陸上のニュース一覧
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箱根から10年超…監督になった伝説ランナーが感銘「救われた」 紛失物巡る日本らしい出来事を報告
2026.01.23青学大で2015年箱根駅伝を走り、5区山上りで当時の区間新記録をマークした神野大地(M&Aベストパートナーズ選手兼監督)がXを更新。紛失物を巡り「小さな親切に救われた」と明かしている。
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「引退する決断をしました」 箱根で区間賞、マラソンでは五輪代表に…中村匠吾の今後の去就は
2026.01.23陸上の男子マラソン東京五輪代表の33歳・中村匠吾(富士通)が23日、今年3月末で現役引退すると、富士通陸上部を通じて発表した。インスタグラムでも報告。今後は指導者の道を歩み、「富士通で学んだこと、そして競技を通して得た経験を次の世代へとつないでいく人生を歩んでいきたいと思います」と誓った。
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陸上界の最強女王26歳マクローフリンが妊娠公表 東京世界陸上で史上初400m&400m障害ダブル制覇
2026.01.23陸上・世界選手権東京大会の女子400メートルで金メダルを獲得したシドニー・マクローフリンレブロン(米国)がインスタグラムで妊娠を公表した。
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「めっちゃ可愛くて2度見した」 山本有真、念願“雪まみれ”に喝采「勇気いりますね!」
2026.01.23陸上女子長距離の山本有真(積水化学)が22日までに自身のインスタグラムを更新した。2026年の初投稿として、正月休みを長野県で過ごした際のプライベートショットを公開。念願だったという雪遊びや、雪道を40分歩いた過酷な初詣の様子にファンから「風邪引かないように」「夢叶ってよかったですね」とコメントが集まった。
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判明した東京マラソンのエントリーに騒然「出るんだ!」 実現した“頂上決戦”「俄然楽しみ」
2026.01.233月1日に開催される東京マラソンは22日、招待選手ら一部のエントリーを発表した。日本記録保持者の大迫傑(LI-NING)、歴代2位の鈴木健吾(横浜市陸協)が参戦する。1秒差で日本歴代1位、2位の2人が出場し、ファンからは「激アツやな」「俄然楽しみ」との声が上がっている。
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箱根駅伝ランナーの新たな挑戦に歓喜「ついに!」「びっくりした」 最強OBと“共演”も
2026.01.223月1日に開催される東京マラソンは22日、招待選手ら一部のエントリーを発表した。正月の箱根駅伝でおなじみの名前があり、ファンからは「ついにマラソンデビュー」「学生陣も楽しみ」と歓喜の声が上がった。
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大迫傑&鈴木健吾が東京マラソンで激突! “山の名探偵”工藤慎作ら箱根ランナーも参戦
2026.01.223月1日に開催される東京マラソンは22日、招待選手ら一部のエントリーを発表した。日本記録保持者の大迫傑(LI-NING)、歴代2位の鈴木健吾(横浜市陸協)が参戦する。
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「サウナからの雪ダイブ」 山本有真、念願叶ったオフの滞在…銀世界に大興奮「最高の景色」
2026.01.22陸上女子長距離の山本有真(積水化学)が22日までに自身のインスタグラムを更新した。2026年の初投稿として、正月休みを長野県で過ごした際のプライベートショットを公開。念願だったという雪遊びや、雪道を40分歩いた過酷な初詣の様子を報告した。
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男子駅伝でくまモンに変身「可愛すぎる!」 あざとい青学大OBに反響「サービス精神がcute」
2026.01.21全国都道府県対抗男子駅伝は18日、広島・平和記念公園前発着の7区間48キロで行われ、宮城が大会タイ記録となる2時間16分55秒で初優勝を成し遂げた。1日に行われた全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝)で初優勝のゴールテープを切ったGMOインターネットグループの鶴川正也は、熊本県代表として出場。開会式では地元にちなんだキャラクターになりきり、ファンの反響を集めていた。
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青学大・黒田朝日「箱根のダメージを引きずって…」 それでも見せた快走に喝采「本当に感動」
2026.01.20全国都道府県対抗男子駅伝は18日、広島・平和記念公園前発着の7区間48キロで行われた。今年の箱根駅伝の山上り5区で驚異の区間新記録をマークした青学大の黒田朝日(4年)は、岡山県代表として出場。自身のインスタグラムで、その走りを振り返っている。
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やり投げ・北口榛花、チェコ人コーチとの契約終了を発表 男子世界記録保持者に師事か「話を始めました」
2026.01.20陸上・女子やり投げの2024年パリ五輪金メダリスト、北口榛花(JAL)が20日、自身のインスタグラムを更新。チェコ人のデービッド・セケラック・コーチと契約が終了したことを報告。その上で男子世界記録保持者のヤン・ゼレズニー氏(チェコ)と「話を始めました」とつづった。
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男子駅伝で「待ってっていったのに」 同期の“裏切り”に笑撃「マラソン大会あるあるの…」
2026.01.20全国都道府県対抗男子駅伝は18日、広島・平和記念公園前発着の7区間48キロで行われた。箱根駅伝ではチームメイトだった選手も別々のチームで激突。国学院大選手が明かした同期とのレース中のやり取りには、ファンも「マラソン大会あるある」「2人の会話聞こえてきそう」などの声をあげている。
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駅伝レース真っ只中に衝撃「お喋りする怪物おったわ」 青学勢に元箱根ランナー注釈「彼らは…」
2026.01.20全国都道府県対抗男子駅伝は18日、広島・平和記念公園前発着の7区間48キロで行われた。今年の箱根駅伝の山上り5区で驚異の区間新記録をマークした青学大の黒田朝日(岡山)が、3区(8.5キロ)に登場。共に箱根で優勝を掴んだ宇田川瞬矢(埼玉)とレース中に生み出した光景には、元箱根ランナーも驚いていた。
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駅伝V・青学大が超大物と対面 まさかの“ご指導”「政治秘書はどうだい」 原監督は感謝
2026.01.19第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)で、3年連続9度目の総合優勝を果たした青学大の原晋監督が19日にXを更新。超大物との対面を報告している。
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駅伝中継、映りっぱなしのピンクが話題「落ち着かないw」 見慣れた5文字「100円ですか?」
2026.01.19全国都道府県対抗男子駅伝は18日、広島・平和記念公園前発着の7区間48キロで行われ、宮城が大会タイ記録となる2時間16分55秒で初優勝を成し遂げた。箱根駅伝で優勝した青学大・黒田朝日(岡山)らも快走した大会で、ファンは中継に映りっぱなしの“5文字”に注目していた。
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CoCo壱カレーが1杯「4500円弱です」 マラソン選手の体験に驚き「円安とはこのことか」
2026.01.19男子マラソンの川内優輝(あいおいニッセイ同和損保)が、18日開催の香港マラソンに招待選手として出場。2時間19分52秒で16位だった。遠征中には円安の影響を感じさせる出来事を報告。ファンに驚きの声が広がった。
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「イケメンすぎて速すぎて」 男子駅伝で実現した念願対面、後輩脱帽「るい界最強は持ってかれました」
2026.01.19全国都道府県対抗男子駅伝は18日、広島・平和記念公園前発着の7区間48キロで行われた。箱根駅伝でも活躍した2人の“るい”が力走。レース後には念願の2ショットも撮影した。
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