コラムの記事一覧
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ラグビー日本代表、W杯ポジション別最新序列 「8割完成」の真偽…世界一デカいFW第3列に現れた「20番の職人」
2026.07.24ラグビー日本代表はフランス代表に15-42で敗れて「ネーションズチャンピオンシップ」のサザンシリーズを終えた。来年のワールドカップ(W杯)でも対戦する相手に6トライを奪われる完敗で、大会成績は1勝2敗、勝ち点4の南半球グループ6チーム中5位。世界のトップ12か国が競い合う新機軸の大会は秋のノーザンシリーズ、そして最終順位を決めるファイナルウイークエンドを待つことになるが、ここまでの3連戦は来年10月に開幕するW杯オーストラリア大会へ向けた強化のためには貴重な試金石となった。世界トップクラスの強豪との戦いから浮かび上がる日本代表の課題と収穫、そしてW杯へ向けたセレクションも踏まえたポジション別の選手のパフォーマンスを振り返る。(取材・文=吉田 宏)
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「もう12回は行きました」 来日3年目、キューバ代表がハマった観光名所…大阪は「第2の故郷」
2026.07.22バレーボール男子のネーションズリーグ予選ラウンド第3週大阪大会は15日から19日まで、Asueアリーナ大阪で熱戦が繰り広げられた。唯一日本戦がなかった18日も2試合ともにチケットは完売。カナダにストレート勝ちしたキューバのミゲル・ロペスは日本の観客に感謝した。大阪ブルテオンでプレーする29歳のアウトサイドヒッターには、10回以上訪れているお気に入りの観光名所がある。
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日本でW杯開催の可能性は? 協会目指す「2046年」…現状クリアできないスタジアム問題【W杯トリビア】
2026.07.21地球規模のスポーツの祭典、サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会は、スペインの優勝で幕を閉じた。「THE ANSWER」は、今さら人に聞けない素朴なギモンに回答する連載「ワールドカップ・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者としてJリーグ開幕前からサッカー取材を続けてきたスペシャリスト・荻島弘一氏が、ズバリ答える。第41回となる最終回は「日本で今後W杯が開催される可能性は?」。
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次回のW杯はどこで開催される? さらにチーム数増加の可能性…「100回大会」は複数大陸、南米でも【W杯トリビア】
2026.07.21地球規模のスポーツの祭典、サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会は、スペインの優勝で幕を閉じた。「THE ANSWER」は、今さら人に聞けない素朴なギモンに回答する連載「ワールドカップ・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者としてJリーグ開幕前からサッカー取材を続けてきたスペシャリスト・荻島弘一氏が、ズバリ答える。第40回は「次の2030年大会はどこで開催されるの?」。
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W杯優勝トロフィーにあった意外な過去 “地球デザイン”採用も…東アジアは「日韓陸続き」【W杯トリビア】
2026.07.20地球規模のスポーツの祭典、サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会は、スペインの優勝で幕を閉じた。「THE ANSWER」は、今さら人に聞けない素朴なギモンに回答する連載「ワールドカップ・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者としてJリーグ開幕前からサッカー取材を続けてきたスペシャリスト・荻島弘一氏が、ズバリ答える。第39回は「今の優勝トロフィーは何代目?」。
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W杯トロフィーリフトの根源は? きっかけは世界へ伝播した1枚の写真 驚きの盗難事件も勃発【W杯トリビア】
2026.07.20地球規模のスポーツの祭典、サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会は、スペインの優勝で幕を閉じた。「THE ANSWER」は、今さら人に聞けない素朴なギモンに回答する連載「ワールドカップ・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者としてJリーグ開幕前からサッカー取材を続けてきたスペシャリスト・荻島弘一氏が、ズバリ答える。第38回は「トロフィーリフトはいつから?」。
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なぜ日本バレーは世界で愛される? 国際大会の運営幹部が説く「美しさ」と「規格外のカリスマ」
2026.07.20バレーボールの世界大会「ネーションズリーグ(VNL)」は男女ともに予選ラウンド第3週が大阪のAsueアリーナ大阪で行われ、大盛況のうちに幕を下ろした。国際バレーボール連盟(FIVB)と提携して主要大会の運営を行う「バレーボール・ワールド(VW)」のマルセロ・アーグレーブスCPO(最高プロダクト責任者)にTHE ANSWERが独占インタビュー。バレー界における日本の重要性を前後編で紐解く。(後編 取材・文=THE ANSWER編集部・鉾久 真大)
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日本は世界で「鍵握る市場」 バレー国際大会の運営幹部が称賛する応援文化「他では見られない」
2026.07.20バレーボールの世界大会「ネーションズリーグ(VNL)」は男女ともに予選ラウンド第3週が大阪のAsueアリーナ大阪で行われ、大盛況のうちに幕を下ろした。国際バレーボール連盟(FIVB)と提携して主要大会の運営を行う「バレーボール・ワールド(VW)」のマルセロ・アーグレーブスCPO(最高プロダクト責任者)にTHE ANSWERが独占インタビュー。バレー界における日本の重要性を前後編で紐解く。(前編 取材・文=THE ANSWER編集部・鉾久 真大)
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W杯優勝賞金はいくら? 48か国開催の北中米大会は「過去最高額」 野球WBC&バスケW杯を凌駕【W杯トリビア】
