記事一覧
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腎臓がん公表シブタニ妹マイアがトレーニング再開 「力強さ戻らない」も復活へ第一歩
2020.02.21腎臓がん公表し出場を受けていたフィギュアスケートの平昌五輪銅メダリスト、シブタニ兄妹の妹マイア・シブタニ(米国)が20日(日本時間21日)、インスタグラムを更新し、ジムでのトレーニングを再開したことを報告。「体には力強さが戻っていない」としたものの、復活への一歩を踏み出したことには充実感を滲ませている。
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なぜ球児は肘を痛めるのか 「投球制限」の前に見つめ直したい原因と対処法
2020.02.212020年もプロ野球はキャンプから、いよいよオープン戦がスタート。本格的な球春到来を迎えた。野球人口の減少による球児への負担増大。球数制限の議論などが活発に行われるようになってきた今だからこそ、野球界は改めて選手の体と真剣に向き合う必要がある。
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ラグビー日本代表でベスト11を組むとどうなる? W杯公式の人選に選手もノリノリ
2020.02.21サッカーJリーグが21日、いよいよ開幕する。ではラグビー選手でチームを組むとどうなるのだろうか。ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会の公式SNSが昨年のW杯で8強入りした日本代表チームから、ベスト11&コーチを選出。ファンからも様々な意見が集まるなど、反響が広がっている。
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イチローに衰えなし 快速球連発の投球映像が12万再生反響「46歳でこの速球…」
2020.02.21米大リーグ(MLB)マリナーズのイチロー会長付特別補佐兼インストライクターが3月26日(日本時間27日)の本拠地での開幕戦レンジャーズ戦で始球式を務めることになった。球団は公式ツイッターで背番号51が実際に投球するシーンを披露。正確なコントロールを誇る姿に米ファンからは「イチローをローテーションに」「46歳でこの速球」などと称賛の声が上がっている。
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またメキシコ人選手からドーピング疑惑 無敗の女子世界王者が資格停止処分に
2020.02.21ボクシングのメキシコ人選手からまたドーピング疑惑だ。女子の世界王者アレハンドロ・ヒメネスがドーピング検査の結果、陽性反応が出たことが明らかに。1月11日に王座決定戦で勝利していたがこれは無効となり、暫定的な王座の資格停止処分が科されることとなった。米記者が報じている。
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井上尚弥の破壊力にスパーパートナー脱帽 「体中が痛い」「ダウンしそうになった」
2020.02.21ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は、4月25日(日本時間26日)に米ラスベガスでWBO王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)と3団体統一戦を行う。フィリピンメディアでは井上陣営がスパーリングパートナーとして招聘した2人のファイターに注目。モンスターのハードワークぶりに「まるでパッキャオのようだ」と伝説の6階級制覇王者にたとえて脱帽している。
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DAZNがJリーグ開幕イベント開催 元日本代表コンビが「2020年の主役」に挙げたのは?
2020.02.21スポーツ・チャンネル「DAZN(ダゾーン)」は20日、2020シーズンの明治安田生命Jリーグ開幕を記念し「Jリーグ開幕トークイベント<#2020の主役は誰だ> powered by DAZN Jリーグ推進委員会」を東京・渋谷のDAZN CIRCLEにて開催した。
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浅田真央さん、艶やか着物姿に9万超反響 “エアロ帯”にも注目「帯が可愛すぎです」
2020.02.21フィギュアスケートのバンクーバー五輪銀メダリストの浅田真央さんがインスタグラムを更新。艶やかな着物姿を画像付きで公開し、「とても素敵です」「今回も凄く綺麗です」などファンの称賛を集めていたが、別の黄色の和服カットも投稿。帯には愛犬のエアロの刺繍も施されており、さらに反響が拡大している。
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42勝41KOの怪物ワイルダー、V10達成の“衝撃の右”をWBCも「年間最高KO賞」選出
2020.02.20世界ボクシング評議会(WBC)が19日(日本時間20日)に2019年の年間表彰を発表。「KO・オブ・ザ・イヤー」には、昨年11月23日にWBC世界ヘビー級タイトルマッチでデオンテイ・ワイルダー(米国)が挑戦者ルイス・オルティス(キューバ)を右ストレート一発で下した一戦が選ばれた。22日(同23日)には元3団体王者タイソン・フューリー(英国)と世紀の再戦を迎える怪物が、新たな勲章を得た。
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