野球の記事一覧
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メジャーで奇抜な守備シフト「2B-SS-3B-CF-1B」の並びに米衝撃「なんだこれは」 なお結末は…
2023.07.24米大リーグで一打サヨナラのピンチで繰り出された奇抜な守備シフトが話題を呼んでいる。内野に外野手が加わり、三塁側から「二塁―遊撃―三塁―中堅―一塁」という並びに。今季から制限されているシフトのルールの“盲点”を突いた奇策。「なんだこれは」「シフト禁止されたのでは?」と衝撃が走ったが、なお結末は――。
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横浜商、伝統の「YY対決」で力尽く 平日ハマスタに2万3000人集結、神奈川を沸かせたY校の快進撃
2023.07.24第105回全国高校野球選手権・神奈川大会は24日、横浜スタジアムで準決勝が行われ、横浜商は横浜に2-12で6回コールド負け。夏33年ぶりの甲子園はならなかったが、25年ぶりのベスト4と快進撃を見せ、12年ぶりに実現した伝統の「YY対決」で球場を盛り上げた。
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MLB最速左腕の“魔球”が「理解できない」 166キロなのに超絶変化 米ファン「現実離れしてる」
2023.07.24米大リーグ・レンジャーズのアロルディス・チャップマン投手が、23日(日本時間24日)の本拠地ドジャース戦に3番手として登板。8-4で迎えた8回、代打ヨニ・エルナンデスを空振り三振に仕留めた一球が「現実離れしてるね」「理解ができない」など米ファンに衝撃を与えている。
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大谷翔平は「世界最高のアスリートか」 英紙で「NO」とした記者が「万能」と挙げた意外な選手
2023.07.24今年も米大リーグで異次元の活躍を見せているエンゼルスの大谷翔平投手。23日(日本時間24日)の本拠地パイレーツ戦では打球速度182キロの弾丸36号ソロを放ち、本塁打王争いを独走している。2日前には投手として8勝目。フリーエージェント(FA)となる今オフには6億ドル(約840億円)ともいわれる前代未聞の契約を結ぶ可能性も指摘されている。大谷の活躍は英国でも注目されているが「世界最高のアスリートか」という話題について、記者同士の間では意見が分かれている。
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東海大相模、よもやの1-12の6回コールド敗退に選手号泣 原監督「打つ、守る、どちらか一つでも…」
2023.07.24第105回全国高校野球選手権・神奈川大会は24日、横浜スタジアムで行われた準決勝第1試合で東海大相模が慶応に1-12で6回コールド負けを喫し、4強敗退。甲子園春夏通算5度の優勝を誇る名門が実に7年ぶりというコールド負けとなり、夏4年ぶりの甲子園出場を逃した。
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大谷翔平の「残留を予想している」 エ軍番記者が示す根拠「スタンドを見ても分かるように…」
2023.07.24米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は今オフにフリーエージェント(FA)となるために、8月1日(日本時間2日)のトレード期限での去就問題に注目が集まっている。「THE ANSWER」では地元スポーツ専門メディア「ジ・アスレティック」のエンゼルス担当記者、サム・ブラム氏を直撃。二刀流の未来を占ってもらった。
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東海大相模、まさかの1-12の6回コールド負けで4強敗退 7年ぶりの屈辱、選抜出場・慶応に完敗
2023.07.24第105回全国高校野球選手権・神奈川大会は24日、横浜スタジアムで行われた準決勝第1試合で東海大相模が慶応に1-12で6回コールド負けを喫し、4強敗退。甲子園春夏通算5度の優勝を誇る名門が実に7年ぶりというコールド負けとなり、夏4年ぶりの甲子園出場を逃した。
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大谷翔平、遂に“四球王”に浮上 36号の一方でリーグ1位タイ60個目、球宴明け9試合12個と急増
2023.07.24米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は23日(日本時間24日)、本拠地パイレーツ戦に「2番・DH」で出場し、初回の第1打席で打球速度112.9マイル(約181.69キロ)の弾丸36号ソロを放った。これで勢い乗ったチームは7-5で勝って3連戦を勝ち越し。大谷自身も3打数1安打1打点の活躍。四球も1つ選んだことで、ついにリーグトップタイに浮上した。
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「映画のラストは吉井さんの胴上げで」 ロッテ発表ドキュメンタリー映画、必見の結末をファン期待
2023.07.24プロ野球・ロッテは、ドキュメンタリー映画「MARINES DOCUMENTARY(仮題)」を制作すると発表した。
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大谷翔平の3.99秒弾は「激レアだ」 被弾のパイレーツ右腕が衝撃HRに白旗「訳が分からない」
