記事一覧
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ザギトワ、“引退説”一蹴のSNS投稿にエール殺到 8万反響「みんな待っているよ!」
2019.12.16活動休止することが母国メディアで報じられていたフィギュアスケートの平昌五輪女王アリーナ・ザギトワ(ロシア)が15日、インスタグラムを更新。「活動休止も『引退』するつもりもありません」「引退することは、一切考えていません」と活動休止とともに、噂されていた引退を完全否定した。これに対して、ファンからは励ましのメッセージ、エールが2000件以上殺到している。
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米22歳新星が王座奪取 “2度ダウン”の鮮烈カウンターに衝撃「こいつは本物だ…」
2019.12.16ボクシングのWBO世界ウエルター級タイトルマッチが14日(日本時間15日)、米ニューヨークのマディソン・スクエア・ガーデンで行われ、全勝の3階級制覇王者テレンス・クロフォード(米国)が同級1位エギディウス・カバラウスカス(リトアニア)に9回TKO勝ちした。圧巻の逆転劇は大きなインパクトを残したが、アンダーカードでも期待の超新星が匹敵するようなパフォーマンスでベルトを戴冠した。実際のKOシーンをプロモートするトップランク社が公式インスタグラムで動画つきで公開。ファンの驚愕を誘っている。
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村田諒太陣営「秘密なら秘密で構わない」 “極秘調整”挑戦者にも平然「30年前と違う」
2019.12.16ボクシングのWBA世界ミドル級王者・村田諒太(帝拳)は23日に横浜アリーナで初防衛戦を行う。16日には対戦相手の同級8位スティーブン・バトラー(カナダ)が、都内の帝拳ジムで練習を公開。会見では調整場所について煙に巻く“秘密主義”を貫いた一方、公開練習を視察した村田陣営は「ホテルの部屋かどこかでやっているのかな」と珍しがった。
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「年を取ると筋肉痛が遅くなる説」は本当か 加齢を悲しむより先に理解すべきこと
2019.12.16「THE ANSWER」の連載「骨格筋評論家・バズーカ岡田の『最強の筋肉ゼミ』」。現役ボディビルダーであり、「バズーカ岡田」の異名でメディアでも活躍する岡田隆氏(日体大准教授)が日本の男女の“ボディメイクの悩み”に熱くお答えする。37限目のお題は「年を取ると筋肉痛が遅れる説」について。
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カー娘・藤澤五月の表情に注目!? おどけた“パワースマイル”に反響「さっちゃんどした?!」
2019.12.16カーリング女子のロコ・ソラーレが、現地時間15日まで開催されたグランドスラム第3節(カナダ)に出場。セミファイナルまで進出して3位タイとなった。平昌五輪代表で銅メダリスト・吉田知那美は、自身のインスタグラムに藤澤五月、鈴木夕湖との3ショットを投稿。藤澤のおどけた笑顔が「さっちゃんどしたの?! 」「さっちゃんがw」などとファンからの反響を呼んでいる。
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村田諒太に挑戦バトラー、“秘密主義”徹底 調整場所すら答えず「プライベートだ」
2019.12.16ボクシングのWBA世界ミドル級王者・村田諒太(帝拳)は23日に横浜アリーナで初防衛戦を行う。16日には対戦相手の同級8位スティーブン・バトラー(カナダ)が、都内の帝拳ジムで練習を公開。会見では質問を煙に巻くことが多く、“秘密主義”を貫いた。
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パッキャオとの統一戦は!? 機運上昇もクロフォード陣営は否定的「難しいだろう」
2019.12.16ボクシングのWBO世界ウエルター級タイトルマッチが15日、米ニューヨークのマディソン・スクエア・ガーデンで行われ、全勝の3階級制覇王者テレンス・クロフォード(米国)が同級1位エギディウス・カバラウスカス(リトアニア)に9回TKO勝ちした。五輪2度出場の実力者を下し、3度目の防衛に成功。今後は更なるビッグマッチが期待されているが、現WBAスーパー王者マニー・パッキャオ(フィリピン)との統一戦について陣営は否定的な見解を示している。
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五輪メダリスト、シブタニ妹マイアが闘病報告「腎臓の腫瘍を摘出しました」
2019.12.16フィギュアスケートの平昌五輪アイスダンス銅メダリスト、シブタニ兄妹のマイア・シブタニが15日(日本時間16日)インスタグラムを更新。闘病中であることを報告している。
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計10度手術の最多賞右腕、アマ球界の故障防止に提言「プロはストレッチに時間かける」
2019.12.1612月15日、子どもたちの障害防止に取り組む小学生・中学生チームの野球指導者を表彰する『ベストコーチングアワード2019』(一般社団法人スポーツメディカルコンプライアンス協会主催)が開催された。受賞者は全国からエントリーされたチームから厳正な審査のうえ選出。最優秀チーム、優秀チームなど計41のチームとその指導者が受賞した。
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井上尚弥のPFP3位は妥当? リング誌編集長、海外異論を否定「最強と戦い続けている」
2019.12.16ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)のバンタム級決勝でWBAスーパー&IBF王者・井上尚弥(大橋)がノニト・ドネア(フィリピン)に判定勝ち。米リング誌では全17階級のボクサーの実力を格付けした「パウンド・フォー・パウンド(PFP)」では3位にランクされているが、同誌のダグ・フィッシャー編集長は公式ツイッターで井上への激愛ぶりを披露している。
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