日本バレー歓喜から3日…並んだ4人が「尊い」「誰が何と言おうと…」 “最高の絆”に感激
バレーボール男子日本代表は、13日まで福岡・北九州で行われたアジア選手権で優勝。2028年ロサンゼルス五輪の出場権を獲得した。16日に小野寺太志が自身のインスタグラムを更新。選んだ1枚がファンを感激させている。

インスタグラムを更新
バレーボール男子日本代表は、13日まで福岡・北九州で行われたアジア選手権で優勝。2028年ロサンゼルス五輪の出場権を獲得した。16日に小野寺太志が自身のインスタグラムを更新。選んだ1枚がファンを感激させている。
金メダルを下げた4人が歓喜した。並んでいたのは小野寺、山内晶大、エバデダン・ラリー、西本圭吾のミドルブロッカー4人衆だった。小野寺は「個性的なMB’s」と記して実際の写真を公開した。
日本の優勝に貢献した4人の男たちが浮かべた笑顔に、ファンは感激していた。
「世界一かっこいいミドルズです!」
「MB’sの小さな円陣が、大きな力になって、チームを支える柱になっていて、本当にかっこよかったです」
「ミドルズの4人が大好きです」
「日本のミドルズは最高 誰が何と言おうと、最強なんです」
「尊いミドルズ」
「ミドルズだけの円陣をみるのが大好きです」
「ミドルズ、さいこー 頼れる存在」
同様の写真を山内、ラリーもインスタグラムに投稿。小野寺は今大会のベストミドルブロッカーに選出された。
(THE ANSWER編集部)
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