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記事一覧

  • 318勝投手の「エグすぎる」ナックル 打者腰砕けの“魔球連発”に米衝撃「この落差!」

    2020.12.29

    米大リーグ、ブレーブスなどで通算318勝を挙げたフィル・ニークロ氏が26日(日本時間27日)、81歳で死去した。ナックルボールを武器に相手を手玉にとった同氏の、現役時代の投球をMLBが動画で公開。揺れて不規則に変化する投球の数々に、現地ファンからは「この落差を見てくれ」「エグすぎる」などと反響が寄せられている。

  • イ・ボミ、結婚1周年の“幸せ夫婦2ショット”に反響「美男美女」「旦那さんイケメン」

    2020.12.29

    女子ゴルフのイ・ボミが自身のインスタグラムを更新。昨年12月28日に俳優イ・ワン(ともに韓国)との挙式を行ってから1年が経過し、夫婦での2ショットを公開した。チョコレートケーキを前に、仲良く2人で画面に納まる幸せそうな姿に、日本のファンからは「旦那さん、イケメンだね」「美男美女」などと反響が寄せられている。

  • 羽生結弦が自撮り 鍵山優真との“マスク2ショット”に反響「ゆまちから声かけたの?」

    2020.12.29

    フィギュアスケートの全日本選手権は26日、男子フリーが行われ、鍵山優真(星槎国際高横浜)が合計278.79点で3位に入った。28日のエキシビション「メダリスト・オン・アイス」にも登場した17歳は、優勝した羽生結弦(ANA)との2ショットなどを自身のインスタグラムに公開。年上の羽生が自撮りで撮影したマスク姿の写真に、ファンからは「写真はゆまちから声かけたの??」「撮れてよかったですね」などと反響が寄せられている。

  • 紀平梨花は「シェルバコワの主要なライバル」 露メディアも“日露女王対決”に注目

    2020.12.29

    フィギュアスケートの全日本選手権は27日、長野・ビッグハットで女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位だった紀平梨花(トヨタ自動車)が154.90点、計234.24点をマークし、2度目の優勝を連覇で飾った。安藤美姫以来17年ぶりとなる日本女子2人目の4回転ジャンプに成功した18歳にフィギュア大国ロシアメディアも注目。ロシア選手権で3連覇を飾ったシェルバコワのライバルになると注目している。

  • 那須川天心、キレッキレのサンドバッグ打ちに募るワクワク「ハイキックがめちゃハイ」

    2020.12.29

    キックボクシングの那須川天心(TARGET/Cygames)がインスタグラムを更新。大晦日の「RIZIN.26」でクマンドーイ・ペットジャルーンウィット(タイ)戦へ向けて、サンドバッグ打ちを披露する動画を公開。キレッキレの動きに「えっぐ」「スピード、破壊力ヤバい」などと反響が集まっている。

  • 「エモすぎ」 紀平梨花、氷上での“片手側転”に残る余韻「身体能力の高さに驚くばかり」

    2020.12.28

    フィギュアスケートの全日本選手権は27日、長野・ビッグハットで女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位だった紀平梨花(トヨタ自動車)が154.90、計234.24点をマークし、2度目の優勝を連覇で飾った。フリーでは日本女子2人目の4回転ジャンプに成功。喝采を浴びたが、SPでは氷上で片手側転を披露。珍しいスキルにSNS上では驚きの声が上がっていたが、さらに反響が拡大している。

  • 【名珍場面2020】倒れた敵選手に寸止め 失神ハイキック直後の紳士的行動に反響「偉大な心持つ選手だ」

    2020.12.28

    2020年も残りわずか。スポーツ界は新型コロナウイルスの影響を受けたが、感動を与えるスーパープレーから思わず笑う珍事まで、記憶に残るシーンも誕生。「名珍場面2020」と題し、今年を振り返る。今回はアジア最大の格闘技団体「ONEチャンピオンシップ」での一コマだ。左ハイキック一撃、わずか37秒で決着。相手を失神させ、すぐさま攻撃も止めた。圧倒的な強さとスポーツマンシップを見せつけたシーンをONEチャンピオンシップが動画付きで公開し、「粉砕」「本物のスポーツマンシップ。あるべき姿だ」「さらに一発打たなかったところにリスペクト」と反響が集まった。

  • 鳥栖U-15が3年ぶり中学年代日本一 延長の末、決勝弾の先田颯成「出来るだけ早く世界へ」

    2020.12.28

    中学生年代の日本一を決める、高円宮杯JFA第32回全日本U-15サッカー選手権大会は27日に味の素フィールド西が丘で決勝戦を行い、サガン鳥栖U-15(九州第2代表)が延長戦の末に鹿島アントラーズつくばジュニアユース(関東第3代表)を2-1で破り、3年ぶり2度目の優勝を飾った。

  • 16歳シェルバコワ、38度発熱跳ね返していた V3達成に「欠場せず闘った自分自身に感謝」

    2020.12.28

    フィギュアスケートのロシア選手権は26日、女子フリーが行われ、アンナ・シェルバコワ(ロシア)が183.79点をマーク。計264.10点とし、大会3連覇を達成した16歳だが、実はショートプログラム(SP)の演技の前に38度の熱が出ていたという。母国メディアが報じている。

  • 陸上の伊藤友広さんが宮古市で「東北『夢』応援プログラム」に登場

    2020.12.28

    元陸上の日本代表でアテネ五輪にも出場した伊藤友広さんが19日、公益財団法人東日本大震災復興支援財団が立ち上げた「東北『夢』応援プログラム」のオンラインイベントに登場した。各競技のトップランナーが遠隔指導ツール「スマートコーチ」を駆使し、動画を通じて被災地の子供たちを指導するこのプログラム。今回は2021年3月までの3か月間、岩手県宮古市の子供たちを対象に行われ、指導始めとなるこの日は「夢宣言イベント」が開催された。

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