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記事一覧

  • FC東京VS鳥栖、U-18日本一かけ30日激突 前回準Vの鳥栖・兒玉主将「昨年のリベンジを」

    2020.12.29

    日本クラブユースサッカー選手権(U-18)は29日、敷島サッカー・ラグビー場で準決勝2試合を行い、サガン鳥栖U-18とFC東京U-18がそれぞれ勝利。30日に同会場で行われる決勝戦に進出した。前回準優勝の鳥栖U-18は、昨年あと一歩で届かなかった栄冠をつかむチャンス。主将を務めるFW兒玉澪王斗(3年)は「必ず昨年のリベンジをして、絶対に優勝して鳥栖に帰りたい。コロナ禍で試合が少ない中でも大きな舞台でサッカーをさせてもらっていることに感謝しながら優勝を目指したい」とタイトル奪取を誓った。

  • 羽生結弦が抜刀ポーズ 小松原美里の舞台裏“ユーモア写真集”に反響「変顔も素敵」

    2020.12.29

    フィギュアスケートの全日本選手権は27日に幕を閉じた。アイスダンスで3連覇を達成した小松原美里(倉敷FSC)がインスタグラムを更新。感謝をつづるとともに、28日のエキシビション「メダリスト・オン・アイス」での舞台裏写真を公開。男子シングルで優勝した羽生結弦(ANA)と“侍ポーズ”を決めるなどユーモアのある画像の数々に、ファンからは「感動と癒しをありがとう」「変顔も素敵です」などと反響が寄せられている。

  • 1日3分で「脱・ぽっこりお腹」! LA発の話題エクササイズ「カーディオ・バー」お腹編

    2020.12.29

    「宅トレ」で楽しくキレイに引き締めたい! という方にお届けする「THE ANSWER」の短期集中連載がスタート。毎回、LA発のバーエクササイズ「カーディオ・バー」の人気インストラクター・YUNさんが、1日たった3分でできるエクササイズを写真&動画で、丁寧にレクチャーしてくれます。第2回のお題は「お腹」!

  • 29年ぶり選手権の堀越サッカー部 選手主導で掲げた明確な到達点「青森山田に勝つために」

    2020.12.29

    29年ぶりに全国高校選手権への扉を開いた堀越高校サッカー部は、2020年明けからゲームモデルを全体で共有し、課題も可視化して強化を進めてきた。選手個々がどこを目指すかを明確に捉え、ぶれることなく成長を続けてきたわけだ。

  • “不変の男”家長昭博が感じた「変化の年」 コロナ禍で考えた「残りの現役生活」とは

    2020.12.29

    サッカーJリーグは22日、2020シーズンの活躍を表彰する「Jリーグアウォーズ」を開催し、ベストイレブンを発表した。新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、オンライン開催となった今年、2年ぶりにJ1王者に返り咲いた川崎フロンターレからは9選手がベストイレブンに選出。MF部門から、自身2度目の受賞となった家長昭博が「THE ANSWER」のインタビューに応じた。

  • 加藤未唯、「鬼滅の刃」人気キャラとの“微笑み4ショット”に反響「おいしそう!」

    2020.12.29

    女子テニスの加藤未唯(ザイマックス)が自身のSNSを更新。漫画、映画などで大人気となっている「鬼滅の刃」とコラボしているダイドードリンコの缶コーヒー「鬼滅缶」3種類を手にした写真を公開した。3人の人気キャラとの“4ショット”。「皆さんは全種類ゲットしましたか? 私は義勇さん推しかなぁ」などと文面につづっている。

  • 井上尚弥、評価上げるマロニー戦 米メディア独自表彰で絶賛「長きに渡り最高に…」

    2020.12.29

    ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は、権威ある米専門誌「ザ・リング」が全階級のボクサーを格付けしたパウンド・フォー・パウンド(PFP)で2位に選出されるなど、世界的に評価を高めている。米メディアが公表した2020年度の独自表彰でも、年間最優秀ファイター部門で次点に選出され「長きに渡り世界最高のファイターになるかもしれない」と称賛されている。

  • トルソワ、痛みを堪えた4Lz2本成功 プルシェンコ氏絶賛「君は誰にも負けなかった!」

    2020.12.29

    フィギュアスケートのロシア選手権は26日、女子フリーが行われ、アンナ・シェルバコワが合計264.10点をマークし、大会3連覇を達成した。一方、アレクサンドラ・トルソワは合計246.37点で3位となったが、4回転を2度決めた教え子にコーチのエフゲニー・プルシェンコ氏(いずれもロシア)は「君は昨日、誰にも負けなかった! 私たちは誰にも負けなかった!」などとSNSで称賛を送っている。

  • 【名珍場面2020】米女子高生「神スイング」が大バズり “衝撃柵越え”が再生1500万超「腕が鉄なの?」

    2020.12.29

    2020年も残りわずか。スポーツ界は新型コロナウイルスの影響を受けたが、感動を与えるスーパープレーから思わず笑う珍事まで、記憶に残るシーンも誕生。「名珍場面2020」と題し、今年を振り返る。今回は7月、米国の女子高生ソフトボール選手が見せた“神スイング”だ。美しくも破壊力のある柵越え連発のシーンを本人がツイッターに動画で公開。再生1500万回を超えた投稿のコメント欄には「完全に爆弾だ!」「史上最も驚愕するスイング」「腕が鉄でできているのか?」と驚愕する声が集まっていた。

  • 三原舞依「感謝でいっぱい」 全日本後にSNSで抱負「笑顔になっていただける演技を」

    2020.12.29

    フィギュアスケートの全日本選手権は27日、長野・ビッグハットで女子フリーが行われ、2年ぶりに出場した三原舞依(シスメックス)は合計203.65点で5位だった。28日のエキシビション「メダリスト・オン・アイス」に参加後、所属先のシスメックスフィギュアチームのインスタグラムで「本当に感謝の思いでいっぱいです」などとメッセージを送った。

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