで解説を務める元日本代表FW久保竜彦が東京・中目黒の編集部に来訪し、試合を分析した。全3回の第2回は森保ジャパン4年間の進歩。オランダと引き分け、ブラジルと接戦を演じた裏で、MF三笘薫、MF遠藤航、MF南野拓実らは故障で出場叶わず。自身が戦った20年前の時代と比較しながら、欧州で戦い、高い献身性を代表で体現する選手たちに敬意を込めた。(取材・文=THE ANSWER編集部・神原 英彰)
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涙の田中碧に「一生引きずると思う、それも糧よ」 痛恨ロストより…テレビ画面でも久保竜彦が畏れた「ブラジルの老獪さ」
2026.07.01サッカー北中米ワールドカップ(W杯)は29日(日本時間30日)、決勝トーナメント1回戦で日本がブラジルと対戦。1-2で逆転負けを喫し、32強で姿を消した。今大会、THE ANSWERで解説を務める元日本代表FW久保竜彦が東京・中目黒の編集部に来訪し、試合を分析した。全3回の第1回は日本が勝てなかった理由。後半アディショナルタイム5分、決勝点に繋がったMF田中碧のボールロストがクローズアップされたが、ドラゴンはそれ以上に高い修正力で日本をジリジリと追い込んだブラジルの老獪さに「やっぱ、上手かったよ」と畏れを感じた。(取材・文=THE ANSWER編集部・神原 英彰)
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慟哭する日本代表に「W杯に懸けるあれよ」 朝4時、沈黙の3分間…やがて久保竜彦から零れた愛「じゃないと、こんなに進歩せん」
2026.06.30ドラゴン、沈黙――。サッカー北中米ワールドカップ(W杯)は29日(日本時間30日)、決勝トーナメント1回戦で日本がブラジルと対戦。1-2で逆転負けを喫し、32強で姿を消した。今大会、THE ANSWERで解説を務める元日本代表FW久保竜彦が東京・中目黒の編集部に来訪し、熱戦を見守った。今回はそれに先立ち、観戦の様子をレポート。イレブンの涙とともに、ドラゴンと日本代表の北中米W杯は終わった。(取材・文=THE ANSWER編集部・神原 英彰)
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強豪ドイツ&オランダが32強で敗退 明暗分けたPK戦…W杯ではいつ始まった? 以前は抽選、CKの数で決着も【W杯トリビア】
2026.06.30地球規模のスポーツの祭典、サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会は、決勝トーナメントが始まった。「THE ANSWER」は期間中、今さら人に聞けない素朴なギモンに回答する連載「ワールドカップ・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者としてJリーグ開幕前からサッカー取材を続けてきたスペシャリスト・荻島弘一氏が、ズバリ答える。ラウンド32では強豪ドイツとオランダがPK戦で敗退。第19回は「PK戦はいつ始まったの?」。
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W杯でも新規則、サッカーのルールはどこが決める? 強い「英国」の力 FIFAだけで改正は不可能
2026.06.29地球規模のスポーツの祭典、サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会は、決勝トーナメントが始まった。「THE ANSWER」は期間中、今さら人に聞けない素朴なギモンに回答する連載「ワールドカップ・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者としてJリーグ開幕前からサッカー取材を続けてきたスペシャリスト・荻島弘一氏が、ズバリ答える。第18回は「サッカーのルールはどこが決める?」。
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サッカーで「ノースリーブ」はいけないの? 涼しそうだけど…「袖」が規則に明記されている理由【W杯トリビア】
2026.06.28地球規模のスポーツの祭典、サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会はグループリーグが終了。いよいよ決勝トーナメントへと進む。「THE ANSWER」は期間中、今さら人に聞けない素朴なギモンに回答する連載「ワールドカップ・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者としてJリーグ開幕前からサッカー取材を続けてきたスペシャリスト・荻島弘一氏が、ズバリ答える。第17回は「袖なしユニホームはなぜいない?」。
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