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記事一覧

  • 大谷翔平に味方すら唖然 劇的30号に先発投手「おかしすぎるよ。正気の沙汰じゃない」

    2022.09.01

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は31日(日本時間1日)、本拠地ヤンキース戦に「3番・DH」で先発出場。6回の第3打席に、ヤンキースのエース右腕ゲリット・コール投手から逆転3ランを放った。これで2年連続の大台30号に到達。チームを3-2の勝利に導いた。エンゼルス先発のパトリック・サンドバル投手は「おかしすぎるよ。正気の沙汰じゃない」と唖然としていたようだ。米メディアが伝えている。

  • 大谷翔平30号で一瞬映った少年ファン 口あんぐりに米注目「表情最高。オーマイガー」

    2022.09.01

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は31日(日本時間1日)、本拠地ヤンキース戦に「3番・DH」で先発出場。6回の第3打席に、ヤンキースのエース右腕ゲリット・コール投手から逆転3ランを放った。これで2年連続の大台30号に到達。チームを3-2の勝利に導いた。劇的な一発を現地で観戦していた少年ファンの反応に、米放送局が注目。解説者も「表情最高だ」と伝えていた。

  • 大谷翔平に痛恨3ランを被弾 ヤ軍エースは反省「今夜最悪の直球だ」「ひどいコース」

    2022.09.01

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は31日(日本時間1日)、本拠地ヤンキース戦に「3番・DH」で先発出場。6回の第3打席に、ヤンキースのエース右腕ゲリット・コール投手から逆転3ランを放った。これで2年連続の大台30号に到達。チームを3-2の勝利に導いた。痛恨の一発を浴びたコールは「今夜最悪の直球だった」と語っているという。

  • 大谷翔平、ヤンキース粉砕30号に米メディア喝采「これこそ彼」「MVPとリマインドした」

    2022.09.01

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は31日(日本時間1日)、本拠地ヤンキース戦に「3番・DH」で先発出場。6回の第3打席に、ヤンキースのエース右腕ゲリット・コール投手から逆転3ランを放った。これで2年連続の大台30号に到達。チームを3-2の勝利に導いた。豪快な一発に米メディアは「これこそ彼だ」「ショーが中断するほどの拍手喝采」などと反応していた。

  • 大谷翔平、衝撃30号でまたMLB初の偉業誕生 ルースも未達の記録「30本&10勝」を達成

    2022.09.01

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は31日(日本時間1日)、本拠地ヤンキース戦に「3番・DH」で先発出場。6回の第3打席に、ヤンキースのエース右腕ゲリット・コール投手から逆転3ランを放った。これで2年連続の大台30号に到達。またも生まれたMLB初の記録を米記者が伝えている。

  • 大谷翔平、30号逆転弾で米実況席が日本語絶叫「オハヨウゴザイマス、ニューヨーク!」

    2022.09.01

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は31日(日本時間1日)、本拠地ヤンキース戦に「3番・DH」で先発出場。6回の第3打席に、ヤンキースのエース右腕ゲリット・コール投手から逆転の30号3ランを放った。衝撃の一発に米実況席もお祭り騒ぎ。「オハヨウゴザイマス、ニューヨーク!」と日本語で絶叫していた。

  • 大谷翔平30号逆転3ラン! ヤ軍エース粉砕で2年連続の大台、米記者衝撃「ぶち込んだ」

    2022.09.01

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は31日(日本時間1日)、本拠地ヤンキース戦に「3番・DH」で先発出場。6回の第3打席に、ヤンキースのエース右腕ゲリット・コール投手から逆転の30号3ランを放った。豪快な一撃に米記者は「オオタニが一発ぶち込んだ」などと反応している。

  • 西武「駅の推し獅子グッズ」をオンライン販売 西武線91駅&78人で“推しデザイン”選べる

    2022.09.01

    プロ野球・西武と西武鉄道株式会社では、9月2日から西武鉄道の「駅の推し獅子」プロジェクトとコラボレーションした「ライオンズ×西武鉄道 駅の推し獅子グッズ」の受注限定商品をオフィシャルECサイトのライオンズストア オンラインにて販売すると発表した。また9月6日からは、ベルーナドームエリア内のライオンズ チームストア フラッグスなどの店頭でもその他の商品を販売する。

  • 大谷翔平を仕事休みでも観戦 ひらがな応援ボード手に米実況者「Tシャツも準備万端!」

    2022.09.01

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は31日(日本時間1日)、本拠地ヤンキース戦に「3番・DH」で先発出場した。普段は米放送局の実況者としてエンゼルス戦を伝えているパトリック・オニール氏は、オフにもかかわらずエンゼルスタジアムを訪れた模様。大谷を応援するボードまで手に持ち「オオタニTシャツで準備万端!」と意気込んでいる。

  • 箱根駅伝のスターから「走る」指導者へ 立教大・上野裕一郎監督、55年ぶり本戦への挑戦

    2022.09.01

    選手1人ひとりの才能を見抜き、個を伸ばしていく陸上指導者の、独自の育成理論やトレーニング法に迫るインタビュー連載。今回は立教大学陸上競技部の男子駅伝チームで、“ランナー兼指導者”を務める上野裕一郎監督に話を聞いた。10代の頃からスピードを武器に数々の大会で好成績を残してきた陸上中長距離界のスター選手が、指導者人生の第一歩として選んだのは箱根駅伝出場から長く遠ざかっている立教大。自ら走りながら選手を指導する個性派監督は、どのようにしてチームを高みへ導こうとしているのか。その指導論の根底には、恩師の教えがあった。(取材・文=佐藤 俊)

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