井上尚弥の記事一覧

井上尚弥
- 生年月日:1993年4月10日
- 出身地:神奈川県
- 身長:165cm
- 血液型:A型
- 主な表彰:2階級で主要4団体統一(23年)、リング誌PFP1位(2022年、24年)、リング誌年間最優秀選手(23年)
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井上尚弥、これがV本命の注目度か “モンスターの餌食視察”にWBSS公式も熱視線
2018.10.19ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級1回戦を突破したWBA王者・井上尚弥(大橋)。準決勝で対戦する相手が決まるIBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)対ジェイソン・マロニー(オーストラリア)の視察のため米国入りした。V大本命の動向に大会公式も脚光を当て、注目ぶりの高さを見せつけている。
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井上尚弥、未だ冷めない“70秒の戦慄” WBSS公式が脚光「スローバック・サーズデイ」
2018.10.19ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級1回戦を突破したWBA王者・井上尚弥(大橋)。過去KO負けがなかった難敵フアン・カルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)を撃破した70秒KO劇は世界を震撼させたが、大会公式ツイッターが衝撃の秒殺シーンに再脚光。海外ファンは「もし優勝したらPFP1位もあるのではないか」と興奮が甦っている。
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井上尚弥、愛息との“世界最強のパパ”の1枚が大反響「この顔は…可愛さ負けてない」
2018.10.18ボクシングのWBAバンタム級世界王者・井上尚弥(大橋)がインスタグラムを更新。ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)で初お披露目した長男・明波君との2ショットを公開し、“世界最強のパパ”の親子共演に「可愛すぎ」「強すぎるパパ」「このチャンプの顔は…可愛さ負けてない」と話題を集めている。
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井上尚弥の次戦相手は? 英オッズは18戦無敗ロドリゲス「1.083倍」の大本命
2018.10.17ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級1回戦を突破したWBA王者・井上尚弥(大橋)。来春に予定される準決勝は、20日のIBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)―同級1位ジェイソン・モロニー(オーストラリア)の勝者と対戦する。果たして、どちらがモンスターと拳を交えるのか。英大手ブックメーカーは18戦無敗ロドリゲスに圧倒的オッズをつけ、勝ち上がりを予想している。
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井上尚弥に「盾突いたらいけない」 WBSS共同代表も絶賛「本格的にヤバイことに…」
2018.10.16ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級1回戦を突破したWBA同級世界王者・井上尚弥(大橋)。WBSSの共同プロモーターを務めるザワーランド兄弟の弟・ニース氏は圧巻の70秒KO劇で世界を震撼させた「The Monster」について「誰もが知る存在になる」と太鼓判。「彼に盾突いたらいけない。本格的にヤバイことになる」と絶賛している。
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井上尚弥、半世紀前の“伝説の日本人王者超え”を米記者断言「史上最も偉大になる」
2018.10.15ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級1回戦を70秒で突破したWBA王者・井上尚弥(大橋)。日本ボクシング史上類を見ない強さを発揮するモンスターについて、権威ある米ボクシング専門誌「リング」の記者は、半世紀前に一時代を築いた伝説の日本人ボクサーを引き合いに出しながら、「イノウエが日本史上最も偉大なボクサーになる日が来ることに疑いの余地はない」と断言し、絶賛している。
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井上尚弥は「住む世界違う」 辛勝“11秒KO男”ファンも白旗「テテは好きだけど…」
2018.10.14ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級1回戦は13日(日本時間14日)、WBO王者ゾラニ・テテ(南アフリカ)が同級6位ミーシャ・アロイヤン(ロシア)を判定で破り、準決勝進出。優勝候補の一角と見られていた“11秒KO男”は12回を決着をつけられなかった内容から、海外ファンはWBA同級世界王者の井上尚弥(大橋)の強さを再認識。「テテが勝てるわけない」「イノウエがテテを破壊してしまう」とツイッター上でモンスター最強説が巻き起こっている。
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井上尚弥は「別次元にいる」 テテ勝利も英記者評価不変「勝機あると思う人いる?」
2018.10.14ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級1回戦は13日(日本時間14日)、WBO王者ゾラニ・テテ(南アフリカ)が同級6位ミーシャ・アロイヤン(ロシア)を判定で破り、準決勝進出を決めた。地元ロシア出身のアロイアンを圧倒できなかった“11秒KO男”に、英国人記者は「イノウエ相手に勝機があると思う人はいるのだろうか?」と疑問視。WBA同級世界王者の井上尚弥(大橋)には敵わないと分析している。
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井上尚弥は世界的な名声を勝ち取れる!? 英記者断言「WBSSはスターを生み出す」
2018.10.14ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級1回戦を70秒で突破したWBA王者・井上尚弥(大橋)。英国人記者は難敵フアン・カルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)を一蹴した井上について、「偉大なファイター」と絶賛。第1回WBSSクルーザー級大会で優勝し、統一王者となったウクライナの重戦車はワールドクラスのスターになったが、「同じことが起こる」と予言している。
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井上尚弥のライバルは誰!? 英誌が残るWBSS3試合を徹底分析「接戦必至の状況だ」