2026.07.18地球規模のスポーツの祭典、サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会は、決勝と3位決定戦の残り2戦となった。「THE ANSWER」は期間中、今さら人に聞けない素朴なギモンに回答する連載「ワールドカップ・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者としてJリーグ開幕前からサッカー取材を続けてきたスペシャリスト・荻島弘一氏が、ズバリ答える。第37回は「今大会の優勝賞金は?」。
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「アシスト王」は日本が先駆け? 60年前の制定理由は W杯ではランキング導入も「表彰なし」【W杯トリビア】
2026.07.17地球規模のスポーツの祭典、サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会は、決勝と3位決定戦の残り2戦となった。「THE ANSWER」は期間中、今さら人に聞けない素朴なギモンに回答する連載「ワールドカップ・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者としてJリーグ開幕前からサッカー取材を続けてきたスペシャリスト・荻島弘一氏が、ズバリ答える。第36回は「アシスト王は表彰される?」。
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「なんとなく」で選ばない スポーツ医が語るサプリメント摂取の基本とネイチャーメイドの特長
2026.07.17トップアスリートから市民ランナーまで、今やスポーツを楽しむ人々の日常に欠かせない存在となっているサプリメント。「あくまで肌感覚ですが、2010年以降、トップアスリートの間でもサプリメントの摂取が一般化したと感じています」と語るのは、日本陸上競技連盟(以下、日本陸連)の医事委員会委員長を務めるスポーツ医の真鍋知宏氏だ。
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高校野球で続く「7回制」議論、米国はルールをどう決める? 球数、休養日…改正は“現場の声”から
2026.07.17「THE ANSWER」がお届けする、在米スポーツジャーナリスト・谷口輝世子氏の連載「Sports From USA」。米国ならではのスポーツ文化を紹介し、日本のスポーツの未来を考える上で新たな視点を探る。今回は「アメリカの高校野球のルールは、誰が、どう決めるのか」。
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東京生活1年、日本人に驚き「アウェイ関係なく…」26歳アルゼンチン男子が感謝する愛とサポート
2026.07.17バレーボール男子のネーションズリーグ(VNL)予選ラウンド第3週大阪大会が15日、Asueアリーナ大阪で開幕した。第1試合では世界ランク14位のアルゼンチンが同15位のカナダに3-2(24-26、22-25、25-23、25-13、19-17)で勝利。2セットを先取されてからの大逆転劇だった。両軍最多タイの20得点を記録した26歳のルチアーノ・ヴィセンティンが、SVリーグで1年プレーしてみて感じた日本の印象を語った。
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W杯の「金銀銅メダル」五輪との違いは? 02年韓国はFIFA公認の銅メダル獲得 選手以外にも栄誉【W杯トリビア】
2026.07.16地球規模のスポーツの祭典、サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会は残すところあと3試合。「THE ANSWER」は期間中、今さら人に聞けない素朴なギモンに回答する連載「ワールドカップ・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者としてJリーグ開幕前からサッカー取材を続けてきたスペシャリスト・荻島弘一氏が、ズバリ答える。第35回は「メダルの材質はどうなってる?」。
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脇腹に彫った4文字の日本語 大阪愛するアルゼンチン代表が語る「日本ファンが世界最高」なワケ
2026.07.16バレーボール男子のネーションズリーグ(VNL)予選ラウンド第3週大阪大会が15日、Asueアリーナ大阪で開幕した。第1試合では世界ランク14位のアルゼンチンが同15位のカナダに3-2(24-26、22-25、25-23、25-13、19-17)で勝利。2セットを先取されてからの大逆転劇だった。6月にサントリーサンバーズ大阪入りが発表されたルチアーノ・パロンスキーは、日本語のタトゥーを披露してくれた。
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W杯に「3位決定戦」があるのはなぜ? 不要論も叫ばれる中…収益性は抜群&個人タイトルには重要【W杯トリビア】
2026.07.15地球規模のスポーツの祭典、サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会は残すところあと3試合。「THE ANSWER」は期間中、今さら人に聞けない素朴なギモンに回答する連載「ワールドカップ・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者としてJリーグ開幕前からサッカー取材を続けてきたスペシャリスト・荻島弘一氏が、ズバリ答える。第34回は「なぜ3位決定戦が行われるの?」。
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2軍球団から巨人入り、夢叶えた韓国26歳 2度の指名漏れ、軍隊で学んだ日本語…気付いた母国との大きな違い
2026.07.15プロ野球の2軍ファーム・リーグに参加するハヤテは14日、今季韓国から入団したイ・ゴンヒ(李健熙)捕手が巨人に育成選手として移籍すると発表した。2024年にファームが14球団に拡張されて以降、シーズン中に2軍専門球団からNPB球団へ移籍するケースは初となる。母国で2度のドラフト指名漏れを経験し、独学で日本語を身につけた26歳は、いったいどのようなキャリアを経て、この大チャンスをつかめたのだろうか。
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W杯MVPが優勝国から出にくい理由 1982年大会から4人のみ…他7人はVチーム以外のなぜ?【W杯トリビア】
2026.07.14地球規模のスポーツの祭典、サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会は、4強が出揃い、佳境を迎えている。「THE ANSWER」は期間中、今さら人に聞けない素朴なギモンに回答する連載「ワールドカップ・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者としてJリーグ開幕前からサッカー取材を続けてきたスペシャリスト・荻島弘一氏が、ズバリ答える。第33回は「なぜ大会MVPは優勝チームから出ないの?」。
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