記事一覧
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NBAスーパースターの足元で光った日本選手の存在感 “桜”の逸品に米興奮「今すぐ欲しい」
2025.04.23米プロバスケットボール(NBA)のウォリアーズに所属するステファン・カリーが、日本人プレイヤーモデルのバスケットシューズを履いてプレーする姿が、海外ファンから「これは美しい」「今すぐ欲しい」など、様々な反響を集めている。
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大谷のために学んだ日本語「私はスカウトとして…」 獲得逃したGMが明かす裏話「いら立ちあった」
2025.04.23米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手の獲得をめぐる、他球団編成トップの動きが脚光を浴びている。大谷は2017年オフにメジャー初挑戦の球団としてエンゼルスを選択し、2023年オフには新天地としてドジャース入りを決断。二刀流の獲得はならなかったパドレスGMは出演したポッドキャスト番組で、当時覚えた日本語を披露するとともに「フラストレーションはあった」と回顧している。
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今永昇太の“日本人らしい”異例の光景に米メディア感銘 敵地で「世代から世代に…素晴らしい」
2025.04.23米大リーグ・カブスの今永昇太投手は22日(日本時間23日)、本拠地ドジャース戦に先発し、6回途中6安打5失点(自責2)。今季3勝目はならなかったが、今季最多の101球を投げるなど粘りの投球を見せた。現地中継では、パドレス戦で実現したダルビッシュ有投手との交流シーンに脚光。「素敵なことだと思いました」と伝えている。
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今永昇太、対大谷は通算10の0も謙遜「小さな奇跡が10回続いただけ」 6回途中5失点で勝ち負けつかず
2025.04.23米大リーグ・カブスの今永昇太投手は22日(日本時間23日)、本拠地ドジャース戦に先発し、5回2/3を6安打5失点(自責2)の粘りの投球。勝ち負けはつかなかった。チームは延長10回にハップの右前打で11-10とサヨナラ勝ち。今永は試合後の会見で打線に感謝し、完全に封じた大谷翔平投手との対戦については「小さな奇跡が10回続いただけ」と謙遜した。
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「できないこと」に向き合おう 障がい児対象の陸上教室開催、パラアスリートが伝えた“失敗”の価値
2025.04.23たくさん失敗しよう、たくさん挑戦しよう――。明るく力強いメッセージが、障がいを持つ子どもたちと保護者に伝えられた。株式会社オープンハウスグループ主催の「O-EN KIDS チャレンジ 陸上アカデミー supported by OPEN HOUSE」が、4月13日に夢の島競技場で開催。夏・冬のパラリンピックに出場した小須田潤太(オープンハウス)による「心のバリアフリー特別教室」、東京都障害者スポーツ協会による講演会と車いすスラロームやレース用車いす(レーサー)試乗体験会、株式会社モリサワによるユニバーサルデザイン対応フォントに関する講座が行われた。
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「孫に伝えなきゃ…」 “大谷2世”がカーショーから2打数2安打、注目対決に米興奮「クールだ」
2025.04.23米国で“大谷翔平2世”と呼ばれる逸材とドジャースのレジェンド左腕の対決が実現した。ロイヤルズ傘下の2Aノースウエスト・アーカンソーに所属するジャック・カグリオーン内野手は22日(日本時間23日)、ドジャーズ傘下タルサで調整登板したクレイトン・カーショー投手と対戦。メジャー通算212勝を誇る左腕から左翼線へ痛烈な二塁打を放つと、米ファンからは「頼むから昇格させてくれ」など、興奮の声があがっている。
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「三重殺のチャンスあったのに…」 今永昇太の3勝目消した痛恨ミスに米実況驚き「とても大きい」
2025.04.23米大リーグ・カブスの今永昇太投手は22日(日本時間23日)、本拠地ドジャース戦に先発し、6回途中5失点(自責2)と粘りの投球。勝ち投手の権利を持って降板したが、救援陣が逆転を許し、3勝目は逃した。逆転のきっかけとなった痛恨のエラーに米実況席は「トリプルプレーのチャンスもあったのに……」と驚きの声を漏らした。
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打率.411、ジャッジ4の4大暴れ OPS驚異の1.231…「信じられない」「地球上最高だ」米喝采
2025.04.23米大リーグ・ヤンキースの主砲アーロン・ジャッジ外野手の勢いが止まらない。22日(日本時間23日)、敵地ガーディアンズ戦でスタメン出場。4打数4安打の大暴れで打率は.411まで上昇した。
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世界で唯一、8億円超の1台も…国内ゴルフ会場に並んだスーパーカーの数々、異例尽くしの新規大会
2025.04.23国内男子ゴルフの新規大会「前澤杯 MAEZAWA CUP」が24日から千葉・MZ GOLF CLUB(6652ヤード、パー70)で開催される。ファッション通販サイト「ZOZO」創業者の前澤友作氏が創設した大会で、異例尽くしの大会は車好きにも楽しめるように、前澤氏が所有するスーパーカーも会場に展示。総額は20億円を超えるラインアップとなっている。
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ボクシング日本王座を懸けた高校の“先輩後輩”対決 新王者は後輩・山口仁也「目指すは世界」
2025.04.23ボクシングの日本スーパーフライ級(52.1キロ以下)王座決定戦10回戦が22日、東京・後楽園ホールで行われ、同級1位・山口仁也(三迫)が同級2位・吉田京太郎(ワタナベ)に3-0の判定勝ち(96-93×2、95-94)した。東福岡高の“先輩後輩”対決。先輩に勝ち切り「うれしいです。ほっとした」と安堵した。戦績は25歳の山口が6勝(2KO)1分、27歳の吉田が6勝(3KO)4敗。
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