2018.10.13ボクシングWBA世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)はワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級1回戦で元WBAスーパー王者のフアン・カルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)をわずか70秒で沈めた。バンタム級統一へ一歩前進した「The Monster」だが、その他の選手たちも続々と初戦を迎える。井上のライバルは一体誰になるのか――。英ボクシング専門誌「ボクシングマンスリー」がその他の3試合をプレビューしている。
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井上尚弥を倒すのは俺だ! “11秒KO男”が決勝での激突熱望「会えることを願う」
2018.10.13ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級1回戦を70秒で突破したWBA王者・井上尚弥(大橋)。最強王者決定戦で大本命と呼ばれるに相応しい強さを見せつけたが、優勝争いのライバルでWBO世界バンタム級王者ゾラニ・テテ(南アフリカ)は「イノウエは決勝に上がってくるだろう。決勝で会えることを願う」と頂上決戦での激突を熱望している。英ボクシング専門誌「ボクシング・マンスリー」が報じている。
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井上尚弥が「PFPのキング」 英国でも評価急上昇「なぜなら彼はモンスターだからだ」
2018.10.13ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級1回戦を圧勝したWBA世界同級王者・井上尚弥(大橋)。元WBAスーパー王者の難敵フアン・カルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)を70秒でマットに沈めた「The Monster」は戦慄のKO勝ちでボクシング人気が圧倒的な高まりを見せる英国でも評価急上昇。地元テレビ局の「パウンド・フォー・パウンド(PFP)の世界ナンバーワンは誰?」という視聴者アンケートで、「Naoya Inoue」の名前が次々に上がっている。
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井上尚弥、戦慄の別アングルKOの決定的瞬間に海外記者悶絶「パヤノの顔を見よ!」
2018.10.12ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級1回戦で圧勝したWBA世界同級王者・井上尚弥(大橋)。全世界120か国で中継されたWBSSシーズン2の幕開けに相応しい圧巻のKO勝ちで難敵、元WBAスーパー王者のフアン・カルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)をわずか70秒で倒したが、豪州のボクシング専門記者はKOシーンを完璧なアングルから捉えた動画を公開。「キャンバスに倒れたパヤノの顔を見よ!」と戦慄のワンツーの威力に注目している。
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井上尚弥は「間違いなくビースト」 10階級上の英重量級猛者も絶賛「KOし続けている」
2018.10.12ボクシングのWBA世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)はワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)1回戦(横浜アリーナ)で元WBA同級スーパー王者フアン・カルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)を衝撃の70秒でKOした。全世界120か国で中継された秒殺劇の余波は広がり続けている中、英国重量級の猛者も「間違いなくビースト」と脱帽している。
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井上尚弥、極限の“戦慄の左”の1枚が3万大反響「前鋸筋素敵すぎ」「腕が伸びてる!」
2018.10.12ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級1回戦を圧勝したWBA世界同級王者・井上尚弥(大橋)がインスタグラムを更新。元WBA同級スーパー王者フアン・カルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)を70秒KOで倒す呼び水となった“左ジャブ”の瞬間の画像を公開し、自身で「ゾーンに入っていた」と極限の集中状態を告白していたが、ファンも反応。「合成写真っぽい」「怪物くんみたいに腕が伸びてる!」「前鋸筋が素敵過ぎます!」などと3万近い大反響となっている。
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井上尚弥、「惑星NO1」とWBSS代表が絶賛した超破壊力「パヤノは強い。なのに…」
2018.10.11ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)1回戦(横浜アリーナ)で元WBA同級スーパー王者フアン・カルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)を衝撃の1回70秒KOで勝利を収めたWBA世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)。120か国で中継されたWBSSシーズン2の開幕戦で演じた戦慄の勝利の余韻は冷めやらないが、WBSSのプロモーター、カレ・ザワーランド氏はパヤノ戦後に「THE ANSWER」の単独取材に応じ、「明確にノックアウト・オブ・ザ・イヤーだ」と認定している。
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井上尚弥、“戦慄の左”の決定的瞬間の1枚を公開 「ゾーンに入っていた…」と告白
2018.10.11ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級1回戦を圧勝したWBA世界同級王者・井上尚弥(大橋)がインスタグラムを更新。元WBAバンタム級スーパー王者フアン・カルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)をワンツーによる70秒KOの呼び水となった“左ジャブ”の瞬間の画像を公開し、自身で「この瞬間はスローに感じるほどゾーンに入っていた…」と告白している。
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井上尚弥、米リング誌PFP6位浮上は「満場一致」 解説陣「イノウエに疑う余地なし」
2018.10.11ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)1回戦で、元WBAバンタム級スーパー王者フアン・カルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)を衝撃の1回70秒KOで勝利を収めたWBA世界同級王者・井上尚弥(大橋)。ボクシング界で最も権威を持つ米リング誌のパウンド・フォー・パウンド(PFP)では6位に、バンタム級の格付けでもトップに、それぞれ上昇したが、解説陣は「もはやこの階級においてイノウエに疑問はない」と最上級の評価を下している。
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