記事一覧
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エスコンでサプライズ登板→まさかの大暴投 喝采浴びた人気者に反響「ホンマ素敵」「びっくりしすぎ」
2025.06.1211日に行われたプロ野球交流戦、日本ハム―ヤクルト戦に登場した人気急上昇中のお笑い芸人が反響を集めている。ファーストピッチでの投球に、ファンからは「最高のサプライズ」「次はストライクで」といった声が上がっている。
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「大丈夫なのかな?」 マンホールになる菅野智之に心配事、寄せられる意外な声「設置された時には…」
2025.06.12日本人メジャーリーガーたちがマンホールになる。米大リーグ(MLB)は11日、ドジャース・大谷翔平投手やメッツ・千賀滉大投手などMLBで活躍する日本選手12人のオリジナルデザインのマンホールカバーを、各選手の野球のルーツにまつわる場所に設置すると発表した。だが、オリオールズの菅野智之投手について、意外な心配の声がファンから上がっている。
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ド軍マンシーが復調したワケ「関連付けたがるけど…」 米中継で話題も本人は疑問視「信じてない」
2025.06.12開幕から不振にあえいでいた米大リーグ・ドジャースのマックス・マンシー内野手が復調の兆しを見せている。その一因と囁かれているのがシーズン途中からかけ始めたメガネ。米放送局の中継でも前後の成績が話題になったが、マンシー本人は「みんな関連付けたがるけど……」と疑問の声を上げた。
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バスケ人生を切り拓いた1通の手紙 沖縄の無名中学生→仙台の日本一高校へ、背中押した母の一言
2025.06.12バスケットボールBリーグの川崎ブレイブサンダースは、2024-25シーズンを18勝42敗、中地区最下位という成績で終えた。前身の東芝時代から多くのタイトルを獲得し、Bリーグ発足後も強豪としての地位を築いていたチームにとっては悔しい結果となったが、苦闘の裏では来季以降につながる希望の光も見えている。新時代の名門を支えるタレント候補の1人が22歳のシューティングガード、山内ジャヘル琉人だ。プロのバスケ選手になることを夢見ていた少年時代、高校進学のタイミングで1つの大きな決断をする。慣れ親しんだ地元・沖縄を離れ、仙台の強豪校への進学。県大会1回戦負けの中学から全国トップクラスのチームに入った背景には、自らの人生を切り拓いたある行動があった。(取材・文=青木 美帆)
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「外国籍に負けない」フィジカルとバスケIQ 名門加入の22歳逸材、プロ4か月で得た進化の糧
2025.06.12バスケットボールBリーグの川崎ブレイブサンダースは、2024-25シーズンを18勝42敗、中地区最下位という成績で終えた。前身の東芝時代から多くのタイトルを獲得し、Bリーグ発足後も強豪としての地位を築いていたチームにとっては悔しい結果となったが、苦闘の裏では来季以降につながる希望の光も見えている。新時代の名門を支えるタレント候補の1人が22歳のシューティングガード、山内ジャヘル琉人だ。今春に大東文化大を卒業した若き才能は、Bリーグ1年目のシーズンで34試合に出場。念願だったプロのコートに足を踏み入れ、充実感とともに多くの課題も手にした日々を振り返った。(取材・文=青木 美帆)
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9回の大谷翔平がヒヤリ! 三塁打直後に米解説者「デンジャラスだ」 塁上の仕草に心配も「マニーの足に…」
2025.06.12米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は11日(日本時間12日)、敵地パドレス戦に「1番・DH」で先発し、9回の第5打席で右中間を破る三塁打を放った。米実況席は塁上でのヒヤッとする場面に注目。「デンジャラスだ」と冷や汗をかいた。
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バレー宮浦健人のインタ中に珍事 中国選手の行動に思わず笑う質問者…国際中継で映り込む
2025.06.12バレーボール男子のネーションズリーグは11日、中国・西安で予選ラウンド第1週が開幕。日本は地元の中国に3-0(25-23、25-14、25-22)でストレート勝ちの好発進を飾った。試合後、国際中継で宮浦健人が英語インタビューに対応。質問者が思わず笑う珍事があった。
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ド軍救ったベッツの好守 ピンチで出たビッグプレーを米解説絶賛「なんて運動能力が高いプレー」
2025.06.12米大リーグ・ドジャースのムーキー・ベッツ内野手が好守でチームを救った。11日(日本時間12日)の敵地パドレス戦に「2番・遊撃」で先発出場。華麗なプレーで2死満塁のピンチを切り抜け、米実況席を興奮させた。
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アスリートへの「遊ぶ暇あるなら練習しろ」批判どう思う? “大谷アート”で話題、達人級に立体パズルを極めるド軍左腕に聞いてみた
2025.06.12「THE ANSWER」はこのほどメジャーリーグに編集部記者を派遣し、昨季ワールドシリーズを制して世界一に輝いたドジャースを中心に世界最高峰の舞台に密着。「スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト」として普段発信しているスポーツと社会のさまざまな課題、ジュニア育成や進路選び、保護者や監督・コーチの指導のヒント……など「THE ANSWER」のサイトコンセプトに照らしたテーマを、MLBを通して短期連載で発信する。第9回は「アスリートと趣味の時間」。ドジャースのルーキー、26歳のジャック・ドライヤー投手は立体パズル「ルービックキューブ」の達人として知られる。1200個ものキューブを使って大谷翔平投手のモザイクアートを完成させたことも話題に。日本では時に「遊んでいる暇があるなら練習しろ」といった声が上がるが、一人のアスリートとして息抜きの時間をどう捉えているのか。(取材・文=THE ANSWER編集部・鉾久 真大)
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男子バレー日本、涙誘った代表漏れの舞台裏 「悔しい気持ちは必要と思うけど…」当事者が語る今
2025.06.12男子バレーボール日本代表は11日から、ネーションズリーグ(VNL)第1週中国大会に出場している。選出された14人はフレッシュな顔ぶれ。その中に、リベロの小川智大も名を連ねた。昨年のパリ五輪では、惜しまれながらもメンバー外に。日本バレーボール協会(JVA)公式YouTubeチャンネルでは、当時を振り返る小川の言葉も伝えられている。
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