陸上のニュース一覧
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レース3日前に発表された暫定オーダーに「!?!?」 エースや黄金ルーキー、五輪9位も補員に「絶対当日…」【出雲駅伝】
2026.10.10大学三大駅伝の初戦となる出雲駅伝(12日、島根・出雲大社~出雲ドーム、6区間45.1キロ)の区間エントリーが9日、発表された。3連覇を目指す国学院大のエース野中恒亨(4年)、早大のスーパールーキー増子陽太(1年)らが補員となった。大会当日に最大2人のメンバー変更が可能とあって、SNS上では当日の起用を巡ってファンの関心が高まっている。
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「こんな試合があったら」を自ら形にする理由 十種競技のレジェンド右代啓祐氏×中村明彦氏、10~11日山形で大会開催
2026.10.09陸上・十種競技のレジェンド2人が、後輩たちの戦う舞台をつくっている。前日本記録保持者の右代啓祐氏と、日本歴代3位の記録を持つ中村明彦氏。昨年、混成競技に特化した大会「渡辺パイプ presents 10&7 CHAMPIONSHIPS」を立ち上げた。2年目を迎える今年は10月10、11日、山形・ネッツえがおフィールドで開催される。企画・運営を手掛ける2人が、大会に懸ける思いとは――。(敬称略、前後編の後編)
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「パリコレモデル?!?」 陸上26歳女子の契約ニュースに反響 鍛え上げられた腹筋「綺麗で素敵」
2026.10.09陸上女子走り高跳びで4度の日本選手権制覇を誇る高橋渚が、デサントジャパンとアドバイザリー契約を結んだ。同社が7日、高橋と共同でインスタグラムを更新して発表。ファンの間で反響が広がった。
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「初めて見たかも…」 人気の陸上31歳女子、ユニホームから雰囲気一変で「可愛い」 レアな装いに集まる視線
2026.10.06陸上女子100メートル障害の日本記録保持者・中島ひとみ(長谷川体育施設)が、ユニホーム姿とは雰囲気一変の装いを披露した。中島のマネージャーが5日にインスタグラムを更新。ファンの注目が集まった。
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慶大に現れたケニア留学生の“秘密兵器” 39歳学生に東大院生も…「10.17」箱根予選会45校に多彩な顔ぶれ
2026.10.06関東学生陸上競技連盟は17日に東京・立川市内で行われる箱根駅伝予選会のエントリーを5日、発表した。45チームが出場。東京農業大・前田和摩(4年)、東洋大・松井海斗(3年)ら有力ランナーに加え、多彩な顔ぶれが名を連ねた。埼玉大は昭和生まれの「若中年ランナー」、慶応大は今秋入学したケニア出身の“秘密兵器”がエントリーした。
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突如舞い込んだ駅伝ファン騒然の結婚ニュース「びっくり」「可愛い奥様」 歴史的快挙の駒大OBに祝福殺到
2026.10.06陸上長距離の山野力(クラフティア)が5日、自身のインスタグラムを更新し、結婚を報告した。ウェディング姿で撮影した夫婦の2ショットを公開。「2026.10.5 結婚しました」と記した。
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ロス五輪マラソン代表選考会「MGC」のコース発表 アジア金メダル山下一貴「長所の押し付け合いのレースに」
2026.10.05日本陸連は5日、名古屋市内で会見し、2028年ロサンゼルス五輪のマラソン代表選考会「MGC」(来年10月3日)のコースを発表した。会見はYouTubeで生配信された。
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17歳後藤大樹、“桐生超え”に「嬉しい気持ち」200m高校歴代2位 高校のうちに20秒0台目標「今後何年間も破られない記録を」【U20日本選手権】
2026.10.04陸上男子400メートル障害のスーパー17歳、後藤大樹(洛南)が専門外の200メートルでU20日本一に輝いた。4日、静岡・草薙総合運動場陸上競技場で行われたU20日本選手権の決勝を自己ベスト、高校歴代2位の20秒40(追い風0.9メートル)で制した。サニブラウン・ハキーム(東レ)が城西大城西高時代の2015年に記録した高校記録20秒34に肉薄するタイムで、高校の先輩・桐生祥秀(日本生命)が2013年にマークした高校歴代2位20秒41を超えた。
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アジア激走からわずか6日…陸上17歳超逸材、専門外で歴代2位に騒然「どういうことすか?笑」
