記事一覧
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高橋大輔&村元哉中に届く称賛 負傷抱えた2位奮闘に海外識者「彼らは戦い抜いた」
2020.12.28フィギュアスケートの全日本選手権は27日、長野・ビッグハットでアイスダンスのフリーダンスが行われ、リズムダンス2位で迎えた村元哉中、高橋大輔組(ともに関大KFSC)は、84.03点、計151.86点で2位に入った。計175.23点で3連覇した小松原美里、小松原尊組(ともに倉敷FSC)には及ばなかったものの、海外識者は「なんて素晴らしい挑戦なんだ」「彼らは戦い抜いた」と称賛している。
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スイッチ入る羽生結弦 眼光鋭い“出陣前の1枚”に露歓喜「フィギュアスケートの神」
2020.12.28フィギュアスケートの全日本選手権は27日に幕を閉じた。26日の男子フリーでは五輪連覇王者・羽生結弦(ANA)が計319.36点で5年ぶり5度目の優勝。国内外で絶賛の嵐が巻き起こる中、ロシアメディアがショートプログラム(SP)前に撮られた“出陣前の1枚”を公開すると、ファンから「サムライの道!!!」「フィギュアスケートの神!」と声が上がっている。
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朝倉海「勝敗予想はどうでもいい」 堀口恭司と“決着直前の1枚”に反響「綺麗な体」
2020.12.28総合格闘技のRIZINバンタム級王者・朝倉海(トライフォース赤坂)がインスタグラムを更新。31日の格闘技イベント「RIZIN.26」で堀口恭司(アメリカン・トップチーム)と再戦する。昨年8月に堀口と対戦した際の“決着直前の1枚”の画像付きで「勝敗予想はどうでもいい」と投稿すると、ファンから「有言実行の海さん期待してます」と決戦ムードが高まっている。
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紀平梨花、4回転成功の衝撃が海外波及 識者絶賛「凄い。インクレディブルな能力」
2020.12.28フィギュアスケートの全日本選手権は27日、長野・ビッグハットで女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位だった紀平梨花(トヨタ自動車)が154.90、計234.24点をマークし、2度目の優勝を連覇で飾った。安藤美姫以来17年ぶりとなる日本女子2人目の4回転ジャンプに成功。海外記者らは「インクレディブルな能力だ」などと反応し、衝撃を与えている。
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紀平梨花が4回転成功の快挙 “先輩”安藤美姫も炎の絵文字で反応「落ち着いた演技」
2020.12.27フィギュアスケートの全日本選手権は27日、長野・ビッグハットで女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位だった紀平梨花(トヨタ自動車)が154.90、計234.24点をマークし、2度目の優勝を連覇で飾った。安藤美姫以来17年ぶりとなる日本女子2人目の4回転ジャンプに成功。2位は坂本花織(シスメックス)、3位は宮原知子(関大)だった。
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プロか、アマか ボウリング石本美来が選んだ「お金では買えない」海外での経験
2020.12.27中学生の時に日本代表に選ばれて以来、ボウリング界では常に世代のトップを走り続けてきた石本美来(JFEスチール)。2018年にはインドネシアで開催された第18回アジア競技大会のマスターズ戦女子で、日本人初となる優勝を飾る快挙を成し遂げた。「自分でもちょっとビックリ」と驚くが、選んだ道が間違いではなかったことを証明する結果でもあった。
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紀平梨花が全日本V2 日本女子2人目の4回転成功に喜びの笑み「凄い綺麗に跳べた」
2020.12.27フィギュアスケートの全日本選手権は27日、長野・ビッグハットで女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位だった紀平梨花(トヨタ自動車)が154.90、計234.24点をマークし、2度目の優勝を連覇で飾った。安藤美姫以来17年ぶりとなる日本女子2人目の4回転ジャンプに成功。2位は坂本花織(シスメックス)、3位は宮原知子(関大)だった。
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紀平梨花が全日本V2 4回転サルコー成功で234.24点、安藤美姫以来の日本女子2人目快挙
2020.12.27フィギュアスケートの全日本選手権は27日、長野・ビッグハットで女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位だった紀平梨花(トヨタ自動車)が154.90、計234.24点をマークし、2度目の優勝を連覇で飾った。安藤美姫以来17年ぶりとなる日本女子2人目の4回転ジャンプに成功。2位は坂本花織(シスメックス)、3位は宮原知子(関大)だった。
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【名珍場面2020】頭部に「地獄エルボー」から10連打 UFCの“無慈悲な143秒KO”に米戦慄「やりすぎだ」
2020.12.272020年も残りわずか。スポーツ界は新型コロナウイルスの影響を受けたが、感動を与えるスーパープレーから思わず笑う珍事まで、記憶に残るシーンも誕生。「名珍場面2020」と題し、今年を振り返る。今回は9月、米国最大の総合格闘技「UFC」で生まれた無慈悲なKO劇だ。肘で相手の頭部を強打し、そこから10連打を浴びせた実際の映像を「UFC」が公開すると、「こりゃやりすぎだよ」「地獄のエルボーだ」などと米ファンに衝撃が広がった。
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石川佳純は「全瞬間かわいい」 モデル撮影の“飛行機ジャンプ”に反響「癒される」
2020.12.27卓球の東京五輪代表・石川佳純(全農)がインスタグラムを更新。モデル撮影に臨んだ際の裏側を公開すると、画像と動画にファンから「爽やか笑顔の女王」「全瞬間かわいい」と反響が相次いでいる。
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