記事一覧
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大谷翔平、66個のハートを送りつけられた“まさかの投稿主”が話題「ついに壊れた?」
2022.07.07米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は6日(日本時間7日)の敵地マーリンズ戦に「3番・投手兼DH」で先発出場し、7回2安打1失点(自責点0)、10奪三振の好投を見せて今季8勝目を挙げた。打者としても5回の第3打席で決勝タイムリー。八面六臂の活躍を受けたエンゼルス公式ツイッターの“笑撃的投稿”が波紋を広げている。
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プラチナ世代・後藤未有が首位発進 プレー後まさかの才能にも脚光「食レポも首位!」
2022.07.07国内女子ゴルフツアーのニッポンハムレディスが7日、北海道・桂GC(6763ヤード、パー72)で開幕。プラチナ世代の21歳、後藤未有(やまやコミュニケーションズ)が7バーディー、1ボギーの66で回り、6アンダーで首位タイ発進した。ラウンド後には何と“食レポ”にも挑戦。ナイスリアクションを見せて、こちらも堂々の立ち回りを演じた。
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ユーススポーツ界に衝撃の研究結果 スポーツの個人競技とメンタルヘルス問題の関係
2022.07.07「THE ANSWER」がお届けする、在米スポーツジャーナリスト・谷口輝世子氏の連載「Sports From USA」。米国ならではのスポーツ文化を紹介し、日本のスポーツの未来を考える上で新たな視点を探る。今回は「スポーツの個人競技とメンタルヘルス問題の関係」について。
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大谷翔平マイアミ初登板、相手の家族すら予定変更「毎日見られるものじゃないから…」
2022.07.076日(日本時間7日)の敵地マーリンズ戦に「3番・投手兼DH」で先発出場し、圧巻のピッチングと技ありの決勝タイムリーで存在感を示した米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手。米メディアからの称賛は尽きないが、熱狂させたのはエンゼルスファンだけではない。大谷を初めて本拠地に迎えた敵軍マーリンズの選手も、その才能を手放しで称賛。自分の家族まで“大谷狂騒曲”に巻き込んだ選手もいたという。
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陸上日本代表、イチロー流の精神で世界陸上へ 過去最多68人「笑われてもいいから挑戦を」
2022.07.0715日に開幕するオレゴン世界陸上の日本代表結団式が7日、オンラインで行われた。過去最多68人の選手団のテーマは「チャレンジ」。野球界のレジェンド・イチロー氏の魂をもとに躍進を目指す。また、男子主将に走り幅跳びの橋岡優輝(富士通)、女子主将にやり投げの北口榛花(JAL)が就任することが発表された。
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古豪・浦和市立で全国制覇 35年指導の高校サッカー名将が選手に伝えた勝利への執念
2022.07.07昨年9月9日に83歳で亡くなった埼玉・浦和市立高校(現・市立浦和高校)サッカー部の磯貝純一元監督をしのぶ会が7月3日、さいたま市の同校で開かれた。サッカー部OB会(倉又泰弘会長)が主催し、関係者ら約130人が出席。当初は1月23日の開催予定だったが、新型コロナウイルス感染拡大により延期となっていた。
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大谷翔平の“パワーだけじゃない”能力を称賛 敵地の元MLB選手「コンタクト力も…」
2022.07.07米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は6日(日本時間7日)、敵地マーリンズ戦に「3番・投手兼DH」で先発出場。打っては決勝の2点タイムリー、投げては7回2安打1失点で8勝目を挙げた。同点で迎えた5回の第3打席、勝ち越し打を放った二刀流のスーパースターに、敵地中継局も脱帽している。
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日本で出会い、トルコで始めたバレエ男子 3年のブランク経て夢見る欧州バレエ団への道【#青春のアザーカット】
2022.07.07学校のこと、将来のこと、恋愛のこと……ただでさえ悩みが多い学生の毎日。その上、コロナ禍で“できないこと”が増え、心に広がるのは行き場のないモヤモヤばかり。そんな気持ちを忘れさせてくれるのは、スポーツや音楽・芸術・勉強など、自分の好きなことに熱中する時間だったりする。
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大谷翔平、打者の頭にない“130kmの勝負球”に米称賛「ほとんどの打者が同じ反応に…」
2022.07.07米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は6日(日本時間7日)、敵地マーリンズ戦に「3番・投手兼DH」で先発出場。投手としては7回2安打1失点(自責点0)、10奪三振と好投し、打っては5回の第3打席で勝ち越しの2点タイムリーを放った。試合は5-2でエンゼルスが勝利し、大谷は今季8勝目。快投を支えた130キロ台の緩い変化球に米投球分析家が脚光。打者の狙いを外した投球に、米ファンからも「マジで凄すぎ」「とんでもないな」と驚きの声が上がっている。
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大谷翔平を「表現する言葉がないよ」 8勝&10K引き出した女房役「彼は勝ちたいんだ」
2022.07.07米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は6日(日本時間7日)、敵地マーリンズ戦に「3番・投手兼DH」で先発出場。7回2安打1失点、10奪三振の好投で8勝目をマークした。試合後、女房役のマックス・スタッシ捕手は驚きと感激が入り混じったコメントを残している。
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