2026.10.04陸上のU20日本選手権が4日、静岡・草薙総合運動場陸上競技場で行われ、アジア大会の男子400メートル障害で銀メダルを獲得した17歳の後藤大樹(洛南高2年)が200メートルに出場。決勝で20秒40(追い風0.9メートル)の自己新&高校歴代2位のタイムをマークして優勝した。
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スーパー17歳・後藤大樹、専門外200mで高校歴代2位20秒40でV! アジア大会銀から中5日で自己新、サニブラウンの高校記録に肉薄する力走【U20日本選手権】
2026.10.04陸上男子400メートル障害のスーパー17歳、後藤大樹(洛南)が専門外の200メートルでU20日本一に輝いた。4日、静岡・草薙総合運動場陸上競技場で行われたU20日本選手権の決勝を自己ベスト、高校歴代2位の20秒40(追い風0.9メートル)で制した。サニブラウン・ハキーム(東レ)が城西大城西高時代の2015年に記録した高校記録20秒34に肉薄するタイムで、高校の先輩・桐生祥秀(日本生命)が2013年にマークした高校歴代2位20秒41を超えた。
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「東京カレンダーの表紙みたい」 人気の陸上27歳女子、オフショットに反響「めっちゃイイ感じ」
2026.10.04陸上女子100メートル障害の田中佑美(富士通)が3日、自身のインスタグラムを更新。「思いつく全ての背徳を尽くすのだー!」としてオフショットを公開すると、ファンの視線が集まった。
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陸上の超逸材17歳に衝撃 「紹介の言葉強すぎて笑う」→向かい風&流して好タイム「なにこれ」
2026.10.04陸上のU20日本選手権が4日、静岡・草薙総合運動場陸上競技場で行われ、アジア大会の男子400メートル障害で銀メダルを獲得した17歳の後藤大樹(洛南高2年)が200メートルに出場。向かい風1.5メートルの予選で流して20秒63をマークし、衝撃が広がっている。
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出雲駅伝11日前…駆け巡った内定ニュース「えっ!!マジで!?」「ここなんや!」 駅伝ファン騒然
2026.10.04今年元日のニューイヤー駅伝で初優勝を飾ったGMOインターネットグループに青学大の平松享祐が加入する。1日にチームが所属内定を発表。ファンからは様々な声が上がった。
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U16陸上全国大会、大阪の中高生8人の出場認めず 日本陸連が発表…大阪中体連の期限誤認でエントリー漏れ
2026.10.03日本陸連は3日、今月23~25日に三重県で開催される「JOCジュニアオリンピックカップU16陸上競技大会」に、大阪府代表に選ばれた中高生8人が出場できない問題について、救済措置を行わないと発表した。大阪中学校体育連盟(大阪中体連)が期限内に参加申込を行っていなかった。
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昨季2冠女王の城西大が途中棄権 5区終了3位→6区走らず、故障から回復途上で指揮官が決断【関東大学女子駅伝】
2026.10.03全日本大学女子駅伝の関東地区予選を兼ねる関東大学女子駅伝は3日、千葉ニュータウン周回コースの6区間34.4キロで行われた。昨季は全日本大学女子駅伝と富士山女子駅伝の2冠を達成した城西大は途中棄権となった。5区終了時点で3位につけていたが、6区にエントリーしていた主将・石川苺(4年)が右足の状態を考慮し、出走を取りやめた。
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「女優さんかと…」 フォロワー3.4億人の世界的大物と並んだ陸上・青木アリエに反響「カッコいい」
2026.10.03陸上の女子400メートルで日本記録を超える自己ベスト(51秒71)を持つ青木アリエ(日体大4年)が、自身のインスタグラムを更新。3.4億人のフォロワーを誇る米国の大物セレブとの出会いを動画で公開すると、ファンの話題を呼んでいる。
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「広瀬アリスやり投げしてない?」 視聴者の声にメダリスト本人は爆笑…「共演に期待」の声
2026.10.02愛知・名古屋アジア大会の女子やり投げで銅メダルを獲得した武本紗栄(オリコ)が自身のXを更新。ファンの投稿に笑いをもって反応し、話題を呼んでいる。
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「何だこのモデルのような写真」 陸上男子の1枚が大反響、金メダル直後「は!?かっこよ!!」
2026.10.01愛知・名古屋アジア大会の陸上男子400メートルで銅メダル、男子1600メートルリレーで金メダルを獲得した中島佑気ジョセフ(富士通)のモデル風な1枚に、ファンは熱視線を送っている。
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