記事一覧
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田中恒成、強気発言の井岡一翔に“強気返し”「俺の方が強い」「負けているものない」
2020.11.10ボクシングの元世界3階級制覇王者・田中恒成(畑中)は、12月31日に東京・大田区総合体育館でWBO世界スーパーフライ級王者・井岡一翔(Ambition)に挑戦する。10日はオンラインで会見し、4階級制覇への意気込みを示した。田中の戦績は15勝(9KO)、井岡は25勝(14KO)2敗。
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いざ下剋上! ロッテ、本拠地でCSパブリックビューイング決定 ファンと「突ッパ」だ
2020.11.10プロ野球・ロッテは14日から開幕する「2020 パーソル クライマックスシリーズ パ」の全試合において、ZOZOマリンでパブリックビューイング(PV)を開催すると発表した。雨天決行、荒天中止で試合開始2時間前の開場。チケット代金は税込1000円となる。
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驚愕“水切りチップイン”3連発 21歳米アマチュア選手に反響「これはどんな魔術だ」
2020.11.109月の米男子ゴルフ・全米オープンに出場したアマチュア選手が、4月に練習で披露した“水切りチップイン”が現地で注目を集めている。21歳のコール・ハマー(米国)が、一度プールでボールを跳ねさせてカップインさせる動画をPGAツアーが公開。米ファンからは「どんな魔術だ」「アメージング」などと反響が寄せられている。
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“還暦目前”ホリフィールド、逞しい広背筋のミット打ち28発に米反響「なんて野獣だ」
2020.11.10ボクシング元世界ヘビー級3団体王者のイベンダー・ホリフィールド氏が自身のインスタグラムを更新。58歳とは思えない肉体でミット打ちをする動画を公開した。今月リング復帰するマイク・タイソン氏(ともに米国)との再戦を希望するレジェンドに対し、米ファンからは「なんという野獣ぶり」「凄いハードワークだ」などと反響が寄せられている。
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井岡一翔撃破で世界最速4階級制覇 田中恒成にWBO注目、現最速は世界的レジェンド
2020.11.10ボクシングで日本人初の世界4階級制覇王者を達成したWBO世界スーパーフライ級王者の井岡一翔(Ambition)と同級1位で元世界3階級制覇王者の田中恒成(畑中)が、12月31日に東京・大田区総合体育館で激突する。注目の日本人対決で田中が勝てば日本人2人目の4階級制覇。プロ16戦目で達成すれば世界的レジェンドを超える最速記録となる。
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トルソワ、4回転3種着氷でロシア杯2勝目 圧巻ハイジャンプに海外驚愕「尋常じゃない」
2020.11.10フィギュアスケートのロシア杯第4戦が9日までカザンで行われ、女子ではアレクサンドラ・トルソワが合計248.63点をマークし、今季2勝目をマークした。皇帝ことエフゲニー・プルシェンコ氏(ともにロシア)に師事する16歳がフリーで決めた、4回転ジャンプ3種類の動画を同氏が運営するアカデミーが公開。海外ファンからは「尋常じゃない」「最近見た中で最高」などと反響が寄せられている。
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46秒瞬殺劇はラリアット!? ヘビー級元王者“疑惑のパンチ”に米異論「冗談でしょ?」
2020.11.10ボクシングの元WBA世界ヘビー級暫定王者ルイス・オルティス(キューバ)が7日(日本時間8日)、米フロリダ州で行われたヘビー級10回戦でアレクサンダー・フローレス(米国)をわずか46秒で仕留めた。41歳のベテランが秒殺するシーンを米興行大手「プレミア・ボクシング・チャンピオンズ(PBC)」の公式SNSが動画付きで公開。「何これ!? 恐ろしい」なとど話題を呼んでいたが、パンチによるダメージではないのでは……という“疑惑”が浮上。米メディアは「二頭筋がフローレスの頭に当たり、キャンバスに倒れた」と“ラリアットKO”だと指摘している。
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井上尚弥戦を再熱望 カシメロがアラムCEOへ要望「ボブおじさん、早く契約書を送れ」
2020.11.10ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)はWBO同級1位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)に7回2分59秒KO勝ち。ラスベガスデビューを飾り、4団体統一へ向けて再び動き出したが、WBO王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)はSNS上でファンの投稿に反応。「ボブおじさんに契約書をなるべく早く送るように言っておけ」とトップランク社のボブ・アラムCEOに統一戦実現を熱望している。
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なぜコーチを投げたのか UFC、祝福のパフォーマンスに米困惑「これに加わりたくない」
2020.11.09米国最大の総合格闘技「UFC」は7日(日本時間8日)、米ラスベガスで「UFCベガス13」を開催。ヘビー級マッチではアレクサンドル・ロマノフ(モルドバ)がマルコス・ホジェリオ・デ・リマ(ブラジル)に関節技を決め1回で仕留めた。注目を浴びているのは試合後だ。駆け寄ってきたコーチを豪快に投げ飛ばすシーンを、米メディアが公開。笑撃が広がっている。
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世界1位は伊達じゃない クールな“20m絶妙パット”に米喝采「最高」「衝撃的だ」
2020.11.09米男子ゴルフのヒューストン・オープンは8日(日本時間9日)、最終日が行われた。63の猛チャージを見せた松山英樹(LEXUS)と並んで、2位だったのは世界ランク1位のダスティン・ジョンソン(米国)だ。こちらも65の好スコアをマークし、来週のマスターズへと弾みをつけた。PGAツアーは11番で18.5メートルの超ロングパットを決めるシーンを動画付きで公開。米ファンからは「世界1位は伊達じゃない」「彼のパッティングは異常だ」などと喝采が起きている。
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