2023.07.24米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は23日(日本時間24日)、本拠地パイレーツ戦に「2番・DH」で出場し、初回の第1打席で中越え36号ソロ本塁打を放った。角度19度の超低空弾を被弾したパイレーツの右腕ミッチ・ケラー投手は「ライナーだと思ったよ。激レアだ」と仰天していた。
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大谷翔平の弾丸36号、衝撃3.99秒弾にネビン監督もあ然「あんな打球は見たことない。中直だと思った」
2023.07.24米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は23日(日本時間24日)、本拠地パイレーツ戦に「2番・DH」で出場し、初回の第1打席で中越え36号ソロ本塁打を放った。打球速度112.9マイル(約181.69キロ)、着弾まで3.99秒の弾丸アーチを目の当たりにしたフィル・ネビン監督「あんな打球は見たことない」と驚きを隠せない様子でコメントした。
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大谷翔平36号弾丸アーチは和歌山の女子マネも魅了 ホームステイ中に初観戦で衝撃「凄すぎます」
2023.07.24米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は23日(日本時間24日)、本拠地パイレーツ戦に「2番・DH」で先発出場し、初回の第1打席で5試合ぶりとなるメジャートップの36号本塁打を放った。日本人ファンも大挙したエンゼルスタジアムで、ライナー弾を目撃した高校野球部の女子マネージャーは「凄すぎます」と大興奮だった。
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「捕手が無事で何より」 最強・吉田沙保里さん始球式にファン大喜利状態「本気で投げたら…」
2023.07.2423日のプロ野球・西武の本拠地ベルーナドームに金メダリストの吉田沙保里さんが登場。見事な投球で球場を沸かせた。実際の映像が「パーソル パ・リーグTV」の公式YouTubeでも公開されたが“霊長類最強”の異名も誇った吉田さんの投球だけに、「捕手が無事で何より」「本気で投げたら…」などとファンは大喜利状態となっていた。
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「たったの4秒だった」 打球速度182キロの大谷翔平36号に米記者衝撃「打つのがかなり難しい一球」
2023.07.24米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は23日(日本時間24日)、本拠地パイレーツ戦に「2番・DH」で出場し、初回の第1打席で中越え36号ソロ本塁打を放った。打球速度112.9マイル(約181.69キロ)の弾丸アーチに米記者からは「たったの4秒だった」と衝撃の声が上がっている。
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ロッテ、8月の西武3連戦で「スラックライン」パフォーマンス実施 プロ3選手が球場外で技を披露
2023.07.24プロ野球・ロッテは8月11~13日の西武戦(いずれもZOZOマリン)にて、アーバンスポーツ「スラックライン」のパフォーマンスを実施すると発表した。
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大谷翔平36号は角度19度でぶち込む衝撃の低弾道! 日本人は競技錯覚「ゴルフみたいな飛び方してる」
2023.07.24米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手が23日(日本時間24日)、本拠地パイレーツ戦の初回に5試合ぶりの36号ソロを放った。角度19度という超低空弾に日本人ファンは競技を錯覚。「大谷ゴルフやってるやん」と度肝を抜かれた。
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メジャーリーグで「なぜ死球にならない?」 打者が投球をキャッチしちゃう珍事に日米笑撃
2023.07.23米大リーグでよもやのハプニングが話題を呼んでいる。21日(日本時間22日)に行われたガーディアンズ―フィリーズ戦、投手が投げたボールを打者がキャッチ。直前にタイムがかかったために生まれた珍事に「なぜ死球にならないの?」「こんなの初めて見た」との声が上がった。
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大谷翔平の名物実況アナが日本語を真剣に学ぶ理由 次のHRフレーズも予告「英語でCoolの意味だよね」
2023.07.23米大リーグで今季も二刀流の躍動を続けるエンゼルス・大谷翔平投手。地元中継局「バリー・スポーツ・ウェスト」の放送席で飛び交う「日本語実況」もすっかりお馴染みに。「スゴイ!」など二刀流の活躍を盛り上げている実況のパトリック・オニール氏は、現地で「THE ANSWER」のインタビューに応じた。なぜ米国の視聴者に大谷の凄みを日本語で伝えるのか――。
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