バレー日韓戦で場内騒然、解説「0.5mmっすねこれ」 石川祐希エースにX興奮「0.00001mmやったやろ」
バレーボール男子のアジア選手権は12日、福岡・北九州市立総合体育館で準決勝が行われ、世界ランキング6位の日本が同24位・韓国と対戦。第1セットは日本が25-13で取った。主将・石川祐希が繰り出したギリギリのサービスエースに、ネット上も大盛り上がりとなった。

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バレーボール男子のアジア選手権は12日、福岡・北九州市立総合体育館で準決勝が行われ、世界ランキング6位の日本が同24位・韓国と対戦。第1セットは日本が25-13で取った。主将・石川祐希が繰り出したギリギリのサービスエースに、ネット上も大盛り上がりとなった。
日本が20-10と大きくリードして迎えた場面。石川のサーブはネットに触れながらも、サービスエースとなった。場内ビジョンでは機械判定の結果が表示され、ラインにほんの数ミリ触れるような形であったことから、観客は騒然となった。
フジテレビの中継でも、解説の元日本代表・福澤達哉氏が「石川の0.5ミリっすねこれ」と興奮。X上のファンも「石川の0.1mm!」「うほぉぉ!! 石川の0.5mm!!!」「0.00001mmくらいやったやろ」「石川の0.5mmは笑うってwwww 入ってたのすごい!!」「石川祐希の0.5mm!!!!」などと驚いていた。
(THE ANSWER編集部)
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